腐でオタクなお話なので、意味不明かもしれません。
最新が2005年夏なので、思ったより昔だなぁ。
・・・押入れの中の、薄い本を整理しました。
一冊一冊中身を確認しつつ、ときめくときめかない整理術を使って、半分くらいに減りました。
一瞬ハマった漫画とか小説とかの薄い本もあるから、自分でも「?」ってなるジャンルがあったりします。
インテックスに行かなくなったせいで、続編どうなったんだよ!!ってのもあるし、いろいろ辛い。
自分が寄稿した薄い本の存在を忘れて読みだして、悶死しそうになったことも。
紙媒体は書いたことないって言ってたけど、忘れてただけみたいです。
書いてたよ、俺!!( ゚ ▽ ゚ ;)
基本的にいばら道なので、そんなに冊数はないのです。
いばらだと、飢えが酷いので見つけたら即買いです。
本を見るとそんなことも、いろいろ思い出します。。。。
しかし
一度だけ王道にハマって薄い本がえらいことになりました。
王道にハマると、すっごい幸せなんですよね。
・・・・・
って、そのジャンルだけ大量にある薄い本を見つめて呟いてみる。
確かに幸せだが、アホだ。
最古の同人は、中学生の時でした。
初めて買ったレコードは?CDは?って聞かれても思い出せないけれど、薄い本は思い出せるなぁ。