はじめの記事で夢小説書くといいましたが!
BL小説も書きます!
なので苦手な方はUターンお願いします><
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
コンコン
「土方さん?入りますぜ?」
「あぁ」
沖田が土方の部屋に入ると土方は書類の整理をしているところだった。
「何してるんですかぃ?」
「見りゃわかんだろ、書類まとめだ」
沖田はふーん と興味なさそうに相槌を打ちながらも
「手伝いましょうか?」
と声をかけた。
「あ?何たくらんでんだよ」
「何もたくらんでませんよ、やだなぁ。
すぐそうやって疑う」
「警官なら当然だ。ま、じゃ頼むか」
二人は黙々と作業をこなし、全部終わった頃には
夕方になっていた。
「これで終わりですね」
「そうだな」
「じゃあ俺はこれで」
「ちょっと待て」
「なんですかぃ?もう手伝いはいやでさぁ」
「ちげーよ。ちょっと耳貸せ」
手招きをする土方に対し、沖田は首をかたむけつつ顔を近づけた。
「?」
「ありがとな」
そういうと土方は軽く沖田の頬に唇を当てた。
「ひ、土方さん?!」
「お礼だ、お礼」
沖田は顔を真っ赤にして「何するんでぃ」と下を向いている。
それを見て余裕そうに笑う土方の頬も夕日より赤くなってることを
沖田は気づかなかった。
★終わり★
読んでくださった方ありがとうございます!!
駄作だぁーひどい文章ですみませんっ><
文章力頑張って上げます!
BL小説も書きます!
なので苦手な方はUターンお願いします><
◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇
コンコン
「土方さん?入りますぜ?」
「あぁ」
沖田が土方の部屋に入ると土方は書類の整理をしているところだった。
「何してるんですかぃ?」
「見りゃわかんだろ、書類まとめだ」
沖田はふーん と興味なさそうに相槌を打ちながらも
「手伝いましょうか?」
と声をかけた。
「あ?何たくらんでんだよ」
「何もたくらんでませんよ、やだなぁ。
すぐそうやって疑う」
「警官なら当然だ。ま、じゃ頼むか」
二人は黙々と作業をこなし、全部終わった頃には
夕方になっていた。
「これで終わりですね」
「そうだな」
「じゃあ俺はこれで」
「ちょっと待て」
「なんですかぃ?もう手伝いはいやでさぁ」
「ちげーよ。ちょっと耳貸せ」
手招きをする土方に対し、沖田は首をかたむけつつ顔を近づけた。
「?」
「ありがとな」
そういうと土方は軽く沖田の頬に唇を当てた。
「ひ、土方さん?!」
「お礼だ、お礼」
沖田は顔を真っ赤にして「何するんでぃ」と下を向いている。
それを見て余裕そうに笑う土方の頬も夕日より赤くなってることを
沖田は気づかなかった。
★終わり★
読んでくださった方ありがとうございます!!
駄作だぁーひどい文章ですみませんっ><
文章力頑張って上げます!