あ~、苦しかった( ̄_ ̄ i)
まとわり着いていた喉の痛みは、まだ完全ではないが・・・・・orz
やっぱり、元気なのが一番だな~。
※劇場版SPEC ~結(クローズ)~ 漸(ゼン)ノ篇/爻(コウ)ノ篇
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嫌な予感はしてたんだ。
ハッピーエンドじゃないんじゃないかって・・・・・・・
急遽、昨日観に行けた劇場版SPEC ~結(クローズ)~ 爻(コウ)ノ篇 のことである。
映画が終わっても余韻がずっと私から離れない。
瀬文(加瀬 亮)の表情があまりにも悲しくて、思いがシンクロしてしまう。
そんな映画は久しぶりであった。
一緒に観ていた長男もしばらく言葉が出ない。
そして、とうとう共有していたこのドラマも終焉を迎えたこととなる。
SPECに出てくるスペックホルダーたちの能力は、逸脱していて現実的ではないけれど、
世の中には、特殊能力を持っている人がたくさんいるであろう。
もしかしたら、自分の中にもそんな能力が隠れているんじゃないかと
錯覚してしまう今日この頃である。
すぐ隣では、長男が指を鳴らして何とか時間をとめようと必死だw
「時間って止めることが出来たらいいよね~!(`・ω・´) 」
様子を見ていると、本気でそう思ってるんじゃないかと、
本気で思ってしまうww
次女に「いつもがんばってるよ!(時間を止めること)」と言うと
「ばかでしょうwww (*´Д`)=з 」と失笑していた。
SPECは終わってしまったけれど、これからもこんな不思議なドラマあるのかなぁ~。
と言うか、
復活することはもう永遠にないんだろうか??
瀬文:「来世で待ってろ!」
そんな風に言ってましたね~。
(´・ω・`)
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