週末に絵日記の宿題がでてて…
文は5分くらいで出来上がってたのに、
絵になると
『どうやって書いたらいいん?!』
『ぜったいむずかしいじゃろー』
自分たちの歌ってる姿は想像しにくいだろうからと撮ったビデオを見せたけど、
『そんなん書けるわけない!!』
『こんな狭い中にあんなに書けんじゃろ!』
(テレビの画面>絵日記の用紙。笑)
などなど。
そりゃもうヒステリックにわめきたてて
結局お父さんに怒られ泣く…(。-∀-)
隣で理緒が
『なら りおちゃんが書いてあげよーかー(*⁰▿⁰*)』
とか言うから余計に惨め?だったかメソメソ。
こう言う時の空気を理緒は読み間違いますね。
まぁなんとか徐々に書き始めて
少し書けても褒めて褒めて褒めて…
完成!!
できてみれば並んでる子のヘアスタイルちゃんと似せてるとか
持ってる鍵盤ハーモニカの色もそのままとか
なんて大雅らしい仕上がり(。-∀-)
小学校でも絵を描くのは嫌いだとか。
先生も大変じゃな。
ちなみに、この前の動物園の絵は
ライオンの『オ』がなぜ『ヲ』だとおもったのかわからんけど、
タイトルの『かっこよかたよ』にすかさず笑ったあたし。
失礼。
お父さんは見てすぐに
『大雅ライオン触ったらいけんじゃん!!(・Д・)』
と。
それは、外から見てる絵が上手く描けなかったからか、
はたまた大雅の希望か…。
↑わからずじまい。
あたしも絵はずっと嫌いだったもんで
描きたくない大雅の気持ちは分かるわぁー。

