昨日は、ワイン合宿の余韻の冷めないうちに、お勉強になるブルゴーニュワインを…
という事で、女性的なピノ・ノワールで面白いもの…という事で、マスターにこちらのボトルをお願いしました。
サヴィニー・レ・ボーヌ プルミエ・クリュ レ・タルメット ルージュ 2001ルイ・シュニュ

姉妹が共同経営しているドメーヌの1級畑のもので、ヴィンテージも2001年と飲みごろ。
1人でいただくのは勿体ないので、合宿で車を出してくださったKさんと、普段お世話になっているお友達のママをゲストに、いただきました。(あ、もちろんマスターも♪)
線の細い、まるで美少女のような、可憐で透明感のあるピノ。
神の雫的な表現を借りるならば「陰のピノ」に分類されるものかと。
最近ボルドー右岸のワインばかり飲んでいたので、10月末のピノ大会に向けて、こつこつと経験値を増やしていこうと思います。

の模様をちょっぴり

に1人暮らしをしていらっしゃるHさん宅に、総勢6名が集まり、
、食材の調理などをワイワイと済ませ…夕方からウェルカムスパークリングで乾杯




ですが、ワイン好きで気心の知れた仲間であり、ワインバーでのバトル優勝者4人が揃ったライバルでもあります

します。
と書いてあるフランス、アルザスのワイン(左から2番目)もとても好み



、この中での一番ワインを選びます










にて…という事で船橋で4人集合してGO



にはゆず胡椒がきいていて、ちょっぴり和風の味わいでした。
は佐賀牛のグリル



)

だったので、みんなでテイクアウト。
の下、不思議なフローズンの食感を楽しみました