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かりゆし着用で論戦 参院本会議場 民主が異議、他党「正装」

かりゆし着用で論戦 参院本会議場 民主が異議、他党「正装」
 【東京】参院で本会議場でのかりゆしウエア着用をめぐり議論が起こっている。石井みどり厚生労働委員長(自民)が4日にかりゆしウエアで審査報告をしたことに、民主党が6日の議員運営委員会理事会で「申し合わせ違反」とかみついた。これに対し自民はクールビズ期間中は「女性議員に限り、かりゆしでの入場を認めてほしい」と要望した。結論は持ち越された。(琉球新報)

国会ではこんなくだらないことが議論されている
議員定数および年俸の削減をすべきだ


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マスゴミたちへ

大相撲の横綱白鵬(29=宮城野)が5日、29度目の優勝を果たした夏場所千秋楽の翌日に記者会見に出席しなかった理由を明かした。



 自身のブログを「みなさんへ」という題で更新し、沙代子夫人が第4子を流産していたことを告白。「私の妻、紗代子のお腹には、私と紗代子の4人目となる子がいました。ですが。先月、妊娠五カ月目で残念な結果になってしまいました。私がそのことを聞いたのが、5月場所の13日目でした」などと記した。

 しかし、千秋楽の日に一部で妻の妊娠が報じられたことも、会見への出席を迷わせた様子。「本来なら、優勝した翌日の会見に出なければならないのですが、もし会見に出たら、おそらくお腹の中の子供のことも聞かれるであろうと考えました。紗代子のことを考えると、事実を発表するには早すぎて、しかし嘘をつくことも胸が痛みました。なので、結果、会見に出席しないという選択を致しました」とした。

296: 名無し@毒女さん
謝罪記事ぐらい掲載するんだろうな、日刊ゲンダイ!

297: 名無し@毒女さん
とんでもない悪口を書きたてていたマスコミ各社は謝罪すべき

302: 名無し@毒女さん
つらかったでしょうね。

323: 名無し@毒女さん
「白鵬は記者クラブを敵に回して~どうのこうの」
みたいなことを書いていたが、何様だと言いたい

327: 名無し@毒女さん
仕方ないよ
白鵬の誠実な人柄がよくわかる

奥さんのケアを優先してください

304: 名無し@毒女さん
マスコミくたばれ。あやまれ

305: 名無し@毒女さん
「白鵬はたった一日のワガママで多くの敵をつくった。」と書いた日刊現代も、多くの敵を作った。

306: 名無し@毒女さん
子供を失った親の悲しみは計り知れない。

この悲しみは、既婚者・未婚者を問わず、敏感に感じ取れるだろう。

307: 名無し@毒女さん
生まれては来なかった命だが、肉親にはかわりない。どんなに辛かっただろう。相撲協会も、理事長も白鵬から言うまでは絶対に言わずに守ってあげようとしていたんですね。

308: 名無し@毒女さん
マスコミだって事実を知らなかったんだ!マスコミを叩くのもお門違いだよ!

309: 名無し@毒女さん
横綱として間違ってない!いや男としても間違ってない!

310: 名無し@毒女さん
マスコミの無責任な報道も腹立しかっただろう。

辛いことだったけど、これからもがんばってほしいです。

311: 名無し@毒女さん
欠席理由を邪推して悪口を並べ立てたマスコミは、
ちゃんと「ごめんなさい」が言えるのかな?
うやむやにするようならば、自らを「ゴミ」と
証明する事になると思うけど…。

312: 名無し@毒女さん
白鵬は行動のすべてに横綱の品格がある

313: 名無し@毒女さん
マスコミは反省すべき。

314: 名無し@毒女さん
白鵬も奥様も辛かったでしょうね。
場所中にもかかわらず千秋楽まで相撲を取り、優勝したのは流石ですね。
横綱の人柄を感じます。

315: 名無し@毒女さん
悲しみが消えることはないでしょうが、
Ⅰ日も早く 心が少しでも癒されることを願ってやみません。
大きな痛手を胸に秘めての 優勝
ほんとうに素晴らしいと思います

クラシックの音楽には、楽譜に「指揮者が倒れる」という指示が書かれた曲がある。


 ドイツの作曲家マウリツィオ・カーゲル(1931~2008)という作曲家が、自分の50歳記念コンサート用に作曲した室内アンサンブル曲に「フィナーレ」という曲があります。

 この「フィナーレ」は約20分程度の曲ですが、演奏終了5分前に指揮者が倒れます。楽譜には指揮者への指示が書かれていて、そこには「指揮者が突然のけいれんに見舞われたかのように硬直する。右の腕は上げられ、肩は盛り上がる。左手でネクタイを締め、自分の胸のあたりを軽くさする。…譜面台をつかみ、…後ろの床に聴衆に頭を向けて倒れる。そのため譜面台は彼の上に引き倒される」と記載されています。そして指揮者が倒れた後はコンサートマスターが代わりに指揮をとるように記載されています。



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死亡消費税構想

死亡消費税構想 棺桶から税金もぎとる年金収奪のメカニズム

2014年05月25日 16時00分
提供:NEWSポストセブン
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 田村憲久・厚生労働大臣は、受給者の選択によって年金受給開始年齢を75歳まで遅らせて繰り下げ受給ができるようにして、その分、金額を割り増す制度を検討することを表明した。また、政府の経済財政諮問会議の有識者会議「選択する未来」委員会は70歳までを労働人口に位置付ける提言を発表した。2つを合わせると、国民をできるだけ長く働かせ、年金支給を大幅に遅らせようという意図が透けてくる。

 国民にとって、政府の年金75歳支給に対抗する方法は、長生きしてできるだけ長く年金をもらうことくらいしかない。

 そうはいっても、人間には平均寿命とは別に、日常活動に支障をきたさないで生活できる「健康寿命」がある。厚労省(厚生科学審議会)の資料によると、日本人の健康寿命は男性約70歳、女性約73歳であり、それ以降は〈日常生活に制限のある「不健康な期間」を意味します〉とされている。

 70歳を過ぎるまで働き、受給開始を遅らせて年金の割り増しを受けても、健康寿命が尽きて体の自由がきかなくなってからでは趣味や生きがいのためにお金を使いたくても難しくなる。

「健康寿命は大切だとひしひしと感じる」。そう語るのは今年80歳になるAさん。大手メーカーの営業部長として定年を迎えた。50代までゴルフはシングルの腕前だったという。

「70代前半までにたまにコースを回っていましたが、最近はめっきり足腰が弱くなり、血糖値が高いから病院通い。趣味のゴルフにも行けなくなりました。いまの楽しみは盆と正月に遊びに来る中学生と高校生の孫たちにお小遣いを渡して喜ぶ顔を見ることですね。幸い、多少の蓄えはあるから、孫の教育費くらいは遺してやれるかなと思っています」

 ところが、政府は高齢者がコツコツ貯めた年金にまで手を伸ばそうとしている。政府内で「75歳の年金支給」、「70歳労働」とともに検討されているのが、「死亡消費税」の導入だ。

 提唱者で首相ブレーンの伊藤元重・東京大学教授は、社会保障制度改革国民会議で内容を次のように説明している。

「亡くなられた段階で消費税をいただくというもの。60歳で定年されて、85歳でお亡くなりになられるまでに、一生懸命、消費して日本の景気に貢献された方は消費税を払ってお亡くなりになっておられる。

 しかし、60歳から85歳まで、お使いにならないでひたすら溜め込んだ方は、消費税を払わないでお亡くなりになられて、しかもそれが相当な金額にならない限りは、遺産相続税の対象にならない。ですから、生前にお支払いにならなかった消費税を少しいただく。それを、後期高齢者の方の医療費に使わせていただくというものです」

 高齢者がカネを使わずに貯め込むのは経済にマイナスだから、亡くなってから相続税とは別に“消費しなかった罰則税”をかけるという論理だ。

 この「死亡消費税」はただの増税論ではない。政府がやろうとしている3つの政策をセットだと考えると、そこから怖ろしい企みが浮かんでくる。

 国民を70歳を過ぎて健康寿命が尽きるまで働かせ、体の自由がきかなくなってくる75歳になるのを待って「使えるものなら使ってみなさい」と年金を払い、仕方なく孫や子のために貯金すると、「消費に回さなかったあなたが悪い」と棺桶から税金をもぎ取る。明らかに、意図的な年金収奪のメカニズムをつくろうとしている。

※週刊ポスト2014年5月30日号

なぜ無能な政府の尻拭いをしなくてはならないのか?
なぜ議員を減らし、給与を減らさないのか?


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ほんと日本って平和な国だね 笑