「ポケットに入っていました。」と店員の人に渡されたのは
学業の御守と1円玉。
「すみませんw (^▽^;) 」
長男は、御守を学ランの胸ポケットにでも入れていたんだろう。
ちゃんと使ってたんだ!:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
※付け襟:01
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年末の徹子の部屋のゲストはタモリだった。
彼がトーク番組に出演するのはとても珍しい。
途中から前世の話になった。
昔ある占い師に前世は河童と言われたと語るタモリ。
「絶対、ありえないでしょw」と笑っている。
が、ここから不思議な話が始まる。
「前世の記憶が残っている人が多いという村が中国にあるんですよ。」
ほぉー。
その語りだしに徹子も私も釘付けになる。
「で、なぜ多いかと言うとその村にはある伝説があったんですよね。」
【伝説】
その伝説とは・・・・・
人は死ぬと三途の川を渡る。
そこの入り口にはスープを配る人が立っている。
「咽が渇いているでしょう、このスープを飲みなさい。」
そうスープを勧められる。
それを飲むと前世の記憶がなくなる。
と言うのだ。
ほぉー。ほぉー。
この話が本当かどうかは、実際に死なないと分からないが、
もしこのスープを勧められたら
私は飲むのか飲まないのか。
一体どうするんだろう。
その村の人たちが飲むのは、半々だそうだ。
前世の記憶が残るってことは、
言語や身に着けた技術も残るってことなんだろうか・・・・・
だけど、もし仮に嫌な思い出があったとしたら、
それをさらに引きずるってことも考えられる。
最悪の場合、結果の予測をしてしまい、
夢を見ることもできなくなってしまうかもしれないな・・・・
さて、どうするか。 (´・ω・`)
皆さんならどうしますか?
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