日々新たなる学び

日々新たなる学び

人生100年さて、何をして生きるべきか。

晴耕雨読をしながら、耕作放棄地に花の種をまき
私は花を咲かせる人になりたい。

 

萌木色とは、春、木々が芽吹く、

若葉のように鮮やかで、若々しく、

みずみずしい黄緑色のことです。

 

この色は古くからあり、

源氏物語では着物の色として、

平家物語では鎧の色としても登場しています。

 

 

ここは山梨県北杜市の八ヶ岳倶楽部です

柳生博さんが作った森の木道を散策しながら、

目にいいと言われている緑色(萌黄色)を

今日はたっぷりと浴びています。