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Chisanoco

~ちょこっと和柄のイラスト・雑貨~
和柄をどこかに取り入れているハンドメイド作品です。
日本の伝統を世界の人々に向けて・・・・・

またまたやってくるトミー・リー・ジョーンズの映画

マラヴィータ : http://www.malavita.jp/

11月15日からロードショーとのこと。

行きましょう!(`・ω・´)

和柄イラスト:色違い 
※和柄イラスト:色違い
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来週くる3連休。

長女たちも帰ってくる。

その間、長男もテスト前なので部活はお休みになる。

! :*:・( ̄∀ ̄)・:*:

「ちょっとだけ、スカーム(FFXI)できるかしら?」と嬉しくなって長男に言うと

「できません!(`・ω・´)  勉強しないといけないから。」

┐( ̄ヘ ̄)┌

ちょっとくらいは気分転換になるぞ。

「だめなの。後期はがんばるんだから!わかった?」

だめだ。意思は固い。(*´Д`)=з

「へいへい。(´・ω・`) 」

9月の終りに高校の前期が終わった。

もちろん成績表を持って帰ってきた。

それは、A4の紙っぺら一枚の質素なものであった。

こんなんなのか!

そこにはもう【お掃除がんばりました!】などのコメントはない・・・・・

各科目の評価の数字と学年とクラスの順位のみが書かれているだけだ。

何ともつまらない。(*´Д`)=з

長男曰く、

「後期はがんばらないと!
成績が良かったら大学、推薦してもらえるみたいなんだよね。」

ほぉー

「今の成績だとだめなの?」そう聞くと

「あとちょっと足りないのよ。0.3くらいね。
だから、がんばろうかなって思って。」

ほぉー

勉強嫌いだった私の高校時代と比べると

本当に今は大変な時代だ。

勉強ね~。

大事だとは思うけど、メインではない気がするんだけどな~。

次女は学生時代、確かに勉強はできなかったけれど、

要領のよさについては、持って生まれたものなのか

相当優秀である。

だから、生きていくことで心配することはあまりない。

しかし、何でこれが勉強に生かされないのか不思議であった。・°・(ノД`)・°・

今の仕事も【得意分野】であるらしい。

うまくやっていけているようだ。

スルスル時代をすり抜けていくのは、

以外とこういうタイプなのかもしれない。

(´・ω・`)


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「間違った~(*´Д`)=з 」

ボソッとそう言った主人が頭を抱えている。

それは車中での出来事。

「いやいやwそんなことないでしょ。
普通に信号で止まってるだけなんだからww」

前方に赤い信号が見えると、わき道にそれる主人。

なるべく早く目的地に着くことをいつも考えているらしい。

男の人ってみんなそうなんだろうか。

車の運転中、いつも道と格闘しているのだ。

主人:「あ~。もう・°・(ノД`)・°・ 」

(´・ω・`) 

イラスト下絵 
  ※イラスト下絵
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長男の使っていたお弁当箱が壊れてしまった。

まだ4ヶ月足らずだったのにである。

何とも早い寿命。・°・(ノД`)・°・

ダメージを受けた部分は一番上の蓋だった。

まず、白いパッキンを止めていた角部分が折れた。

長男に言うと

「何で壊れたんだろう?わかんないな。」とのこと。

それでも1週間くらい使った頃だったろうか、

ふと見ると、反対側の角も折れてしまっている。

( ̄□ ̄;)

さらによく見ると、中央部分が割れて隙間が見えるではないか。

┐( ̄ヘ ̄)┌

もうこれだめだ。

でも何でこんなにダメージくらってるんだ。

食器洗い機も使用できるタイプのお弁当箱だったから

こんなに早く壊れたりしないはずなのに。

主人に言うと

「食洗機のせいじゃないんじゃないの?これ。」

ですよね~。

そしたら別の原因が?

もう一度、長男に聞いてみた。

「何で壊れたんだろうね~。あ~~。でもさ。
もしかすると、これの上に水筒置いたからかな~??」

そ・れ・だ・・・!!(`・ω・´)

だたでさえ重い水筒に2リットルのお茶を入れていけば

かなりの重量。

やっぱり男の子。

その辺りがおおざっぱである。

なので使ってる物がすぐに壊れるじゃないか!

(*´Д`)=з

お弁当箱を売っている店の前で。

どうせまた壊れる可能性もあるので、一番安いスリム型のお弁当箱をチョイス。

これでいいや。(`・ω・´)

家に帰ってから、一番上の蓋を外して中身を開けて見た。

パカッ!

スリム過ぎる。

( ̄□ ̄;)

ご飯とおかずをいれる容器部分は、かなり着やせしていたのだ。

スリムってこういうことだったのねw

これで足りるのかな??

まあ、いっか。

また壊れるかもしれないしねw

(´・ω・`)


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「カレンダーにFFXIの予定書くのやめてください!(`・ω・´) 」

今朝、長男がカレンダーを見ながらそう言った。

10月1日(火):アサルト(チケットもらう)
10月3日(木):アサルト

しかしよく見てるな~。ったくw

私:「だって、約束忘れちゃったらいけないかな~って思って。(´・ω・`) 」

長男:「なら、スマホのカレンダーに書いておけばいいでしょ!」

私:「そんなの面倒くさい・・・・・┐( ̄ヘ ̄)┌ 」

長男:「何のためにスマホにしたんだ~~。(*´Д`)=з 」

イラスト下絵 
※イラスト下絵
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休日にテレビを見ていたら、

【本当はこうやる炒め物】みたいな番組をやっていた。

野菜炒めって強火で一気に仕上げるのだと思っていたが・・・・・

まず、

火をつける前のフライパンに炒める野菜を投入。

そして、

その野菜の上から油をかけて混ぜる。(油でコーティングする)

それから、弱火?で炒め始める。

と言うもの。

そうすると、野菜から水も出ず、シャキッと仕上がるとのこと。

ほぉ~。:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

ハンバーグなどの肉を焼く時も

弱火でじっくり焼き、蓋は閉めない。

なるほど~。

今までのやり方とまったく真逆である。

一緒に見ていた主人も目から鱗だったようだ。

「でもこれさ、中華料理のワンさんは納得いかないだろうね。」と話したら、

「そうそう、これね。あの人言ってることまちがてるよ。
野菜炒める時火、一番強いよ!火力命だからね!!
絶対、まちがてるよ。」

とワンさん風に言ってくれたw

さっそく夕飯作りの時に、その方法でキャベツを炒めてみた。

「ねえ、進んでる感じがしないんだけどw
これ待ってたら明日になっちゃうよね?」

フライパンはじーっとしている。

弱火だとこんなにもおとなしいのだ。

どうにもこうにも、進展しない状況なので

中火に変更。

少しはましになった。

┐( ̄ヘ ̄)┌

テレビでは、弱火でなく中火だったのかな~?

しかし出来上がったキャベツは、今までの仕上がりと違う感じである。

食べてみると

シャキッ!

おいしい!!:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

うそだと思ったら食べてください。(by 役所広司)

それに水っぽさもない。

今までの常識って何だったんだろう?

こうやって時代は変わっていくんだろうか・・・・・・・



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