弐位のチラシの裏ブログ

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 ゲーム大好きな大阪のオバチャンがチラシの裏的なブログを書いてます。

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 今日のアパシー学校であった怖い話1995特別編はどうかな?

 
 4週目開始!


 1人目は新堂誠を選択。


 「お前がどうして新聞に入ったのか教えてくれねえか?」
  1. なんとなく入りました
  2. 前から憧れてしました
  3. 何かお勧めのクラブは?
 「俺が勧められる部活は・・・」
  1. ボクシング部
  2. 空手部
  3. パフェ同好会
 シナリオ:ゴングが鳴って開始!


「ボクシング部に入る奴らは何のために入部すると思う?」
  1. 人を殴る為→新堂エンディング№19:へそまがり新堂エンディング№22:強さ
  2. ストレス解消→新堂エンディング№22:強さ
  3. 強くなるため
 「おう、わかってるじゃねぇか。そうだ、ボクシング部にはいる奴は、強くなりてぇと思ってる。
 坂上、お前も男なら強くなりたいと思うか?」
  1. 強くなりたい
  2. 今のままでいい→新堂エンディング№22:強さ
 「男ならそう思うのが普通だ。でもな、本当の強さってのは、腕っぷしで決まるもんじゃない。
 生きていることへの感謝からくるやさしさと、自信。この精神的な強さから本当の強さが生まれるんだ。
 これを履き違えると、とんでもねえ事態を引き起こすことになる」


 新堂が1年生の時、同じ学年に新谷健也という生徒がいた。
 新谷は、同じクラスの粋がっている連中にしょっちゅういじめられていた。
 ここの学校の教師は、そういうのを見て見ぬ振りをするのがほとんどだったが、担任の植野裕樹だけは、この学校には珍しく、いじめを見逃さない、許さない、心に芯のある男だった。だから、新谷はよく植野に助けられていた。
 「またお前らか!やめろって言ってるのがわからんのか!」
 「やべ、植野が来た。逃げっぞ!」
 「新谷、大丈夫か?」
 「はい、ありがとうございます」
 「しかし、あいつらも懲りないな。
 お前に非があるとは言わないが、やはりいじめられた時に対抗できるようにならないとな」
 「はい」
 「そうだ、俺が顧問をやっている部活に入れ。
 そこで鍛えて、あいつらがいじめてきても、やり返せるようにするんだ!
 本来、腕っぷしに訴えかけるのは、気が引けるが・・・」


 植野が顧問をしていたのはボクシング部だったので、新谷は植野に言われるまま、ボクシング部に入部し、植野の指導が始まった。
 「さあ、練習を始めるぞ!ゴングが鳴ったら試合開始だ!」
 「はい・・・」
 「どうした?相手に向かって行かないと練習にならないぞ」
 「あの・・・暴力は・・・」
 「暴力じゃない、スポーツだ。そして、自分を鍛える鍛錬でもある。
 さあ、新谷、がんばるんだ」


 いじめられている人間に、相手に立ち向かっていくという精神を植え付けるのは大変なことだったが、植野はそれを根気よく新谷に教え込んだ。
 「別に相手に怪我を負わせるのが目的じゃないんだ。お前の場合、いじめられないように防衛できればいいんだからな。
 さらにそういうことに怯えない強い心を作らないとな。そして、立ち向かっていく精神を・・・」
 「はい」
 「さあ、頑張るんだ。ゴングが鳴ったら、お前は変わる!
 新谷、お前は強い。いじめっ子なんかには負けないくらい強いんだ!
 さあ、立ち向かえ!」
 そうやって、植野は毎日新谷に、お前は強いんだ、と言って聞かせていた。
 それを繰り返していると、少しずつ新谷の心に変化が訪れた。


 ある日、いじめっ子たちが新谷のズボンを無理やりに脱がそうとした時、新谷は「やめろよ!」と言って、両手でいじめっ子を押しのけた。
 思わぬ反撃を受けたいじめっ子たちは、新谷に向かって拳を振り上げたが、新谷は植野との練習で体が覚えていたので、とっさにそれをよけて、いじめっ子に右ストレートを叩きこんだ。
 その時、騒ぎを聞きつけた植野が現れたので、いじめっ子たちは蜘蛛の子を散らすように逃げて行った。
 「先生、僕、逆らえました。立ち向かっていけました!」
 「やったじゃないか、新谷。
 これでもう、俺がいなくても大丈夫だな。特訓もしなくてもいいだろう。
 もともといじめらないように始めた特訓だったんだから、立ち向かっていけるなら、もう必要ないだろう?」
 「あの、僕、ボクシング続けたいです!
 確かに最初は、あいつらに立ち向かっていけるように始めました。でも、ボクシング、大変だけど楽しいし、僕、もっと強くなりたいんです!」
 生徒のやる気に応えてやるのが教師だから、植野は喜んで答えた。
 「よし!じゃあ次の練習試合を目指して特訓しよう。これからは、もっと厳しくしていくからな」
 「はい!」


 最初はやらされている感があった新谷だが、次第にボクシングに目覚めていった。
 植野のおかげで心は強くなった。
 次は本格的にボクシングを極めるために、技術を学んでいった。


 「新谷、お前は精神的にはだいぶ強くなった。次は技術だ。
 ゴングの音が鳴ったら、お前は最強の選手になる!」
 「はい!」
 植野の厳しい指導は毎日続いた。
 新谷は試合まで植野に付きっ切りでコーチしてもらった。


 そして次の練習試合の日になった。
 結果はKO負け。2週間やそこらの付け焼刃で何年もやってる奴にかなうわけない。
 でも、植野は、相手に立ち向かっていく心は評価した。
 「今日は初めての試合で緊張しただろう?」
 「はい」
 「緊張すると、普段の自分の力は出し切れないものだ。それにお前は、ボクシングを始めたばかりだから、これから努力していけばいいだけさ」
 「はい!」
 「ゴングが鳴れば、そこは試合の中なんだから、手加減しなくていいんだ。お前の力をすべて出し切り、本気で相手に立ち向かっていく。
 ボクシングはケンカじゃない。れっきとしたスポーツなんだから、ゴングの音が聞こえたら全力でぶつかっていけ!」
 「わかりました!次は全力でぶつかれるように頑張ります!」
 「よ~し、また明日から特訓だぞ」
 「はい!」


 植野はあんなに弱くて、いじめられてばかりいた新谷が成長し、変わっていってくれたことを喜んでいた。
 新谷も、自分が着実に強くなっていることに嬉しさを隠しきれなかった。


 新谷はどんどん強くなっていった。
 半年も過ぎれば、昔のいじめられていた頃の面影はすっかりなくなっていた。
 リングの上の新谷は強かった。ゴングが鳴ると、まるで人が変わったように鋭いパンチを繰り出すとてつもない集中力の持ち主だった。


 その日、いつもの練習試合を終えた植野は、帰りの方向が一緒だった新谷と帰っていた。
 今日の試合は新谷のKO勝ちで、植野はひどくご機嫌だった。
 こんな日は一杯飲みたい気分の植野は、新谷と別れて、一人居酒屋に立ち寄ることにした。
 「それじゃあ新谷。俺は今日こっちだから」
 「お疲れ様です!」


 新谷と別れ、居酒屋で一杯やっていた植野はほろ酔い気分で夜道を歩いていた。
 どこからか、消防車のサイレンの音がする。
 どこかで火事でもあったんだろうか。そんななことを考えながら、ふらふらと歩いて、家に向かっていると、公園の傍でを通りかかったときに、公園から変なうめき声が聞こえて来た。
 植野は気になって公園に入って行った。
 「助けてくれ・・・」
 植野が公園に入ると茂みの中から、男が這いずり出た。
 顔面を殴られたのか、顔中血まみれで、その口からはごふごふと赤い泡を噴出していた。
 しかし、すぐに茂みに引きずり込まれていった。
 その後すぐに人を殴る音が聞こえて来た。
 「ぎゃっ、やめろ、ぐはっ」
 「おい」
 植野は思わず声を掛けた。
 すると茂みの中から誰かがにゅっと姿を現した。
 その姿を見て、植野は驚きを隠せなかった。
 影から出て来たのは新谷だった。血だらけの手で、顔は薄ら笑いを浮かべている。
 「何をしているんだ、新谷」
 「あれ、先生・・・」
 「お前、こんなをことして、どうなるかわかっているのか?」
 「ゴングが鳴ったんです。試合が始まったから、僕は・・・」
 植野は呆然とした。
 その植野の耳にまた消防車の音が聞こえて来た。消防車の音には、半鐘の音も混じっていた。
 途端、新谷の顔つきが変わった。そして、おもむろにファイティングポーズをとった。
 「ぐわああ!」
 新谷は目の前にいる植野を何も言わず殴りつけた。
 ふいをつかれた植野はバランスを崩し、その場に倒れ込んだ。
 そこへ新谷が馬乗りになって、さらに植野にパンチを浴びせ続けた。
 新谷は一心不乱に植野を殴り続けた。植野の鼻が折れても、眼球が飛び出しても、顎の骨が砕けても。試合のゴングが鳴るまで・・・
 結局、近くの住民が気付いて、警察が来て取り押さえるまで殴るのをやめなかった。
 新谷は自分の両手の骨が折れても殴るのをやめなかった。そのせいか、指の骨がめちゃくちゃに砕け、砕けた骨が皮膚を突き破り、何本もの赤黒い骨が突き出していた。
 手はグローブみたいな大きさに腫れあがり、植野の血を浴びて真っ赤なグローブのような輝きを放っていたそうだ。


 「植野はもちろん死んだよ。
 そして、加害者である新谷は、後を追うように自殺した。手の怪我で搬送された先の病院の屋上から飛び降りたんだ。
 『強くなりたい』そんな純粋な気持ちで始めたボクシングだったのに、なんでこんなことになっちまったんだろうな」
  1. なぜ植野を殴ったのか→新堂エンディング№20:ゴングが鳴って
  2. なぜその話を知っているのか→新堂エンディング№21:贖罪
  3. なぜ、新谷はそんなに強いのか→新堂エンディング№23:強さの秘訣
  4. 植野はそんなに熱心だったのか
 「あの、植野先生は、なんでそんなに新谷さんに熱心だったんでしょうか」
 「さあな。けど、噂によると、植野は昔すごいいじめられっ子だったらしいぜ。
 毎日激しいいじめに合い、それに抵抗するためボクシングを始めたって聞いた事ある。
 だから、植野の奴は新谷に自分を重ねてたのかもしれねえ。
 それが、こんなことになっちまうなんてな」


 新堂エンディング№24:伝えたかったもの
 CGギャラリー:41/124
 


 1週目クリア
 1人目は荒井昭二を選択→シナリオ:誕生日プレゼント→荒井エンディング№03~05
 2人目は風間望を選択→シナリオ:五百円硬貨→風間エンディング№10
 3人目は細田友晴を選択→シナリオ:夜泣き石→細田エンディング№13・14
 4人目は岩下明美を選択→シナリオ:命の値段→岩下エンディング№03~05
 5人目は福沢玲子を選択→シナリオ:愛と友情のはざま→福沢エンディング№20~22
 6人目は新堂誠を選択→シナリオ:呪いのマンシール→新堂エンディング№06~08
 7人目はシナリオ:記憶のほころび→七話目エンディング№01~03


 2週目クリア
 1人目は岩下を選択→シナリオ:偽りの愛→岩下エンディング№01・02
 2人目は新堂を選択→シナリオ:高木ババア→新堂エンディング№01~05
 3人目は風間を選択→シナリオ:かぐわしきにおひ→風間エンディング№01
 4人目は細田を選択→シナリオ:魅惑のトイレ→細田エンディング№01~03
 5人目は荒井を選択→シナリオ:ゲーマーの条件→荒井エンディング№01~02
 6人目は福沢を選択→シナリオ:彼と彼女の秘密→福沢エンディング№23~28


 1人目:岩下エンディング№02:二人だけの世界
→2人目:新堂エンディング№03:六本の右足
→3人目:風間エンディング№01:かぐわしきにおひ
→4人目:細田エンディング№01:イラつく奴
→5人目:荒井エンディング№01:ゲーマーの条件
→6人目:福沢エンディング№23:彼女は悪魔だった
→7人目のシナリオ包帯の女→特殊七話目№38・39を見る


 3週目クリア
 1人目は新堂誠を選択→シナリオ:痛みを感じない男→新堂エンディング№11~15
 2人目は荒井昭二を選択→シナリオ:呪いのヒトガタ→荒井エンディング№14・15
 3人目は風間望を選択→シナリオ:呪いのコッペパン→風間エンディング№4・5
 4人目は福沢玲子を選択→シナリオ:追いかけてヒトシくん→福沢エンディング№12・14・15、13→最終話エンディング№2:追いかけて修一君
 5人目は岩下明美を選択→シナリオ:ポプリ→岩下エンディング№13~15


 6人目は細田友晴を選択。
 1回目は、2:特に気にしていない→2:面白いですよで、シナリオ:魅惑のトイレ→細田エンディング№01~03のどれかを見る。7話目:パラレルトイレツアーで、1階のトイレ→7話目エンディング№09:パラレルワールドの坂上
 2回目は、2:特に気にしていない→3:トイレ以外の話をしてくださいで、シナリオ:トイレの恋で、細田エンディング№7と9、№08:黒い赤ん坊→7話目:パラレルトイレツアーで、2階のトイレ→7話目エンディング№10:赤く彩られて
 3回目は、3:あまり乗り気ではなかったで、シナリオ:トイレの友情→どれを選んでもよい→1:得体の知れない何かで、細田エンディング№15:裏切り者はどちらかを見る→7話目:パラレルトイレツアーで、3階のトイレ→7話目エンディング№11:口は災いの元
 (シナリオ:トイレの友情→どれを選んでもよい→2:トイレに入りに来た人→細田エンディング№16~18)
 4回目は、7話目でどこかのトイレを調べる→5:探索をやめる→7話目エンディング№15:そして、繰り返す
 5回目は、1:楽しみにしていた→1:多いほうor2:あまりいないで、シナリオ:禁じられたトイレ→1:1階or2:2階or3:3回で細田エンディング№06:血を吸うトイレを見る→7話目:パラレルトイレツアーで、体育館のトイレ→7話目エンディング№12:血を求めるもの
 6回目は、1:楽しみにしていた→1:多いほうor2:あまりいないで、シナリオ:禁じられたトイレ→5:旧校舎で細田エンディング№04:救いようのない男を見る→7話目:パラレルトイレツアーで、5:旧校舎→4:2階女子トイレで、7話目エンディング№13:身を焼かれて
 7回目は、2:特に気にしていない→2:面白いですよで、シナリオ:魅惑のトイレ→1:そう思うで、エンディング№03:魅惑のトイレを見る。ここまでで、7話目エンディング№9~13、15を見て、7話目で旧校舎3階女子トイレを選択したことがあるの条件を成立している。→7話目:パラレルトイレツアーで、5:旧校舎→6:3階女子トイレ→6:3階女子トイレで、7話目エンディング№14:ある少女の幻影

 

 

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 今日のロマンシング サガ2 リベンジオブザセブンはどうかな?


 レオン崩御の隙をつき、ゴブリンの群れが帝都に襲来し、皇帝となったジェラールは、迎え撃つ。


 ゴブリンを倒して、麻の布をゲット。


 ゴブリンを一掃し、ホブリンとバトル!


 ジェラールの戦いを見たヘクターが改心し、ジェラールに忠誠を誓う。


 ゴブリンの穴へ向かう


 宮殿1Fへ。
 アンドロマケーも忠誠を誓い、フリーファイターが仲間になった!
 パーティ編成解禁!


 実績:駆け出し皇帝をゲット!


 酒場で、フリーファイター♂のヘクターを仲間にした!

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 今日の未解決事件は終わらせないといけないからはどうかな?


 紫の鍵:犀華の母が退院した日→0403


 #公園を繋ぐ。
 清崎蒼
 「犀華ちゃんを理佐子さんの亡くなった娘さんと勘違いして連れて来たということですか?」
 松田貴子
 「理佐子は、どういうことかを聞かれたとき、『誰かが娘を呼ぶのを聞いて、やっと見つけた』と言いました。町中の公園を回り回って着いた所で、その子のお兄ちゃんが『待ってろ』と言いながら呼んだ名前が犀華と。
 まるで家の近所で遊んでいる子供を迎えに行った母親のように、その子を自然に連れてきました。
 その子もにこやかな顔でうちの娘に対して『おばさん、おばさん』と・・・
 本当に申し訳ございません。
 暫く経って気づいたら、孫娘の父親に電話を掛けていました。
 彼に電話で頼んだんです。理佐子が他人の子を連れて来た。この子の親を探してくれないか。
 たとえ今うちの娘が病んでいたとしても、誘拐犯にするわけにはいかないと・・・」

 

 

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 今日のサガ エメラルド ビヨンドのはどうかな?


 火術要塞へ。
 赤き賢き魔女に出会う。
 赤き賢き魔女は、魔女以外は人じゃないという態度で、御堂のことを見下している。
 魔力がなく魔女になれない人は、魔女のために働く従士となった西側の離れ小島で暮らしている、とリタが教えてくれる。


 灼熱の塔と黄昏の風車が解放!


 灼熱の塔へ。
 アルラウネとバトル!
 アルラウネ繊維X2、叫びの根X2、精霊石X4、火の結晶X2をゲット。

 

 

 

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 クライシスコアファイナルファンタジー7リユニオンのプレイ開始!
 難易度はノーマルで。


 ウータイ兵に乗っ取られた神羅列車の奪還作戦に投入されてたソルジャー・クラス2ndのザックスとアンジール。


 L:移動
 R:カメラ操作
 R3長押し:ロックオン/ロックオン解除
 L1+R:ターゲット変更


 □:戦う
 R1:ガード
 ×:回避


 L1+□:1番目のマテリア使用
 L1+△:2番目のマテリア使用
 L1+〇:3番目のマテリア使用
 L1+×:4番目のマテリア使用
 L1+R1:5番目のマテリア使用
 L1+R2:6番目のマテリア使用


 警備兵とバトル!


 トロフィー:いらっしゃいませー!をゲット!


 ベヒーモスとバトル!


 L2/R2:アイテムを選択→〇:アイテムを使用
 △:リミットブレイク


 トロフィー:ソルジャーの誇りを見せてみろをゲット!


 ベヒーモスを倒すが、背後から忍び寄るセフィロスに剣を折られて、ピンチに陥るザックス。
 実はこれはバーチャル訓練で、アンジールに判断で訓練中止にされてしまう。


 アンジールは、ザックスに「誇りを持て」と話す。


 トロフィー:夢を持てをゲット!

 

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 今日の星影の館殺人事件はどうかな?


 玄関で、こずえと学が山守家の主人を出迎えている。


 こずえ「おかえりなさい、あなた」
 学「おかえりなさい、パパ~。何羽撃った?何羽殺した?」
 ****「何だ、客が来ているのか」
 こずえ「灯さんが呼んだのよ。聡さんの事件をお調べになるんですって」
 ****「あれが件の探偵とやらか。俺の家をさっそく土足で踏み荒らすとはいい度胸だ」
 アナタ「どうも初めまして。お邪魔しております。僕は・・・」
 学「パパ~、今日の狩りのお話をしてよ~。どんな風に殺したの?」
 ***「ああ、いいだろう。教えてやる」
 学「やったぁ!」
 ****「山の何たるかも知らぬ男に何ができるというのか。行くぞ二人とも。
 昼食まで居間で休む。目障りな行動はとるなよ」
 アナタ「わかりました」
 アナタ(足の先から頭のてっぺんまで舐めるように見られた。そりゃ、山登りには相応しくない恰好だが・・・。
 長男家族は何とも扱いづらそうだ。ここはまず灯くんの元へ話を聞きに行くとしよう)

 

 

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 今日のファミコン探偵倶楽部 消えた後継者はどうかな?


 空木探偵事務所に戻る。


 推理する
 依頼内容は、綾城商事会長の綾城キクの死についての調査だった。
 調査途中で事故に合った主人公は、記憶を失ってしまう。
 依頼人は、キクの突然の死に疑問を持った綾城家の執事で、キクが遺言公開の当日に死亡したため、不審に思ったからだ。
 遺言公開には、キクの甥と姪にあたる、綾城完治、二郎、春日あずさが立ち会った。
 完治の息子の綾城アキラが、公開当日に屋敷に来ていたらしい。
 キクの死因は心不全以外に考えられないとのこと。


 遺言の内容は、キクが残す遺産は権利の相続について書かれていたと思われる。
 そこで、あゆみが、綾城商事について調査してくれることになった。


 翌日、あゆみは綾城商事の調査に出かけ、主人公は綾城家へ行って、アキラや遺言書について聞く予定だ。

 

 

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 今日のファミコン探偵倶楽部 消えた後継者はどうかな?


 綾城家に戻ると、善蔵から、茜が戻ってきている、と言われる。


 聞く→茜の事
 茜はキクの寝室にいるとのこと。


 移動する→キクの寝室


 聞く→キクの事
 茜は、あの日、キクがなかなか起きてこないため、ここへ様子を見に行ったが、すでに亡くなっていた、と話す。
 熊田が、遺言書の公開の日、キクは布団に入ってすぐ発作を起こしたらしい、と言っていたとのこと。
 茜はキクの死に対し、かなりの責任を感じているようだ。


 聞く→気づいた事
 遺言公開の日に、庭でアキラを見たとのこと。


 聞く→アキラの事
 アキラは完治の息子で、時々、キクの寝室に出入りしたとのこと。


 呼ぶ→善蔵→聞く→アキラの事
 善蔵は、あの日、アキラが屋敷に来ていたことは知らなかったとのこと。


 電話が掛かってきたので、善蔵は応対するため中座する。


 見る・調べる→どこ?→畳の焦げ跡
 善蔵が戻ってきて、電話はあゆみからで、一度事務所に戻るようとのことだった、と告げる。


 聞く→焦げ跡
 善蔵は今までまったく気づいていなかった。


 呼ぶ→茜→聞く→焦げ跡
 なぜか茜はひどく怯えている。


 移動する→空木探偵事務所

 

 

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 今日のファミコン探偵倶楽部 消えた後継者はどうかな?


 思い出す
 お手伝いの茜がそろそろ戻ってきているはずだと思った主人公は、駅員に尋ねようと思う。


 呼ぶ→あたりの人
 村人に声を掛ける主人公。


 聞く→綾城家
 亡くなったキクの旦那は、かなり悪どい事をしていて、自殺した家族もおり、恨みに思っている人も少なくないとのこと。


 聞く→茜の事
 明るい性格だったが、キクが亡くなってからすっかり沈み込んでしまっているとのこと。


 呼ぶ→駅員→聞く→茜の事
 駅に集まっていた人たちに、伝説がどうのって絡まれて困っていたとのこと。


 聞く→茜の事
 茜はさっき駅を通って綾城家の方へ行ったとのこと。


 移動する→綾城家

 

 

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ネバーランドのリンゴ (スーパーアドベンチャーゲーム)
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 今日ののゲームブックのネバーランンドのリンゴはどうかな?


 南→キャメロットの街の南門→南→キャリドンの森のとば口→南へ。


 森の中の三叉路にいる。あたりには霧が薄く立ち込めている。

  • 西へ行く
  • 南へ行く
  • 北へ行く→一つ前の選択肢に戻る

 大きな泉のある空き地にいる。

 森の小道、三叉路に出た。

  • 東へ行く→一つ前の選択肢に戻る
  • 南へ行く
  • 北へ行く

 森の中の小さな空き地にいる。
 空き地の中央には緋毛氈が敷かれている。
 道は東、西、北に続いている。

  • 東へ行く
  • 西へ行く
  • 北へ行く→一つ前の選択肢に戻る

 さしわたし100メーテルばかりの砂場にいる。温かな砂の上で無数のクリープが日向ぼっこしている。
 道は東と西に続いている。

  • 東へ行く
  • 西へ行く

 一本道を西へ西へと歩き続けるうちに、急に霧が周囲に立ち込めてきた。

  • 東に戻る→一つ前の選択肢に戻る
  • このまま西へ進む

 進むうちに、だんだん霧が深くなり、とうとう足元も見えなくなってしまった。自分がどの方向に進んでいるのかの見当もつかない。

  • 黄色水晶を持っている
  • 黄色水晶をもっていない

 黄色水晶を取り出して目にあてがうと、森の景色や道が再び見えるようになった。
 道はあいかわらず東西に続いている。

  • 東へ行く→クリープが日向ぼっこしている砂場に辿り着く
  • 西へ行く

 西へ進むと、やがて霧は晴れ、小さな空き地に出た。
 空き地の中央に、緋毛氈を地面に敷いてエルクの楽人が座っている。あぐらをかいた膝の上に琴を載せ、うずくまる姿勢で引き続けている。
 彼はにこにこと笑って「1曲弾いてさしあげましょう。楽しい曲と悲しい曲、どちらがお好みですか」と言った。

  • 無視して東へ行く→一つ前の選択肢に戻る
  • 楽しい曲を弾いてもらう→霧の竜と戦闘になる
  • 悲しい曲を弾いてもらう→ガラスが丘近くの沼に飛ばされる
  • 武器をとって琴師に斬りつける

 琴師と戦闘!
 攻撃ポイント:10
 体力ポイント:12
 ダメージポイント=武器ポイント


 戦力ポイント0、ライオンの加護で戦力ポイント+1、武器ポイント+1、剣①(武器ポイント1)と竜の鱗の楯(すべてのダメージを1にする)で戦闘開始!


 1回目:ダイスは3と5で、攻撃成功。
 琴師に2ダメージを与えて、残り体力10。
 2回目:ダイスは4と6で、攻撃成功。
 琴師に2ダメージを与えて、残り体力8。
 3回目:ダイスは1と5で、攻撃失敗。
 竜の鱗の楯のおかげで、ティルトの体力ポイント-1で、残り体力は8。
 4回目:ダイスは3と4で、攻撃失敗。
 竜の鱗の楯のおかげで、ティルトの体力ポイント-1で、残り体力は7。
 5回目:ダイスは4と5で、攻撃成功。
 琴師に2ダメージを与えて、残り体力6。
 6回目:ダイスは3と5で、攻撃成功。
 琴師に2ダメージを与えて、残り体力4。
 7回目:ダイスは4と5で、攻撃成功。
 琴師に2ダメージを与えて、残り体力2。
 8回目:ダイスは1と3で、攻撃失敗。
 竜の鱗の楯のおかげで、ティルトの体力ポイント-1で、残り体力は6。
 9回目:ダイスは2と4で、攻撃失敗。
 竜の鱗の楯のおかげで、ティルトの体力ポイント-1で、残り体力は5。
 10回目:ダイスは6と6で、攻撃成功。
 琴師に2ダメージを与えて、撃破!


 経験ポイント+1されて、戦力ポイントが1アップ!
 死んだ琴師は真っ黒な灰の塊みたいになると、地面に吸い込まれた。残された琴も、触れようとすると急に宙に浮いて、雷のような音を立てて西の空に飛んで行った。
 キーナンバー12を125にする。

 

 体力ポイント  
   ティルト①の初期値  17-3-3+3-5-4
   ティルト②の初期値  18
   ティルト③の初期値  22
 戦力ポイント  
   初期値  1
   ライオンの加護  +1
 武器   武器ポイント
   剣①  1
   ライオンの爪  +1
 経験ポイント   0
 金貨   1
 所持品  
   食料1個  
   青い卵  
   蚊まんじゅう2個  
   竜の鱗の楯  
   金色の鍬  壁を破ることができるが体力ポイントが2減る
   黄色水晶  37の数字が刻み込まれている
   蜂蜜  
   ドルイドの聖水  異境の魔物を調伏する力がある
   ドルイドの護符  24という数字が記されている縮小の魔法の護符
   魔光の玉  7という数字が刻まれおり、体を透明にする魔光を出す
   青い岩笛  10という数字が彫られている
 キーナンバー  
   1:マーリンの祝福  23
   2:竜の鱗の楯  0
   3:ヌー  140
   5:靴底にゴムの吸盤が付いた長靴  19
   12:琴師を撃破  125
   17:ガラスが丘の竜を撃破  44
   19:魔光の玉  7
   22:金色の鍬  100
 魔法  
   62:呪いで姿を変えられた者を元に姿に戻す  呪文を詠唱しながら相手にキスをする