記念すべき最初のお客様は、

 

以前から交流のある方だったので緊張はしなかったのですが、

 

意外とネイルには厳しい目をお持ちの方で。

 

私のできていないところを的確にビシバシ教えてくれて、

 

スクールの先生の爪をしているような感覚でしたほっこり

 

ポルトガル語での会話にも神経を集中させ、

 

私の頭の中はまあまあのパニック状態でしたが、

 

なんとか終わりました。

 

 

せっかく背景用のボードも作ったのに、上下さかさま笑い泣き

 

反省だらけの初仕事でしたあせる