海の日を境にいきなり暑くなるのはいつものことですが、暑すぎる。
あまりに暑かったので、原付ではなく車で移動。
163号線の清滝トンネルを四条畷側で越えた辺りで、ラジオから
「四条畷市清滝付近にて事故。○○▲方面通行止めです」
今まさしく走ってますけどぉ!?
どこでぇ!?
通行止めって何さ(゚Д゚;)
若干焦る気持ちの中、視界では、パイロンが路肩に点々と並びはじめ
工事?
かと、思ったら、左折したかった場所が通行止め。
道路が茶色いし、警備員さんいっぱいだしなんだかすごい、工事?
あらーぐるーっとまわらなきゃー・・・なんて考えてたら、
ぐちゃっとなった車が!!!!
その前方に荷崩れ起こしたトレーラーが!!
道路が茶色かったのは、消火剤で!
警備員さんだと思ったのは、警官で!
よく見たらカメラきてる!!
ラジオで言ってた事故、これかぁぁぁ!!
詳細がさっぱりわからなくて、帰宅してからものすごくがんばってぐぐってみました。
路肩に停めてた鉄材を積んだトレーラーのサイドブレーキが甘くて勝手に動き出し、走ってる車に激突したらしいです。
運転手は車から離れてたんだって。
あそこ、きもちいいくらい下り坂だもの。
走り出したら止まらないよね・・・。
カーブだから壁に激突したのか、Y字の分かれ道のガードレールがひしゃげてたからそこにぶつかったのか・・・
朝の8時半頃に起きた事故。
私が通ったのは午後1時過ぎ。
まだ事故車両があったくらいだから、そうとう大変な事故だったんだろうな。
死亡事故ではなかったみたいで、それはよかったけれど、恐ろしい話です。。。。
ふすまが入りました。
わくわくしながら仕事から帰ってきたのに、
母親のとんでもない一言
「2つ頼んだうちの、一つの方、柄がなかったらしくて、テキトーに選んでって言っておいたよ。あの人なら似たようなの選んでくれるでしょ」
はぁ!?
はぁぁ!?
はぁぁぁ!?
慌てて確認したら、ちっちゃい松がいっぱいのはずの絵が、なんだかわけのわからん花が咲き乱れ草原と森になってました。
俺の嫁がっっ
俺の嫁を返してくれウワァァ-----。゚(゚´Д`゚)゚。-----ン!!!!
ちっちゃい松に見守られて眠る安息の寝室を返してくれぇぇぇぇぇぇ!!!
想像以上にショックだったので、見るたびにふすまを蹴り破ってしまいそうです。
ピンク色の花がすごい神経に障ります。
なんでここまで腹が立つんだろう。
絵の配置的雰囲気は似てるけど、中身は似ても似つかない。
色味も違う。
高い金払って、結果がこれかよ。
いやホンマ。
いますごく、天井の高さ3ミリ誤差で怒った假屋崎さんの気持ちがわかるの。
アカンて、ほんま、ヲタク怒らせたらアカンて。
あーわかった!
なんでこんなにピンクの花に苛立つのか。
わかったぞー。
腐女子として、腐りきった理由で好みの薄い本(男×男)を選んだのに、いやいやそこは真っ当に行こうよって健全な薄い本(男×女)を押し付けられた気分。
ふすまが汚いので、張り替えることになりました。
ふすま、あちこち穴があいているんですが、なぜか私がやったことになっていて、非常に腹立たしい。
それも私がむかついて、物を投げて破けたことになってるんです。
母親の中で。
うっかり物を当ててしまってできた穴は一箇所記憶にあるんですけども、そのほかは知りませんよ。
何かに当たるときは、ふすまみたいに柔らかいものにあたっても張り合いないじゃん。
硬いものに自分の手や足をぶつけた方がスッキリする。
壁とかじゃなくて、大理石とか車の窓とか。
そんなことは置いといて、ふすまの絵柄をどうするかということで。
蛙がいないからかなりどうでも良かった。
わりと気に入ったのを示したら、「ふすま紙が丈夫な見本集から選べ」と母親に言われまして、ますますどうでもよくなったから、
もう柄無しでいいや。
と、思ったのに、柄なしは色があまりよろしくない。
どうにもこうにも選択肢がないから、
下半分にちっちゃい松がいっぱい描かれてるのを和室に、竹が描かれているのを洋室に決めました。
ちっちゃい松がいっぱい・・・・
小松がいっぱい・・・・
小松くんが寝室にいっぱい・・・・・・
洋室の竹は言わずもがな。
この時点で障子は梅に決定されました。
痛部屋完成☆(・ω<)
ふすま、あちこち穴があいているんですが、なぜか私がやったことになっていて、非常に腹立たしい。
それも私がむかついて、物を投げて破けたことになってるんです。
母親の中で。
うっかり物を当ててしまってできた穴は一箇所記憶にあるんですけども、そのほかは知りませんよ。
何かに当たるときは、ふすまみたいに柔らかいものにあたっても張り合いないじゃん。
硬いものに自分の手や足をぶつけた方がスッキリする。
壁とかじゃなくて、大理石とか車の窓とか。
そんなことは置いといて、ふすまの絵柄をどうするかということで。
蛙がいないからかなりどうでも良かった。
わりと気に入ったのを示したら、「ふすま紙が丈夫な見本集から選べ」と母親に言われまして、ますますどうでもよくなったから、
もう柄無しでいいや。
と、思ったのに、柄なしは色があまりよろしくない。
どうにもこうにも選択肢がないから、
下半分にちっちゃい松がいっぱい描かれてるのを和室に、竹が描かれているのを洋室に決めました。
ちっちゃい松がいっぱい・・・・
小松がいっぱい・・・・
小松くんが寝室にいっぱい・・・・・・

洋室の竹は言わずもがな。
この時点で障子は梅に決定されました。
痛部屋完成☆(・ω<)
