こんにちは^^ 坂野慎一です。
人は商品そのものがほしいわけではありません。
その商品を購入して、その後に得られるメリットがほしいんです。
たとえば、ダイエット器具でロデオボーイという商品があります。
ロデオボーイを買う人は、ロデオボーイが欲しくて買っている訳ではないのです。
ロデオボーイを買う理由は、
「やせたいから」
なんです。
やせるための方法は、いろいろあります。
・スポーツジムなどで運動する
・ジョギングをする
・食事を調整する
・サプリメントを飲む …などなど
でもどうせだったら、
「健康的にやせたい」
と考えます。
さらにいうと、
「楽して健康的にやせたい」
という願望を持っています。
そして、実際にやせて家族や友達に
「キレイになったね~!」
と言われたいのです。
年をとっても、
「若いころのボディラインを取り戻したい」
「異性からモテたい」
「ウェストが小さくてはけなくなったGパンをはけるようにスリムになりたい」
そんな未来を夢見て、ロデオボーイを買っているのです。
つまり、この事業主はロデオボーイを売っているのではなく、
「やせる」
という体験を通して、その先にある楽しい未来を売っているのです。
これは、どの商品・サービスでも同じことが言えます。
購入した商品・サービスによって得られる体験と、その先の楽しい未来をお客さんに伝えることが重要なんです。
あなたのお店のPOPや店前看板・チラシは、分かりやすくお客さんに伝えていますか?
もっと売上アップノウハウを知りたい~という方はこちらへ
こんにちは^^ 坂野慎一です。
店内での客単価を増やすには、店内POPの使い方が重要なカギになります。
売れるPOPを作れるようになる方法をお話します。
売れるPOPを作れるようになるためには
1.とにかく集中して書きまくる数稽古
2.商品の特徴よりも、それを使うことにより得られる お客さんのメリットを書く。
3.1つの商品でも色々な切り口からの表現を身に付ける
などといったことが大切です。
例えば、上記のうちの3番目の
1つの商品でも色々な切り口からの表現を身に付ける
についてお話します。
例えば、飲食店で「カレーライス」を売るとします。
(ここから)
5日間じっくり煮込んでいるので、旨さがギュッと凝縮されています!
当店自慢のカレーライス 850円
(ここまで)
これなんかよくありそうなPOPの言葉です。
これを別の角度から表現すると、同じ商品でもまた違って見えます。
(ここから)
僕が子どもの頃、大好きだったのが母が作ってくれたカレーライス。
あれから21年経ったけど、いつまでも変わらない僕の料理の原点は、母の作るカレーライス。
常に成長をしたいけど、いつまでも変わらず大切にしたい味です。
5日間じ~っくり煮込んだ、お母さん直伝のカレーライス 850円
(ここまで)
美容室などでは、商品自体の良さばかりを伝えようとします。
しかし、これも伝え方を変えることで、別の角度から商品の魅力を伝えることができるんですね。
たとえばムースなどの整髪料の商品を売る場合、
(ここから)
手ぐしでカンタンにまとまるので、手間いらず!
(ここまで)
こういった書き方もできますが、
(ここから)
このムースを使うようになってから、ゆっくり朝ごはんを食べられるようになりました。
(ここまで)
といった表現もできるというわけです。
表現の幅を広げられるようになると、もっともっと売れるようになります。
これが売れるPOPを作るためのちょっとした秘密です。
例えば、ある本にPOPをつけるとします。
(ここから)
この本すごくいいです!
(ここまで)
って書くのも1つですが、何が良いか分かりません。
(ここから)
「カッタン!」
気づいたら新聞屋さんが朝刊を配りに来てた!。
「あ!もうこんな時間!」
あなたも夢中になりすぎて、会社に遅刻しないようにしてください。
(ここまで)
POPが楽に作れるようになると、そこで習得したスキルで他の広告宣伝物も作るのが楽になりますよ。
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店内での客単価を増やすには、店内POPの使い方が重要なカギになります。
売れるPOPを作れるようになる方法をお話します。
売れるPOPを作れるようになるためには
1.とにかく集中して書きまくる数稽古
2.商品の特徴よりも、それを使うことにより得られる お客さんのメリットを書く。
3.1つの商品でも色々な切り口からの表現を身に付ける
などといったことが大切です。
例えば、上記のうちの3番目の
1つの商品でも色々な切り口からの表現を身に付ける
についてお話します。
例えば、飲食店で「カレーライス」を売るとします。
(ここから)
5日間じっくり煮込んでいるので、旨さがギュッと凝縮されています!
当店自慢のカレーライス 850円
(ここまで)
これなんかよくありそうなPOPの言葉です。
これを別の角度から表現すると、同じ商品でもまた違って見えます。
(ここから)
僕が子どもの頃、大好きだったのが母が作ってくれたカレーライス。
あれから21年経ったけど、いつまでも変わらない僕の料理の原点は、母の作るカレーライス。
常に成長をしたいけど、いつまでも変わらず大切にしたい味です。
5日間じ~っくり煮込んだ、お母さん直伝のカレーライス 850円
(ここまで)
美容室などでは、商品自体の良さばかりを伝えようとします。
しかし、これも伝え方を変えることで、別の角度から商品の魅力を伝えることができるんですね。
たとえばムースなどの整髪料の商品を売る場合、
(ここから)
手ぐしでカンタンにまとまるので、手間いらず!
(ここまで)
こういった書き方もできますが、
(ここから)
このムースを使うようになってから、ゆっくり朝ごはんを食べられるようになりました。
(ここまで)
といった表現もできるというわけです。
表現の幅を広げられるようになると、もっともっと売れるようになります。
これが売れるPOPを作るためのちょっとした秘密です。
例えば、ある本にPOPをつけるとします。
(ここから)
この本すごくいいです!
(ここまで)
って書くのも1つですが、何が良いか分かりません。
(ここから)
「カッタン!」
気づいたら新聞屋さんが朝刊を配りに来てた!。
「あ!もうこんな時間!」
あなたも夢中になりすぎて、会社に遅刻しないようにしてください。
(ここまで)
POPが楽に作れるようになると、そこで習得したスキルで他の広告宣伝物も作るのが楽になりますよ。
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こんにちは^^ 坂野慎一です。
今日は、小さなお店着実に今よりも売上を増やす方法をお話します。
小さなお店が着実に今よりも売上を増やすためにすること…
このブログ読者はもちろんご存知でしょうが、それは、
①多くの人に来店をしてもらう
②多くの商品を購入してもらう
③何度も再来店してもらう
この3つです。
まずは、
①多くの人に来店をしてもらう
つまり、来店客数を増やすということです。
じつは、あなたが思っている以上に、まだまだ多くの人があなたのお店のことを知りません(汗)
だから来ない、それが一番の理由なのです。
店主は、ここで何年も営業しているので、当然みんなに知られているハズ…
と思っているものです。
でも現実は、
「毎日この店の前を通ってましたがいつから営業してましたか?」
な~んて言われる始末…
ウチの店はそんなはずはない、と思っているかもしれませんが、客数に悩んでいるほとんどのお店が、知られていないのです。
まずは、知られていないということを認識して下さい。
つまり、
①多くの人に来店をしてもらう
ためには、今よりももっと多くの人にあなたのお店を知ってもらう必要があるのです。
そのために使うのが、
『店前看板』『チラシ』
の2つです。
『店前看板』は、目の前に来た通行客に見てもらい、興味をもってもらうためのもの。
『チラシ』は、自宅で読んでもらい興味をもってもらい来店をしてもらうためのもの。
この2つをそれぞれやることで来店者数を増やすことが出来るのです。
そこで、今日は、その『チラシ』についてお話しますね。
チラシというと、
「何万部も出さないと効果はないんでしょ?」
と思っている店主が多くいます。
ひょっとしたら、この記事を読んでいる方の中にも、
『チラシをやって多くの人に来店して欲しいけど、大手のように何万部も出せない』
と思ってチラシをやっていない人もいるかもしれません。
そこで今日は、
『チラシを使って小さなお店が着実にお客さんを集める方法』
についてお話しますね^^
今までチラシをやったことがないお店が、いきなり何万部もチラシ広告をやったら、間違いなく失敗します。
今までやったことがないのに最初からお客さんを集めるチラシを作ることは出来ません。
ですから、最初は少部数でいいのです。
最初は300~500部くらいをポスティングしながら、お客さんが来店するチラシを作っていきましょう。
小部数から初めて、どのようなチラシが反応が良いか?をテストを繰り返しながら、徐々に部数を増やしていくのです。
インターネットで、「チラシ 印刷」などのキーワードで検索すれば、安くチラシ印刷をしてくれる会社も多くあります。
両面モノクロ1万部でも12,450円で印刷できます。
多くの方は、チラシの印刷代金を確認せずに、勝手なイメージで高い思って、チラシを敬遠しています。
まずは300~500部くらいをコピーして、周辺にポスティングしてみましょう!
実際にやってみると、
「もっと早くやればよかった~」
と感じることでしょう^^
【今日のポイント】
・チラシは少部数からで良い
ぜひやってみて下さいね!
応援しています^^
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小さなお店が着実に今よりも売上を増やすためにすること…
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①多くの人に来店をしてもらう
②多くの商品を購入してもらう
③何度も再来店してもらう
この3つです。
まずは、
①多くの人に来店をしてもらう
つまり、来店客数を増やすということです。
じつは、あなたが思っている以上に、まだまだ多くの人があなたのお店のことを知りません(汗)
だから来ない、それが一番の理由なのです。
店主は、ここで何年も営業しているので、当然みんなに知られているハズ…
と思っているものです。
でも現実は、
「毎日この店の前を通ってましたがいつから営業してましたか?」
な~んて言われる始末…
ウチの店はそんなはずはない、と思っているかもしれませんが、客数に悩んでいるほとんどのお店が、知られていないのです。
まずは、知られていないということを認識して下さい。
つまり、
①多くの人に来店をしてもらう
ためには、今よりももっと多くの人にあなたのお店を知ってもらう必要があるのです。
そのために使うのが、
『店前看板』『チラシ』
の2つです。
『店前看板』は、目の前に来た通行客に見てもらい、興味をもってもらうためのもの。
『チラシ』は、自宅で読んでもらい興味をもってもらい来店をしてもらうためのもの。
この2つをそれぞれやることで来店者数を増やすことが出来るのです。
そこで、今日は、その『チラシ』についてお話しますね。
チラシというと、
「何万部も出さないと効果はないんでしょ?」
と思っている店主が多くいます。
ひょっとしたら、この記事を読んでいる方の中にも、
『チラシをやって多くの人に来店して欲しいけど、大手のように何万部も出せない』
と思ってチラシをやっていない人もいるかもしれません。
そこで今日は、
『チラシを使って小さなお店が着実にお客さんを集める方法』
についてお話しますね^^
今までチラシをやったことがないお店が、いきなり何万部もチラシ広告をやったら、間違いなく失敗します。
今までやったことがないのに最初からお客さんを集めるチラシを作ることは出来ません。
ですから、最初は少部数でいいのです。
最初は300~500部くらいをポスティングしながら、お客さんが来店するチラシを作っていきましょう。
小部数から初めて、どのようなチラシが反応が良いか?をテストを繰り返しながら、徐々に部数を増やしていくのです。
インターネットで、「チラシ 印刷」などのキーワードで検索すれば、安くチラシ印刷をしてくれる会社も多くあります。
両面モノクロ1万部でも12,450円で印刷できます。
多くの方は、チラシの印刷代金を確認せずに、勝手なイメージで高い思って、チラシを敬遠しています。
まずは300~500部くらいをコピーして、周辺にポスティングしてみましょう!
実際にやってみると、
「もっと早くやればよかった~」
と感じることでしょう^^
【今日のポイント】
・チラシは少部数からで良い
ぜひやってみて下さいね!
応援しています^^
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こんにちは^^ 坂野慎一です。
新規客は来店するんだけど、再来店率がよくない・・・と悩んでいる店主にオススメの内容です^^
どうして再来店をしてもらえないのでしょうか?
「お店が気に入らなかったのかなぁ・・・」
と思っている店主の方もいることでしょう。
でも、じつはほとんどの場合、そのような理由ではないことが多いんですね。
お客さんが再来店をしない一番の理由は、『お店のことを単に忘れているから』なんです。
そこで、あなたのお店のことを思い出してもらうために、ハガキを送ったりします。
ちなみに私の個人的なの経験では美容室から
「最後にカットをされてから50日が経ちましたが、そろそろサッパリしませんか?」
というハガキが送られてきたことがあります。
歯医者さんからは、
「定期健診にきませんか?」
というハガキをもらったことがあります。
そのハガキを見ることによって、今まで忘れていたけど
「そろそろ行こうかな」
とそのお店のことを思い出すキッカケになるんですね。
ハガキを送ることは、やらないよりは絶対にやった方がいいです。
忙しくて予約を入れられず、そのままになってしまっていて、
「予約することを忘れていたので、連絡をしてくれて助かった」
ということも多いです。
それでは、ハガキを出す時にするべきこと…
それは明日、お話しますね^^
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新規客は来店するんだけど、再来店率がよくない・・・と悩んでいる店主にオススメの内容です^^
どうして再来店をしてもらえないのでしょうか?
「お店が気に入らなかったのかなぁ・・・」
と思っている店主の方もいることでしょう。
でも、じつはほとんどの場合、そのような理由ではないことが多いんですね。
お客さんが再来店をしない一番の理由は、『お店のことを単に忘れているから』なんです。
そこで、あなたのお店のことを思い出してもらうために、ハガキを送ったりします。
ちなみに私の個人的なの経験では美容室から
「最後にカットをされてから50日が経ちましたが、そろそろサッパリしませんか?」
というハガキが送られてきたことがあります。
歯医者さんからは、
「定期健診にきませんか?」
というハガキをもらったことがあります。
そのハガキを見ることによって、今まで忘れていたけど
「そろそろ行こうかな」
とそのお店のことを思い出すキッカケになるんですね。
ハガキを送ることは、やらないよりは絶対にやった方がいいです。
忙しくて予約を入れられず、そのままになってしまっていて、
「予約することを忘れていたので、連絡をしてくれて助かった」
ということも多いです。
それでは、ハガキを出す時にするべきこと…
それは明日、お話しますね^^
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こんにちは^^ 坂野慎一です。
儲かっていない店主のほとんどが、看板は1度取り付けたらほぼ永久に使えるもの…と思っています。
実はそんなことはなくて、看板は人と一緒で、「寿命」があるのです。
日本人の平均寿命は世界でもトップクラスです^^
寿命には、この平均寿命のほかに、『健康寿命』っていうのがあります。
一般的に『健康寿命』とは、「介護や入院などをせずに、自分で生活が出来る期間」のことを言います。
ってコトは…
医学が発達して、どれだけ平均寿命が伸びたとしても、『健康寿命』が伸びなければ、本末転倒ですよね(汗)
個人店主に、
「看板の寿命はどのくらいだと思いますか?」
と聞くと、多くの人が、
「え?看板って一生ものでしょ?まぁ、しいて言うなら壊れた時が寿命かな」
と答えます。
しかし残念ながらこれに当てはまるのは、会社や事務所の「表札看板」の場合だけなんです。
それ以外の個人商店は、知らないうちに多くの来店客を逃がしているってコトに気がついていないんです(汗)
お店の看板の場合は、『健康寿命』の方が重要なんですね。
では看板の『健康寿命』とは何かをお話しますね。
繁盛店は、看板を「表札」ではなく「販促物」として利用しています。
販促物というのは、チラシやダイレクトメール、店頭ポスター、のぼり、店内POP・・・など、お客さんを集めたり、売上を増やしたりすることが目的です。
では、チラシを例にしてお話しましょう。
チラシは、お客さんを集める
チラシを配布して来店客数が増えたとします。
その場合、そのチラシって、同じ内容のまま反応がなくなるまで何回配ってもOKです。
だって、そのチラシでお客さんを呼べるうちは、反応が無くなるまで使い倒せばいいんですからね^^
そして、いよいよお客さんを集められなくなったら、内容を作り変えます。
看板も同じなんです。
お客さんを集めるために、お店の看板はあります。
つまり、お店の看板の『健康寿命』というのは、お客さんを集められなくなった時のことなんです。
たとえ壊れていなくても、お客さんが集められなくなったら、その看板は付いていても意味がありませんので変えるべきなんです。
調査結果によると、飲食店ではおよそ3~5年が看板の『健康寿命』と言われています。
ですから、繁盛店は看板を定期的に変えています。
逆にそうでないお店は、同じ看板のまま壊れるまでず~っと使っています(汗)
看板を販促物として使うか使わないかで、お店の売上げにも大きく影響するんです。
あなたのお店の看板は、『健康』ですか?
もっと売上アップの方法を知りたい~という方にはこちら
儲かっていない店主のほとんどが、看板は1度取り付けたらほぼ永久に使えるもの…と思っています。
実はそんなことはなくて、看板は人と一緒で、「寿命」があるのです。
日本人の平均寿命は世界でもトップクラスです^^
寿命には、この平均寿命のほかに、『健康寿命』っていうのがあります。
一般的に『健康寿命』とは、「介護や入院などをせずに、自分で生活が出来る期間」のことを言います。
ってコトは…
医学が発達して、どれだけ平均寿命が伸びたとしても、『健康寿命』が伸びなければ、本末転倒ですよね(汗)
個人店主に、
「看板の寿命はどのくらいだと思いますか?」
と聞くと、多くの人が、
「え?看板って一生ものでしょ?まぁ、しいて言うなら壊れた時が寿命かな」
と答えます。
しかし残念ながらこれに当てはまるのは、会社や事務所の「表札看板」の場合だけなんです。
それ以外の個人商店は、知らないうちに多くの来店客を逃がしているってコトに気がついていないんです(汗)
お店の看板の場合は、『健康寿命』の方が重要なんですね。
では看板の『健康寿命』とは何かをお話しますね。
繁盛店は、看板を「表札」ではなく「販促物」として利用しています。
販促物というのは、チラシやダイレクトメール、店頭ポスター、のぼり、店内POP・・・など、お客さんを集めたり、売上を増やしたりすることが目的です。
では、チラシを例にしてお話しましょう。
チラシは、お客さんを集める
チラシを配布して来店客数が増えたとします。
その場合、そのチラシって、同じ内容のまま反応がなくなるまで何回配ってもOKです。
だって、そのチラシでお客さんを呼べるうちは、反応が無くなるまで使い倒せばいいんですからね^^
そして、いよいよお客さんを集められなくなったら、内容を作り変えます。
看板も同じなんです。
お客さんを集めるために、お店の看板はあります。
つまり、お店の看板の『健康寿命』というのは、お客さんを集められなくなった時のことなんです。
たとえ壊れていなくても、お客さんが集められなくなったら、その看板は付いていても意味がありませんので変えるべきなんです。
調査結果によると、飲食店ではおよそ3~5年が看板の『健康寿命』と言われています。
ですから、繁盛店は看板を定期的に変えています。
逆にそうでないお店は、同じ看板のまま壊れるまでず~っと使っています(汗)
看板を販促物として使うか使わないかで、お店の売上げにも大きく影響するんです。
あなたのお店の看板は、『健康』ですか?
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