おやすみ眠れない夜は声を聞かせてくれたね私が眠るその瞬間まで声を聞かせてくれたねあの優しいかすれた声目を閉じれば思い出す今夜は夢で逢えますか?もし、逢えたなら私は相変わらず泣いてしまうと思うけどあなたも涙を流してニカっと笑顔を見せて抱きしめてくれるだろうそして温かい日差しの下手をつないで歩くんだ