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Chisanoco

~ちょこっと和柄のイラスト・雑貨~
和柄をどこかに取り入れているハンドメイド作品です。
日本の伝統を世界の人々に向けて・・・・・

小さい庭付きに住んでいるF1の住人。

昨日から、風が吹くたびに、カサカサとすごいビニールの音がしていた。

今朝も朝からカサカサ言っているので、何だろうと下を覗くと・・・

庭の中心の端に竿があり、幅5cmくらいのビニールの平テープが縛り付けられている。

それが部屋へ向かって伸びているのだ。

これがカサカサの音源だったのか!( ̄□ ̄;)

あれは、何なんだろうか・・・・・

ん~と。

庭の仕切りですかね??

和柄イラスト:色違い 
※和柄イラスト:色違い
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「過去に戻るとしたら、いつの時代に戻りたい?ってか、いつの時代がよかった?」

そんな質問をしてきた長男。

ん~、いつの時代かって言うと・・・・・

そうだな~。

「今が一番良いから、過去には戻りたくないかなw」

そう答えた。

もう一回、学校へ行って勉強したり、マラソン大会あったり、

結婚して、ご飯作って、子供育ててか~。

もういいな。

嫌な思い出ばかりではない、むしろ楽しい思い出がたくさんあった。

けど、過去に戻りたいか?と言うとそれは違う。

若い時代に戻りたいか?と言うのも違う。

何より、やっとここまで来たのにまた振り出しに戻ると言う感覚が、

私を憂鬱にさせているのかもしれない。

ん~。無理無理。(*´Д`)=з

やっぱり。今が一番いいな。

「俺も、今が一番いいかな~。」

あなたもですかw

振り返る人生の期間が、まだ直近だけどねww

これから、もっともっと年を取っていってしまうけれど。

きっとアンチエイジングには、程遠い生活で、

このまま突き進んで行くんだろうな~。

きっとねw

樹木希林さんのあるインタビューでの一言。

「自然に年を取っていくのが好きなんですよ。それでいいと思うんですよね。」

今もその言葉、時々思い出す。

ホッとする一言である。

若さを保つために命かけてる人もたくさんいるけど、

あれって、疲れませんかね~。

いや、見ているこっちが疲れるんだなw

それと・・・

テレビでも名前の下ににカッコ付きで年齢が出てるけど、

あれ、いるのかな~?

年齢関係ないと思うんだけどw

そんな環境にいると年を取ることって、

本当はいいことなのに、

何だか、悪いことみたいに感じるのは私だけかな~。

(´・ω・`)


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今朝、洗濯物を干すと

長男のテニス用のシャツが4枚もあった。

( ̄□ ̄;)

昨日は、学校が代休で一日部活だったはず。

なのになぜ4枚もあるんだ?

いつお着替えしてたんだろう??

忙しいなw

和柄イラスト:色違い 
※和柄イラスト:色違い
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つい先日、iphoneのiOS 7バージョンアップの通知が表示された。

設定の先を見てみるとソフトウェアアップデートとある。

しかし、問題はそこからであった。

【WiFiに接続することが必要です。】

ん~。

このiphoneで最近できてないんだよな~。WiFiって。

ネットワークを初期化してもだめ。

一度できたんだけどな~。何でだろ?

仕方ないのでauサポートへ連絡。

すると、電話口の男性が開口一番、

「ご自宅に無線LANの環境がなければできませんよ。」と一言。

( ̄□ ̄;)

6月頃に問い合わせた時点ではできたことを告げると、

「ん~。おかしいですね~。ありえません。」とキッパリ。

「いやいやいや。ありえませんってそれから2回ほどできてますから。」と

食い下がると、

「それは、たまたまできたと言うことでしょうかね~。」

(*´Д`)=з

そんなことあるのか?

サポートの人が言うには、

要するに、このiphoneはWiFiの基地にはなるけど、

WiFiの元にはならないと言うこと。

わかりやすく言うと、

同居しているお爺ちゃん、お婆ちゃんがWiFiを持ってる。

それを受信できるiphoneを親が持っている。(※デザリング)

それのお陰で子供のiPod touchなどがネットに繋げられる。

そんな感じかな?

はっきり分かっているのは

今のままだと、WiFiには絶対に繋がらないということ。

何がデザリングで繋げられますよだよ・・・・・・orz

WiFiの元にならなきゃ、まったく意味がないじゃないか!(`・ω・´)

購入の際に、何度か確認したはずなんだけどな~。

自宅のLANは有線だってことも・・・・・言ったはず。

しかも、6月のサポートの時にそのことには何にも触れなかったよな~。

あの人は新人さんだったのかしら?

しかもその時には、無事に繋がってたって言うww

その時の成功の考えられる理由は、

「近くにWiFiに繋がっている別のiphoneがあったんでしょう。」

とのこと。

そんなにいいタイミングってあるのか??

それにしても、今回のサポートは、何となく感じが悪かった。

WiFiやデザリングのこと何も知らないんですね?的なオーラが

言葉の端々に出ていた。

分かんないよ。┐( ̄ヘ ̄)┌

他のサポートの人も同じかな~と思い、

後日、再び連絡。

まあ、WiFiの件は同じことを言ってたけど、

なかなか感じのいい人だった。

「私もお客様と同じ立場でしたらイラッとします。」なんて言ってて

結構手馴れている感じはしたけれどw

でも、丁寧に対応してくれる気持ちは伝わってきた。

その人曰く、

「もしauショップに行かれることがありましたら、キューブについて問合せをしていただければと思います。」

ほう。 φ(.. ) 

Wi-Fi HOME SPOT:http://www.au.kddi.com/mobile/service/smartphone/wifi/homespot/

なるほど。

そしたら、時間のある時にでも行って見ようかな~。

アップデートには、かなりの時間を要するらしいので、

やっぱり、自宅で行わないと無理っぽい。

どんどん、新しいものになって行って、

どんどん変わっちゃうけど、

一度アップデートしたら、

もうiOS 6にダウングレードすることは出来ない。

とのこと。

分かりやすく言うと

新しい彼女にどんどん乗り換えて行った。

ある日、「あ~、元カノの方がよかったな~」って思った。

けどもう後戻りできなかった。

ってことですよね~~。

わかる~~・°・(ノД`)・°・


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ふと気がつくともう10月。

もう今年も終わる・・・・・( ̄□ ̄;)

ちゃくちゃくと冬に向かっている今日この頃である。

和柄イラスト:色違い 
※和柄イラスト:色違い
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「ねえ、さっきチラッとクモ見かけたんだけど。どうしよう・・・(´・ω・`) 」

【自称:虫嫌い】の長男が小声で囁く。

( ̄□ ̄;)

部屋で座っていると、スーっと右側の机の脇の隙間に入り込んでいったと言う。

「ちぃっちゃいやつでしょ?」

そう聞くと、

手で大きさを再現している長男。

何とその大きさ、直径15cmもあるではないか!(((゜д゜;)))

「何それ!そんなにおっきいクモなの?それって中心はどのくらいあった?」

「ん~。ちらっとだったからよく分かんないよ。」

と、何とも頼りない返事・・・・・・・orz

まさか、黒と黄色の縞模様だったりして ( ̄□ ̄;)

いや、もしかしてタランチュラ?

けれど、「細かったような?」と言うので

足の長いクモなんじゃないか?と落ち着いた。

「もしかすると【まっくろくろすけ】だったんじゃないの?」

そう主人が言う。

そうだね。小人だったかもしれないしねw

「そんなことあるわけないでしょ!(`・ω・´)  
もっと真面目に考えてください。」と必死な長男。

┐( ̄ヘ ̄)┌

様子をうかがうがまったく気配がないので

しばらく放置することになった。

怖かったのだろうw

机からかなり離れて座っている長男。

「何だお前w怖いのか!」と主人に指摘され、

「えっ?あ~。そんなことないけどねww」と照れながら返す。

結局、その後もクモは見つからなかった。

1日経った次の日。

夜になって、さあ寝ようかなと思った頃である。

「クモがいた~。」と長男が私の所へやってきた。

「あ~。そう。よかったね。」

やれやれやっと出てきたか。

以外と早い解決にホッとしたのもつかの間。

「で、どうしたらいいかな?」と立ちすくんでいる長男。

( ̄□ ̄;)

倒してないのか?

「自分でやってきたら?大丈夫でしょ??」と問いかけると

「えっ、あの。どうしたらいいかアドバイスをください。」

(*´Д`)=з

何たるたるたる。

主人はもう大分前に寝てしまっている。

あ~、もう。・°・(ノД`)・°・

仕方ないので、心の中で勢いをつけて立ち上がった。

そして新聞紙を丸め長男の部屋へ向かう。

まったく、長男の部屋には何でこんなに虫がいるんだw

ぶつぶつ言いながら、長男が指差す方向を見た。

最初どこにいるのかよくわからなかったが、

よ~く見るといるではないか。

細~い細~い足長クモが。

え~っと。これ直径2、3cmってとこですよね??

「ちっちゃいじゃんw」

そう言いながら、新聞を振りかざした。

しかし、あまりにも軽かったのだろう。

風圧に耐え切れなかったらしく、クモはどこかへ飛んで行ってしまった。

Σ(・ω・ノ)ノ!

あれ?どこ行った?

しかし床をよく見ていると、

カサカサ動いている物体を発見!

「いた!」

今度こそ逃すものか!

ありったけの集中、そして力のこもった新聞紙をたたきつけた。

しーん・・・・・・・

部屋にはやっと静けさが戻った。

「あれ?こんなにちいちゃかったっけ?」と

ティッシュで、死骸をくるみながら長男が驚いている。

いやいや最初っから小さかったでしょwww

あのさ。

今度は自分で何とかしようね。

いつまでもあると思うな親と金だぞww

(´・ω・`)


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