こちらのページをご参照いただきありがとうございます。

 

AMZ-RD30の取り扱いについてご説明します。

 

 

 

 

 

【設定方法を動画で確認】

 動画を見ながらぜひ一緒にやってみましょう♪

 

 

 

本体の準備

1.microメモリーカードを本体にセットします

・microメモリーカードを、カードスロットへ差し込みます。

 カチッと音がするまで、奥に押し込んでください。

 ・取り出す場合は、microSDカードを押すと、取り出すことができます。

※8GB~64GBのmicroSDカードに対応しています。

注意!:カードの挿入方向にご注意ください!

 

2.バックカメラを接続します

 バックカメラの端子を本体のバックカメラ端子接続口に挿します。(正しく映るかの確認の為、この時点では配線は不要です。)

※通電使用中にバックカメラ端子を抜き差ししないでください。

 システムエラーとなりフリーズ等の故障の原因となります。

 

3.本体の電源をつけます

 (1)付属のシガーアダプターを本体に接続し、電源を車のシガーソケットに差し込みます。

 (2)車のエンジンをかけます。

   本体の電源ボタンを押し、電源を入れます。*1

 *1 初回使用時は、工場出荷状態の「自動録画」が適用されますので、自動で電源がつきます。

※2連、3連増設ソケット分配器をご利用の場合、電力が足らずに本体に不具合が生じる場合があります。

 不具合が見られましたら、分配器の使用を中止し、お車のシガーソケットに直接接続してください。

 

4.メモリーカードをフォーマットします

 同梱スタートガイド参照

5.日付を設定します

 同梱スタートガイド参照

 

本体を車に設置します

1.付属の本体用マウントを使って本体を取り付けます。

 *取り付け後、角度を調整してください。

 

2.付属のシガーアダプターを本体とシガーソケットに接続します。

*ケーブルが運転の妨げにならないように設置してください。

 

3.シガーアダプターのコードをフロント側に配線します

シガーアダプターのコードを、配線用付属品を使用し配線します。

*配線前に接続を確認してください。配線後に「映らない」といったお問い合わせが増えております。

 

*下記の配線方法は一例となります。お使いのお車に合わせて配線してください

①シガーアダプターのコードをフロント側に配線します。

 シガーアダプターのコードを、フロントガラス上部に沿わせます。

②コードをお車の下部へ配線します。

 フロントガラスの側面部分からコードを下ろし、ダッシュボードの下へ配線します。

③ダッシュボード下からシガーソケットへ配線します。

 ダッシュボードの下を通して、シガーソケットへ配線します。

 

4.バックカメラを設置します

バックカメラの取付方は2種類あります。

a.背面ガラスがフラットな場合

  背面ガラス上部のルーフ天井の部分に両面テープで取り付けてください。

  ハイマウントストップランプ搭載車の場合は、BOX部分に取り付けてください。

b.背面ガラスが斜めな場合

  背面ガラス部分に両面テープで取り付けます。

※両面テープ貼付の金具部分は、角度を調整しご使用してください。

 

録画モードで使う

1.運転中の録画・停止のやり方

 ・お車のエンジンをかけると自動で録画を開始します。

 ※録画中は画面右中央の丸マークの中に赤四角が点滅し、画面上部に赤文字にて録画時間が表示されます。

 ・録画中に丸マークを押すと録画を停止します。

  ※録画停止中は赤丸になり、画面上部の録画時間が白文字の表示になります。

 ※お車のエンジンを切ると、自動で電源をOFFします。

2.録画時間について

 本製品はmicroメモリーカードの容量がなくなった際に、上書き録画設定によって、

 上書き録画がされる場合とされない場合があります。

 【上書き録画について】

 録画時間はオフ、1分、3分、5分が選べます。

 ・上書き保存される場合(上書き録画を1分、3分、5分に設定している場合)

  →microメモリーカードがいっぱいになると、古いデータから上書きされます。

 ・上書き保存されない場合(上書き録画をオフに設定している場合)

  →microメモリーカードがいっぱいになると、録画を中止します。

 【上書きロックのやり方】

 撮影中に画面右下のロックマークをタッチすると撮影中の映像をロックすることができます。

 録画時間の左にロックマークが表示されます。

 ロックした映像はmicroメモリーカードがいっぱいになっても上書きされません。

 撮影後にロックをする方法は下記の『ロックデータを作成・解除する』を参照して下さい。

 ※microメモリーカード内にロックデータが溜まると、上書きできるカード容量がなくなり、

  本体のエラーやmicroメモリーカードの破損につながります。

  こまめにmicroメモリーカードのフォーマットもしくは新しいものに交換してください。

 

【画面切り替えについて】

 画面右上の切り替えマークをタッチすると画面が切り替わります。

 お好みの画面表示をお選びください。

 

静止画モードで使う

1.静止画モードに切り替えます。

 画面右中央(録画ボタン右隣)のカメラマークをタッチして、静止画モードに切り替えます。

2.静止画撮影をします

 画面右中央の撮影ボタン(白丸)をタッチして写真を撮影します。

※静止画につきましてはフロント・リア同時に撮影をしない為、リアを撮影したい場合には画面切り替えマークを

 タッチして切り替えをしてから撮影をして下さい。

 

録画モード・静止画モードの設定画面(MODE)を表示させる

 録画停止中に画面右上の設定マークをタッチし設定一覧を表示させます。

 設定したい項目をタッチし設定をします。

 静止画モードの設定画面は静止画モードに切り替え後、画面右上の設定ボタンをタッチし設定一覧を表示させます。

 

録画モードの設定項目/設定値/説明

 ・解像度/1296P・1080P・720P/フロントカメラの動画画質を設定します。高い解像度ではよりはっきりとした映像を

  撮ることができます。低い解像度の場合には、microメモリーカード内により長い時間録画することができます。

 ・同時録画/OFF・ON/フロント・リアカメラを同時に録画するかの設定ができます。

  OFFにするとフロントのみの撮影となります。

 ・上書き録画/OFF・1分・3分・5分/上書き録画時間を設定します。

 ・HDR/OFF・ON/光補正機能です。ONにしていただくことで夜間もきれいに撮影できます。

 ・露出補整/-3・-2・-1・0・+1・+2・+3/映像の明るさを調整します。常時暗い、明るすぎるなどの場合に、

  設定・調整してください。

 ・動体検知/OFF・ON/録画停止中に被写体が動くと自動で録画を開始します。駐車監視機能が作動した際も被写体が

  停止するまで自動で録画します。※内蔵充電池がなくなると録画は停止します。

 ・日付表示/OFF・ON/日付の設定をします。

 ・G・センサー/OFF・低・中・高/衝撃感知センサーと強さを設定します。

 ・音声録画/OFF・ON/映像の録画と同時に音声を録音します。OFFにすると音声は録音されません。

 ・駐車監視/OFF・ON/車のエンジンを切り、本体をOFFにした状態で、お車(本体)に衝撃を感知した際に自動で録画を

  開始する機能です。20~30秒録画します。※録画時はロックデータとして録画されます。※充電池、microメモリーカードの

  容量がない場合は録画が始まらない場合があります。

静止画モードの設定項目

 ・解像度/VGA・1M・2M・3M・5M・8M・10M/フロントカメラの動画画像を設定します。

 ・撮影方法/シャッター・2秒・5秒・10秒/撮影ボタンを押してから撮影するまでの時間を設定します。

 ・連写/OFF・ON/ONにすると撮影ボタンを押すと連続で3枚撮影します。

 ・画像品質/高品質/標準/エコノミー/画像の画質を設定します。

 ・シャープ/強い・標準・ソフト/画像の鮮明度の調整を行います。

 ・ホワイトバランス/自動・日光/周囲の明るさに合わせて画像の明るさを調整します。自動をお選びいただくと、

  本体のセンサーが適切な明るさを自動選択します。

 ・カラー/ノーマル・モノクロ・セピア/撮影の色味の設定をします。

 ・光感度(ISO)/自動・100・200・400/写真の明るさや暗さを調整するための感度設定です。

  数値が高いほど写真は明るくなり、低いほど写真は暗くなります。

 ・露出調整/-3・-2・-1・0・+1・+2・+3/露出設定を行います。数値が大きいほど明るくなります。

 ・手振れ補正/OFF・ON/手振れ補正の設定をします。

 ・クイックプレビュー/OFF・2秒・5秒/撮影後のプレビュー表示の設定をします。

 ・日付表示/OFF・ON/撮影の日付の表示方法を設定します。

 

再生モードで使う

(動画)

1.録画が開始している場合には停止をし、画面右下の家マーク(MENU)をタッチします。

2.ホーム画面からファイル管理をタッチします。

 DCIMフォルダをタッチ後、再生をしたいフォルダをタッチするとファイルの一覧が表示されます。

 (1:フロント 2:リア)

3.確認をしたいファイルをタッチし、画面上の再生マークをタッチすると再生開始します。

 フォルダを変更したい場合には、画面右下の戻るマークをタッチ後、画面左上の … マークをタッチすると

 フォルダ選択の画面に戻ります。

※確認終了後は、画面右下のホーム家マーク(MENU)をタッチしてホーム画面に戻ります。

 録画を開始する場合には走行記録をタッチ後、赤丸をタッチし録画を開始して下さい。

 

(静止画)

 1.録画が開始している場合には停止をし、画面右下の家マーク(MENU)をタッチします。

2.ホーム画面からファイル管理をタッチします。

 画面中央のカメラマークをタッチ後、DCIMフォルダをタッチ後、確認をしたいフォルダをタッチすると

 ファイルの一覧が表示されます。(1:フロント 2:リア)

3.確認をしたいファイルをタッチしますと静止画が開きます。

 フォルダを変更したい場合には、画面右下の戻るマークをタッチ後、画面左上の … マークをタッチすると

 フォルダ選択の画面に戻ります。

※確認終了後は、画面右下の家マーク(MENU)をタッチしてMENU画面に戻ります。

 録画を開始する場合には走行記録をタッチ後、赤丸をタッチし録画を開始して下さい。

 

ロックデータを作成・解除する

(動画)

ロックデータを作成

1.録画が開始している場合には停止をし、画面右下の家マーク(MENU)をタッチします。

2.ホーム画面からファイル管理をタッチします。

 DCIMフォルダをタッチ後、フォルダをタッチするとファイルの一覧が表示されます。

 (1:フロント 2:リア)

3.画面右上の選択マークをタッチし黄色の選択マークに変更後、ロックデータにしたいファイルをタッチし選びます。

 選んだファイルにはチェックマークが表示されます。

4.選択後、画面右中央のロックマークをタッチするとロックデータが作成されます。

 ロックデータはファイル名の右側にロックマークが表示されます。

 

ロックデータの解除

1.録画が開始している場合には停止をし、画面右下の家マーク(MENU)をタッチします。

2.ホーム画面からファイル管理をタッチします。

 DCIMフォルダをタッチ後、フォルダをタッチするとファイルの一覧が表示されます。

 (1:フロント 2:リア)

3.画面右上の選択マークをタッチし黄色の選択マークに変更後、ロックデータを解除したいファイルをタッチし選びます。

 選んだファイルにはチェックマークが表示されます。

4.選択後、画面右中央の鍵マークをタッチするとロックデータが解除されます。

 ホーム画面からファイル管理をタッチ後、画面右のカメラマークをタッチし静止画に切り替えます。

 

※録画を開始したい場合には、右上の選択マークをタッチし、白色の選択マークに変更後、画面右下の家マーク(MENU)を

 タッチしてホーム画面に戻ります。走行記録をタッチ後、赤丸をタッチし録画を開始して下さい。

 

(静止画)

ロックデータを作成

1.録画が開始している場合には停止をし、画面右下の家マーク(MENU)をタッチします。

2.ホーム画面からファイル管理をタッチ後、画面右中央のカメラマークをタッチし静止画に切り替えます。

 DCIMフォルダをタッチ後、フォルダをタッチするとファイルの一覧が表示されます。

 (1:フロント 2:リア)

3.画面右上の選択マークをタッチし黄色の選択マークに変更後、ロックデータにしたいファイルをタッチし選びます。

 選んだファイルにはチェックマークが表示されます。

4.選択後、画面右中央のロックマークをタッチするとロックデータが作成されます。

 ロックデータはファイル名の右側にロックマークが表示されます。

 

ロックデータの解除

1.録画が開始している場合には停止をし、画面右下の家マーク(MENU)をタッチします。

2.ホーム画面からファイル管理をタッチ後、画面右真ん中のカメラマークをタッチし静止画に切り替えます。

 DCIMフォルダをタッチ後、フォルダをタッチするとファイルの一覧が表示されます。

 (1:フロント 2:リア)

3.画面右上の選択マークをタッチし黄色の選択マークに変更後、ロックデータを解除したいファイルをタッチし選びます。

 選んだファイルにはチェックマークが表示されます。

4.選択後、画面真ん中の鍵マークをタッチするとロックデータが解除されます。

 ※ロックデータではないファイルを選択している場合、鍵マークではなくロックマークの表示となります。

 

※録画を開始したい場合には、右上の選択マークをタッチし、白色の選択マークに変更後、画面右下の家マーク(MENU)を

 タッチしてホーム画面に戻ります。走行記録をタッチ後、赤丸をタッチし録画を開始して下さい。

 

本体の全体設定

【システム設定画面を表示させる】

1.録画が開始している場合には停止をし、画面右下の家マーク(MENU)をタッチします。

2.ホーム画面からシステム設定をタッチします。

3.設定をしたい項目までスライドさせます。

4.設定したい項目をタッチし設定を行います。

5.設定終了後は画面右下の家マーク(MENU)をタッチしてホーム画面に戻ります。

※録画を開始したい場合には、右上の選択マークをタッチし、白色の選択マークに変更後、画面右下の家マーク(MENU)を

 タッチしてホーム画面に戻ります。走行記録をタッチ後、赤丸をタッチし録画を開始してください。

 

録画モードの設定項目/設定値/説明

・スクリーンの保護/閉じる(OFF)・30秒・60秒・120秒/スクリーンセーバー:画面が暗くなるまでの時間を設定します。

・自動シャットダウン/閉じる(OFF)・3分・5分・10分/自動で電源をOFFする機能です。※通常は使用しません。

・周波数/50Hz・60Hz/周波数の設定をします。お住いの地域の周波数と逆の周波数を選ぶと、信号の色などがよりはっきり録画出来ます。

・ボタン音/閉じる(OFF)・開く(ON)/ 操作音の設定をします。気になる場合はOFFにしてください。

・言語設定/7か国語/7か国語の言語が収録されています。

・補助光/閉じる(OFF)・開く(ON)/本体ライトのOFF/ONの機能です

・日時設定/2026/00/00/00:00/日付を設定します。詳しい設定方法はスタートガイドの3を参照

・ヘッドライト/閉じる(OFF)・開く(ON)/本体の録画画面を通して明るさが足りないことを検知したときに、画面上にヘッドライトマークが点滅しお知らせする機能となります。※お知らせが出た場合はお車のヘッドライトをつけてください。

・フォーマット/閉じる(OFF)・開く(ON)/ microメモリーカードをフォーマットします。詳しい設定方法はスタートガイドの2を参照

・デフォルト設定/確認/設定項目を工場出荷状態に戻します。

※動画・静止画の設定も工場出荷状態に戻りますので注意してください。

・バージョン番号/ソフトウエアナンバー/ソフトウエアのバージョンナンバーを表示します。アップデートなどの必要はありません。

 

こちらのページをご参照いただきありがとうございます。

AMZ-RM080の取り扱いについてご案内させていただきます。

まずはスタートガイドからご参照ください。

 

【最初の設定を動画で確認】

初期設定のフォーマットと日付設定を動画で一緒にやってみましょう♪

 

 

【取付動画はこちらから】

※機種違いですが、配線方法は同じです。

ぜひ参考にしてみてください。

 

 

 

★続いて取扱説明書をご参照ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

日立19型テレビL19-N2の設定方法

テレビを視聴するには初めにお住まいの地域の受信局など設定(かんたんセットアップ)が必要となります。

こちらではかんたんセットアップを表示させる操作方法をご説明します。

 

①電源を入れてリモコンのメニューボタンを押す。

②「各種設定」を選択

 

③「初期設定」を選択

 

④「受信設定」を選択

 

⑤「かんたんセットアップ」を選択

 

⑥かんたんセットアップ画面になりましたら画面に表示される案内に従って設定を進めてください。

 

「かんたんセットアップ」の進め方については取扱説明書の33ページをご参照ください。

L19-N2取扱説明書URL

https://kadenfan.hitachi.co.jp/support/av/item/docs/L19-N2_for_WEB_20141007.pdf

 

 

 

 

 

 

 

 

三菱の一部の機種はコード設定が必要な機種がございます。

コード設定は下記をご参照ください。

 

①本体に電池が正常にセットされていることを確認します。

②電源ボタンを押しながらメーカーコードを入力します。

 メーカーコードは下記の5つからいずれかを入力してください。

 三菱メーカーコード:0007、0008、0009、00010、00011

 ※0はリモコン数字ボタンの「10」を入力してください。

③LEDランプが消灯したら設定完了です。

※LEDランプが消灯しない場合はコードが間違っている可能性があります。再度正しいコードを入力してください。

  

   

 

この度は、お買い上げいただきありがとうございました。

こちらのページでは、SATTELLADEN(ザットルラーデン)ドライブレコーダー

「DVR-RV5」のお取り扱い方法をご案内しております。

 

【もくじ】

・設置方法について

・初期設定について

・再生方法について

・よくあるお問い合わせ

リアカメラの映像が映らない

「破損ファイル」と表示が出る

「フォーマットしてください」の文字が消えない

「SDカードの容量不足」の表示が出る

電源がついたり消えたりする

最近の映像が撮れていない

本体で見るカメラの映像が止まってしまう

画面がすぐ消えてしまう

映像が全く撮れていない

 

※リンク作成中のものがあります。

 

【設置方法について】

 

1.本体をフロントガラスに取り付けます

 

付属のホルダーを使って取り付けます。

 

吸盤のレバーを上に押し上げて固定します。

 

2.付属の電源ケーブルをドライブレコーダー本体とシガーソケットに接続します

 

 

 

 

 

下記の配線方法は一例となります。

お使いのお車に合わせて配線してください。

 

 

【1】シガー用アダプターコードをフロント側に配線します

シガー用アダプターコードを、クリップや棒でフロントガラス上部に沿わせます

 

 

 

 

【2】コードをお車の下部へ配線します

フロントガラスの側面部分からコードを下ろし、ダッシュボードの下へ配線します。

 

 

 

【3】ダッシュボード下からシガーソケットへ配線します

ダッシュボードの下を通して、シガーソケットへ配線します。

                                                   クリップなど

3.リアカメラを設置します

 

 

・リアカメラとリアカメラコードを接続します。

 ※接続位置にご注意ください

・本体のリアカメラ端子接続口にリアカメラコードを接続します。

 

下記の配線方法は一例となります。

お使いのお車に合わせて配線してください。

 

 

【1】カメラコードを本体に接続し、フロントガラスの側面に配線します。

 

 

【2】コードをお車のウィンドウ上を通して後方へ配線します。

車内グリップや、クリップ等で引っかけながら、車内の後方にコードを配線してください。

 

 

 

【3】バックカメラを車内に配置します

バックカメラの取り付け方は2種類あります。

 

①背面ガラスがフラットな場合、背面ガラス上部のルーフ天井の部分に両面テープで取り付けてください

 

 

ハイマウントストップランプ搭載車の場合は、BOX部分に取り付けてください。

 

 

②背面ガラスが斜めな場合、背面ガラス部分に両面テープで取り付けます

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これで設置は完了です。

機種は違いますが、動画もご用意しておりますのでご確認ください。

 

 

 

 

 

 

 

※電池は正しい向きでセットしてください。

※検査用の電池が付属されている場合がございますが、あくまでもお試し用ですので、実際にご使用される際は新品の電池をご用意ください。

※電池セット後、「電源・刺激レベルダイヤル」を回し(0以外の数字にあわせる)ていただくと、本機の電源が入り、本機裏面の「生体センサー」が赤く点灯します。装着前に「生体センサー」が赤く点灯するかご確認ください。

 

 

※ジェルパットは片側のみ透明保護シートが2重になっております。

必ずすべての保護シートを取り外してご使用ください。保護シートが付いたままですと、貼り付きが弱い、生体センサーが反応しないなどの原因となります。

 

 

 

※付属のアタッチメントはご使用頂いても頂かなくても結構です。必要に応じてご使用ください。

 

 

※電源を入れたとき表面のLEDランプが緑に点滅します。(点滅速度はかなりゆっくりです)LEDランプが赤色に点滅している場合はしっかり装着されていない可能性があります。正しく装着し直してください。

※「電源・刺激レベルダイヤル」を数字に合わせて真ん中のTESTボタンを3回押します。

※小さい数字から順にお試しいただくことをお勧めします。

 

 

お好きなレベルに数字を合わせたらセット完了です。

LEDランプが緑に点滅していたら正常に動作中となります。

※ご使用後は忘れずに電源をお切りください。「電源・刺激レベルダイヤル」をゼロにしていただくことで電源はオフになります。

 

 

 

 

この度は弊社ドライブレコーダーをお買い上げいただきありがとうございます。

お取り扱いについて、こちらのページでご紹介いたします。

取扱説明書併せてご覧ください。

 

準備する

本体をお車に配線する前に、本体や付属品に

不具合がないか?必ず確認してください。

下記の通り一緒にすすめてみましょう。

 

【1】付属のシガー/USB ソケットを

   お車のシガーソケットに接続します。

     
【2】USB 電源コードを本体↔ シガー/USB 

   ソケットに接続します。

   
【3】 リアカメラ↔本体を接続します。

  
【4】本体にmicroSD カードを挿入します。

   


【5】お車のエンジンをかけると、自動で起動し、

   録画を開始します。


【6】お車にコードを配線します。
   ※車内配線を推奨しております。

↓こちらはミラータイプですが、コード配線の参考にご覧ください

 

お困りのことやご質問、使い方のご相談など、わからないことは

LINEでお気軽にご相談いただけます。

 

    

     

 

 

【組み立て式健康ステッパー】

お買い上げいただきありがとうございます。

ステッパーで足腰を鍛えて行楽シーズンを楽しみましょう♪

 

     

 

【組み立て方】

 

①箱から出します。

 箱の中にバラの部品がありますので、

 箱を立てて出すと安全です。

 

 

②部品の確認。

 箱の中にこちらの商品が入っております。

 ご確認ください。

 

 

③コードをポールに通していきます。

(ポール、手持ちガイドあり。なしの場合はまでお進みください。)

 コードを取り出して、接続部品(黒)に通します。

 

 

④ポールを設置していきます。

 コードを通して、ねじ止めしていきます。

 ねじ止めは4カ所です。

 

 

⑤ポールを設置していきます。

 ポールを設置してねじ止めします。四角い窓が開いている方のポールが

 上側のパーツです。

 

⑥画面パーツを設置します。

 黒の画面台パーツをポールにつけます。

 

 画面パーツと伸ばしてきたコードを接続します。

 カチッと音が鳴るまで確実に差し込んでください。

 

画面パーツを画面台にはめ込みます。

カチッと音がするまで差し込んでください。

この時、画面パーツだけを押しますとバランスを崩して危険ですので、

置台も持ってはめ込んでください。

 

➆ハンドルパーツを取り付けます

 2カ所、ねじ止めします。

 

 

⑧負荷調整の部を取り付け、ノブを調整します。

 よく締める→高負荷

   緩める→低負荷

 

※締めすぎると調節ゴムが切断してしまう可能性があります。

 締めすぎにご注意ください。

 耐久は100Kgまでとなります。