こんにちは、R-Style編集部です。
今日はULU(ウルウ)の口コミをご紹介しますね。
ULU(ウルウ)は赤ら顔に悩みを抱える方の多くの方から選ばれており、随所で高い評価を得ています。
赤ら顔の直接の原因は皮下の毛細血管を流れる血液中に含まれる赤血球の色素が、透けて見えることによります。
しかし、誰にでも皮下には毛細血管が張り巡らされています。
特に顔には毛細血管が豊富なのは知られていますが、誰もが赤ら顔になるわけではありませんね。
赤ら顔になる人とならない人、どこに違いがあるのでしょうか。
肌表面の表皮には外的刺激から真皮を保護する機能を担っています。
これを皮膚のバリア機能と呼ばれるものです。
バリア機能が正常な状態では少々の異物や刺激にさらされても、跳ね返して皮膚に悪影響を与えないように保護しています。
ところで、この表皮は非常に薄い層により形成されており、わずかな刺激により削れてしまってさらに薄くなっていることがあります。
厄介なことに表皮が削れるのは強い物理的負荷を必要とせず、毎日のクレンジングによる摩擦程度の力によっても削れてしまうということです。
この表皮が薄くなると皮膚のバリア機能も低下し刺激が直接肌の内側にまで伝わり、異物排除の為に血流が増加し毛細血管が拡張します。
特に毛細血管が集中している顔では、血管の拡張が透けて見えるので赤ら顔の症状をもたらします。
つまり、赤ら顔になる人は長年のダメージの蓄積の結果、表皮が非常に薄くなっているというわけです。
ULU(ウルウ)には5つのセラミドが贅沢に配合されています。
・バリア機能をサポートするセラミド1。
・高い水分保持機能を持ったセラミド2。
・水分のバランスを保ちながら保持機能を備えるセラミド3。
・バリア層を作って保持するセラミド5。
・そして肌周期を整えるセラミド6Ⅱです。
まずは凝縮した浸透型セラミドを、素肌にたっぷり補給しましょう。
そんなULU(ウルウ)の口コミはというと、
■Ayummy★彡さん 33歳 乾燥肌
赤ら顔は昔からなのか最近からなのか、ここ1年くらい鼻と頬の赤みが気になって仕方なくなってしまい、でも他にも試したいスキンケアがあったので、こちらをなかなか使えず最近から使い始めました。
まず、使ってみて1日で、赤みが少しひいているのがわかりました!
3日で肌のトーンがキレイになったと感じました。
こちらだけでは重ね付けしても乾燥するので別メーカーのシンプルな乳液も使ってます。
まだ目標としている肌にはなれていませんが、以前よりは近づいていると思います。
とりあえず続けてみることが大事なので半年ほどは使う予定です。
どうですか?・・・これならULU(ウルウ)を試してみる価値はありそうですね。
「R-Style編集部 | Tips」の記事は、どうぞコチラからチェックしてみてください。
ULU(ウルウ)
https://tips.jp/u/tips1/a/ulu
