輝く未来を描く時、そこはまるで魔法の国。

あたたかい灯りが、全てを包み込む世界。


どこまでも続く未来を信じて、この想い

ランタンに込めて、空高く届けよう。


いつか きっと、また巡り会えるよう。


君の目の前には、

数えきれない未来が輝いている。

両手には、溢れ出す沢山の想い。

それさえあれば、何も怖くない

何一つ恐れる者などないんだ。


未来は、

 いつだって僕たちの味方なのだから。


輝く未来ISeeTheLight

今夜は星空の下 霧が晴れたように

やっと見つけた 私のいる場所

輝いている未来を照らす光

夢を叶えた特別な夜

世界がまるで 昨日とは違う

ようやく巡り会えた大事な人






星に願ったあの日から、

どの位の時が流れただろう。


君が小さな肩を震わせ、ひっしに願ったあの夜。


僕は、君のはじめて流した涙の訳を聞く事ができない。

ただ、

僕もあの日、星に願い事をした。

「君が、もう二度と悲しまないよう。」

「君が、もう二度と涙を流さぬよう。」


僕が、君の隣にずっとそばにいるよ。


星に願いをWhenYouWishUponA star

輝く星に心の夢を

祈ればいつかは叶うでしょう

きらきら星は不思議な力

あなたの夢を満たすでしょう

人は誰も一人

哀しい夜を過ごしている

星に祈れば寂しい日々を

光 照らしてくれるでしょう





僕は、君の友達。

それは、これからも変わらない。

出会ったその時から、君は僕の特別。


小さな君と小さな僕。


出会った時は、ほんの子供だったけれど

今は、もう立派な大人。

だけど、僕たちの友情は変わらない。

それが、君とはじめて交わした約束。



小さな指と指とが交わした

      二人だけの永遠の約束。


君は友達Youve got a friend in me

僕がついてるよ つらいことばかりでも

君は くじけちゃだめだよ

思い出して友達を

君のすぐそばに いつも僕がいる

時が流れても 変わらないもの

それは僕たちの絆

君は僕の友達





魔法の粉がなくたって、

君はどこへでも飛んでゆく事ができる。

ネバーランドは、消えてなくなったわけじゃない。


いつだって君と僕との心の中にあり続ける。

「ほら、目を閉じてみて。」

今もすぐそこに。

君と僕の思い出たちが色鮮やかに見えてくるはず。


君も飛べるよYouCanFly

考えてみよう幸せな日を

とんでゆけるよ

大きな月が微笑む空

とべる とべる

青く広い空 星の彼方で

ネバーランドが呼んでる

いつも夢に見た夢が本当になる

微笑み一つうかんだ時は

とんでみようよ 心のままに あの星空へ




僕の大きな背中に乗って

    君とどこまでも走り続ける。

疲れた時は、僕のモフモフでおやすみよ。

いつもそこに

君のそばで あたためてあげる。

怖い盗賊だって、僕がやっつけてあげる。


だから、安心しておやすみ。


明日はきっと、新しい世界が広がっているから。


ホール・ニュー・ワールド

目を開いて 初めての世界こわがらないで

流れ星は不思議な夢に満ちているのね

素敵な星の海を新しい世界

どうぞこのまま

二人きりで明日を一緒に見つめよう

このまま二人が素敵な世界を見つめて

あなたといつまでも




海が好き。

砂浜にできる君と僕との足跡が好き。


夢のような、この美しい時間が急に怖くなる。

時を止めて、

君といつまでもこの海を眺めていたい。

だけど、君はまだ見ぬ海を見てみたいと言う。

「二人でゆこう」と。

そうだね いつかきっとゆこう

君と二人なら何も怖くない。

この広い海だって泳いでゆける。

きっと、必ず。

今も、耳を澄ますと波の音が聞こえてきて、

キラキラと光る波しぶきに君と僕との笑い声が

遠く近くに聞こえてくる。

それは、とても優しく

僕の心を体を癒す。


パート・オブ・ユア・ワールド

人間の住む国で見たいな素敵なダンス

そして歩く なんて言った?あ・・足

ヒレじゃ遠くへ行けない

足がいるわ 踊ったり 散歩したり

どこを歩くんだっけ? 道

歩いて 走って 日の光あびながら

自由に人間の世界で




君は、美しく強く成長した。

真っ直ぐ見つめる瞳は、あの頃のまま。

君を守ってきたナイトの役目も今日で終わり。


僕の体はもう、あの頃のように君を喜ばせたり守ってあげられない。

いつの間にか、君は僕より大きくなって、

いつの間にか、君を見上げていたんだね。


「最後に一曲 僕と踊ってくれませんか?」


あの頃のように、

      笑い 楽しく 弾む心で


僕の小さなプリンセス。

いつまでも

僕の心に。



美女と野獣Beauty and the Beast

素晴らしい物語 おずおずと触れ合うわ

指と指

ほんの少し 少しずつ

優しさが開いてく 愛の扉

真実はただ一つ

幸せは隠せない 誰の目にも

懐かしい歌のように

凍りつく季節さえ 変えながら

ほんの少し 少しずつ

優しさが開いてく 愛の扉




君がなくした片方のガラスの靴は、

僕が隠していたよ。

君があまりにも、急いで大人の階段を登ってゆこうとしていたから、、、、。

ごめんね、、

もう少しだけ、君と並んで歩きたかったから、。

だけど、

大きかったあの靴も、今ではぴったり。

君にとってもよく似合うよ。



愛を見つけたんだね。


それは、僕が与えてあげる事ができないもの。

それは、人と人とを結ぶものだから。

「僕の小さなプリンセス。」

とってもきれいだよ。

ほんの少しだけ寂しいけれど、

僕は、とっても嬉しい。

だってそれは、

魔法のように素敵なもの。


君が旅して見つけた、その未来は

とても美しく光り輝いているのだから。


これで僕も安心して、次の旅にゆけるよ。

少しだけ、長い旅になるけれど、。

君に黙って、そっとゆく事を許してほしい。 


心配しなくていいよ

悲しまなくていいよ

探さなくていいよ


最後に、君に魔法をかけてゆくから。


「また君と出会える魔法。」


この魔法は、消える事はない。

だって、

僕と君との物語は終わっていないのだから。


いつだって、そこに素敵な物語が始まる。


これからも。ずっと、


        つづく。




夢はひそかに

A Dream Is A Wish your HeartMakes

夢で幸せを掴みなさい

美しい夢は 願いを叶えてくれるでしょう

いつか虹の架け橋を

夢の中で見たら

きっと幸せに巡り会えるでしょう




























今日は、ディズニーとセントバーナード犬をコラボで描いてみました。
ディズニーの曲を聴いていたら、
セントバーナード犬が突然思い浮かびました^ - ^

私は、昔上映されたベートーベンという映画が大好きでした。

大きな体格にとっても優しい心を持っている愛情深い犬です。

子供の頃、近所のおばあさんが飼っていて、
たまに脱走するのですが、警察が出動していました。^ - ^

でも、とっても愛嬌があって表情豊かで優しかったのを覚えています。
















なかなかで出口の見えない世の中ですが、

皆様

無理をせず、お体に気をつけてお過ごし下さい。


それでは、thiroでした。

おわり。