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Chisanoco

~ちょこっと和柄のイラスト・雑貨~
和柄をどこかに取り入れているハンドメイド作品です。
日本の伝統を世界の人々に向けて・・・・・

「これ本当にコシヒカリなんかな~?」

炊いたご飯の味がなんとなく違う気がする・・・・・

もしかして今はやりの偽装表示なんじゃ( ̄□ ̄;)

主人:「炊き方の問題でしょ。」

でっ、ですよね~~orz

クロッシェ糸通し 
※クロッシェの為の糸通し:がんばるぞ~(*´Д`)=з
作品タイトルCascata:監修:関けい子先生 デザイン:川船まき先生のキット
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昨日ある人が、

「通勤の時、ゲームなんかしないで本を読めって上司に言われちゃったんですよね~。」

とぼやいていた。

あるある。

ゲームって本当に肩身狭い。

ゲーム=オタク、中毒、犯罪?のイメージが強いからかな~(*´Д`)=з

【ゲームは簡単にリセットできるけれど、人生はリセットできないぞ。】

とか

【ゲームやってると、死に対しての扱いが軽くなるんじゃないか?】

何て平気で言ってる人たくさんいるもんね。

言っちゃ~悪いけど、リセットできないゲームたくさんあるぞw

それに戦闘不能にならないように日々がんばってるw

だけど・・・・

「趣味は?って聞かれたら「読書です。」って言ったほうが受けはいいでしょうね~。」

そう言うと、

「そうなんですよね~。(*´Д`)=з 」と残念そうだ。

「それにゲームで何が得られるの?って聞かれたら「ん~。特にないかな?」と言うしかないですもんね。」と言うと

「ですね。でも何かあると思うんですよ。うまく言えないけど・・・・(´・ω・`) 」

まったくだ。

うまく言えないけれど、何かある気がする。

ワクワクする感じなのかな~。

ドキドキとか?

見破りする敵に見つからないように通り過ぎる時なんて

心臓バクバクしているしねw

リアルでそんな状況まずないから、

極悪人の近くを通った時はこんな感じなのかな?

私が小さい頃はテレビや漫画の見すぎが叩かれてたけど、

今の一番はゲームだろうな~。それとネット中毒とか?

でもつい先日、茂木健一郎先生が

「漫画を読め!」って言ってたことを考えると

もしかしたら遠い将来、

「ゲームをやれ!」って言う日が来るかもしれないよね?

(`・ω・´)


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とうとう壊れてしまった。

我家のドライヤーが・・・・・orz

ちょっと前からスイッチの部分がゆらゆらと揺らぐようになってた。

そしてとうとう、スイッチがポロンと取れてしまったのだ。

「俺、くせ毛だからこまるんよね~。(´・ω・`) 」と

濡れた頭にタオルをほっかむり風にかけている主人。

惜しかったね、せめて乾かしてから壊れて欲しかった・・・・・( ̄□ ̄;)

潜入探偵トカゲ 
※潜入探偵トカゲDVDbox:11月6日とうとう家に到着!
さっそく長男と観た。:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

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また夢を見た。

トイレの夢だ。

私が見るトイレの夢は、いつもだいたい公衆トイレの場面が多い。

ドアに鍵をかけているはずなのに、知らない人が入ってきたり、

壁自体が低く設計されている土で出来たトイレだったり。

もしくはまったく仕切りがない化学実験室のような白いトイレだったり・・・・・

今回も漏れなく公衆トイレの夢だった。

人がたくさんいる人混みの中にトイレはある。

私は双子の片方の赤ちゃんを抱っこしている場面からだった。

覚えているのはそこからである。

その前にもここに至るまでの経緯があったはずだが、もう覚えていない。

生まれたてのこの子を抱えながらトイレを使うことはできるのかな?

そう思っていると、突然、佐々木蔵之助さんが登場して

「赤ちゃん預かってますよ。」と言ってくれたのだ。

「ありがとうございます!」そう言って赤ちゃんを預けトイレに入る。

今思うと女子トイレになんで彼がいたのかは不明w

トイレの中に入ると、片側はなぜか通り道?になっていて

黒いコートの女性が歩いていたりしているのだ。

見ると、外はしとしとと雨が降っているようだ・・・・・・

またオープン!( ̄□ ̄;)

便器の中では水が渦を巻いて回っている。

履いていたズボンの裾がその渦巻きに引きずりこまれ、濡れてしまっていた。

「あ~あ。どうしよう(@_@)  まあでも雨降っているからいっか。」

気を取り直している最中に

ふっと目が覚めた。

はっ!(  ゚ ▽ ゚ ;)

変な夢だった・・・・・な。

「ねえねえ。パラレルワールドって信じる?」

長男が私にそう言ってくる。

ん~。あるかどうかはよく分からないけど、あったら面白いなって思うよ。

まてよ・・・・・・

よく考えると、夢の中って知らない人出てくるよね~。

以前、20年間もまったく眠れない人の話をTVで見たことがある。

その人は「とても寂しい。」と語っていた。

とても寂しいのはなぜかと言うと【夢を見ることができない】からだった。

人は夢の中で地球の人たちと繋がっていると言うのだ。

繋がることができない自分は孤独であると・・・・・・

それを考えると、夢の中に知らない人が出てくるのも納得がいく。

もしかすると、それがパラレルワールドだったりしてねww

(`・ω・´)


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11月3日(日)の午後からのSPEC。

時間の空きがやっと出来た長男と観に行った。

劇場版SPEC ~結(クローズ)~ 漸(ゼン)ノ篇

後半は29日から・・・・・

楽しみ~。:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

バラボタン付ラリエット 
※薔薇のボタン付ラリエット
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2日(土)の原宿の帰りの電車で。

途中の駅から、中学生らしい男の子2人が乗ってきた。

ちょっとふとっちょの大柄の子と小柄の男の子の2人組みである。

「よっぽどうれしんやろな~。賞状こっち見せてるよw」と主人が笑いながら

私に小声でささやく。

前方を見ると、丸めていた賞状を広げて持っていたのは小柄の男の子。

わざとこちらに見せているわけではないと思うが、

あまりにも無造作なその持ち方が子供らしくてかわいかった。

2人はやっと空いた席になだれ込むように座る。

だが小柄の子は、その手に持っていた賞状を右側の空いていた

席にポンと置いてしまったではないか。

賞状は、広がったまま上を向いている。

それとほぼ同時に、小柄の子はそのまま寝てしまった。

Oo。。( ̄¬ ̄*)

さて、大柄のふとっちょ君は小柄の子の隣に座っている。

「賞状忘れないといいけどね~。」と私と主人は少し心配になった。

そのまま電車は、どんどん駅を通過していく。

降りる駅が私たちのほうが後であることを祈っていたその頃、

1人起きて座っていたふとっちょ君。

小柄の子が手に持っていたコーンスープの缶を

右手でそっと静かに縦に戻している。

斜めになってこぼれそうになっていたからである。

静かに、隣で寝ている子を起こさないようにそっと・・・・・・・

結構やさしいんだなぁ~。:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

心がほんわか暖かくなった。

そんな風な気遣いが出来る子供がまだいるんだ。

次の駅で2人は降りた。

席を立つと、「賞状持って!」とすぐにふとっちょ君が、注意する。

「そだった。」小柄の子がさっと後ろを振り返り賞状を手につかんだ。

何てしっかり者なんだw

この子の将来が楽しみである。

世の中もまだまだ捨てたもんじゃない・・・・なぁ~。



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