古民家DIY&猫のブログ

古民家DIY&猫のブログ

猫が可愛いので猫ブログにしました。
黒猫・おこげ、キジトラ・ココミン、キジトラ・チャコ
三匹の猫を飼っています。
2020年6月19日時点

こんにちは!
うちの烏骨鶏ですが、オスが足に障害があり、すぐこけてしまうので羽が傷んでしまって、まるまる太ったメスに散々いじめられていました😭
 見るにみかねて家に連れて帰り、お風呂に入れたところ、めっちゃ喜んで入ってます笑
 こんな鶏もいるんですね。。。びっくりです。
 




こんにちは。先日2回目のワクチン接種で、翌日は眠気と頭痛でフラフラでした。

どうせ寝るなら猫部屋で・・・!

と思い、猫にまみれて一日おやすみを頂きました。

その時の猫さんたちがこちらです。


ココミン


この二枚目の写真・・・よく見ると目の焦点が合ってません爆笑ココミンは写真が照れ臭いらしく、カメラを向けると目を逸らしたりします・・。寝起きでカメラから逃げられなかったココミンの挙動不審な写真でしたウシシ


チャコ




安定の可愛さ、チャコ。ココミンとそっくりですが、逃げの隠れもせずに撮らせてくれます。


おこげ

おこげ。写真写りは怖そうに見えるけど、可愛いんですよ、ほんと。

こんにちは。

もう数ヶ月前ですが、漆喰にチャレンジしました。合板の上なので下地処理等必要で、当時は雨も多くて結構難航しました。

↓まずは下地処理した元の壁。合板の継ぎ目はパテで埋めました。

アサヒペンシーラーで下地処理をして、乾燥させます。



↓初めて塗った壁。。。

見た目にもざらついているのがわかります。

DIYの醍醐味といえば醍醐味ですが、目標は玄関の壁の修繕なので、もうちょい綺麗に塗りたいですね。

使った漆喰は「漆喰うまく塗れーる」です。



↓2回目のチャレンジ

だいぶざらざら感が無くなって、滑らかにぬれるようになりました。

継ぎ目処理したとはいえ、やっぱり目立ちますね。


 三回目のチャレンジでは、ついに継ぎ目もなく綺麗に濡れるようになったのですが、ヘトヘトで写真を撮り忘れていたことに今気が付きましたショック
 漆喰を塗る作業よりも、マスカーを貼って、最後剥がすまでが本当に大変でした。
 漆喰の下塗りは、子供に手伝わせたりして、案外楽しくできました口笛でも、ゴム手袋は必須ですね。肌につくとアルカリでガサガサにあれます。高いところよりも、低いところの方が、さらに面積の狭いところは一層塗りにくく感じました。脱衣所のような狭いところは尚更ですね。マスカーした後、白熱灯の熱がこもって暑くて暑くて。。。白熱灯の色合いが好きで残していましたが、LEDの必要性をかんじました。もっと練習して玄関もチャレンジしたいです。
 最後に、漆喰うまく塗れーるに関してですが、正直値段はお高いです。。。ですが、漆喰を練る手間が省けること、さらに、密封すれば、開封後も日持ちすること(練り済漆喰の中には、到着から何日まで等使用期限があるものもありました。)
などを踏まえて考えると、副業もしくは趣味の範囲で塗る分には、大変お得です。
 だって、好きな時に好きなだけ、今日使い切らないと、というプレッシャーもなく塗れるんですから。
 初めて塗る方、時間がない方、特におすすめします。





チャコのお姉さん。見た目はそっくりなのに性格は正反対。初対面の方にはほぼちかよりません。猫部屋で遊んだ時に「昨日あんなに懐いてくれたのに、今日全然来ない。」そんな時はたいがい猫違いですウシシカメラが苦手で、なかなかシャッターチャンスに恵まれないココミン。構えるとすぐ目を逸らす、向こう向く笑

 初対面の人や、小さい子供も苦手で、すぐ隠れちゃいますが、慣れるとゴロスリの可愛い子ですラブラブ

隠れる時は忍者のごとく姿を消すので、あまりにも見つからなくて脱走したかと思うほど。

 うちの猫さんの中では一番警戒心が強いので、子供達の中ではレアキャラ扱いらしく、ココミンが寄ってくるともう有頂天で、猫部屋から中々帰ってきませんウシシ

 うちの可愛いツンデレさんです。








 赤野邸のお子様人気ナンバー1チャコさん。

なぜ1番かと言いますと、子供にも触らせてくれる人懐っこい性格、これにつきます。

 お出迎えにも真っ先に来てくれて、足元でゴロ〜ンするので、いつも踏みそうですが、撫でても嫌がらず、ゴロすりしてくれる、人間大好きニャンコです。

 でもね、チュールあげるときは本当にがめつくなるので要注意爆笑

 あと、とってもヤキモチやきなので、他の猫ばかり触ってると、その猫に意地悪しに行くこともあります笑

 手触りがすごくいいニャンコなので、ぜひなでなでしてください。抱っこは嫌いなのでしないで下さいね。引っかきますガーン