おはよう目覚めたとき君がいなくてもうあの頃じゃないって独りの朝に思い知らされてただ、進むしかなくてだから君が『可愛い』と言ってくれた最高の笑顔を焼き付けた誰かのためじゃない君が『好き』だと言ってくれたから私の笑顔はいつだって離れていたって...君のために。