長男:「えーっと、〇×△#childhood・・」
「へぇー、childhoodって単語知ってるんだ~。私は最近知ったぞw」
教育テレビの大人の基礎英語の中に出てきたフレーズである。
That's so different from my childhood.が答え。
hoodは「状態、性質、集団」の意味だそうだ。
他にもneighborhood、babyhood、boyhood、adulthood、likelihoodなど
hoodが付く単語はたくさんあった。
勉強になるな~。:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
※刺しゅう:クロスステッチ1
何でこれをやろうと思ってしまったんだろう。
かなりの時間が必要じゃないか・・・( ̄□ ̄;)
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子供の頃、野菜が苦手だった私。
葱、玉葱、大根、ピーマン、人参、茗荷、セロリなどなど数え上げたら限がない。
給食で野菜のかき揚が献立の日は、まったく食べれないので、
おかずなしの状態だった。・°・(ノД`)・°・
月に一回はあったかな。この献立。
家で、おでんの時は大きく切った大根が漏れなく出た。
「ちゃんと食べなさいね。」と祖母が言う。
「食べるまで、席を立っちゃだめだぞ。」と父が言う。
これが本当に苦痛だった。
がんばっても食べれないのだ・・・・・orz
食べられずに、皆が諦めるのをひたすら待った。
外食でも、ピラフや親子丼に入っている固い状態の玉葱が食べれない。
ポテトサラダに入っているオニオンスライスなんて論外だ。
ただ、世の中の人はこれを「おいしい!おいしい!」と言って食べる。
不思議だった。
ところが、大人になって味の感覚が変わったのだろう、
食べれるようになった野菜が多い。
特に茗荷やセロリ、ゴーヤなど味に癖があるものを好むようになった気がする。
でもまだ、葱や玉葱は小さくしたり、完全に柔らかくなっていないと食べれない。
都合のいいことに、
主人と私が共通して嫌いな食べ物がないので、
私が食べれないものは、主人の皿へ直行することとなるw
主人:「葱ばっかり食えん!(´_`。) 」
いつもすみません・・・・σ(^_^;)
次女と長男も私と好みが似ているから、遺伝って面白いな~。
長男もセロリや茗荷は苦手。
食べれない時は、「無理して食べなくてもいいよ。」と言っている。
「そのうち大人になったら、食べれるようになるよ。」
きっとね! (`・ω・´)
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