久しぶりの剣道のあとは



夕飯に腕があがらなくなって



はしを持つ手が言うことを聞かず震え



数時間おくと「あれ?楽なった、もう大丈夫じゃね?」



という素晴らしい感覚に陥り(実際楽になるのだが)



翌日



筋肉痛という名の祭に



両腕が興奮するあまり



制御が効かなくなるのがオチである。



以上 実秋のレポートでした。








~先生のコメント~



久しぶりの剣道はどうでしたか。



実秋さんはただでさえチキンで脆弱で大言だけは絶えない



しょうもない方なので、



せいぜいあがくことですね。

狂ってます←



登校初日



一言言うなら



疲れた(^ω^)



帰ってきたら



足腰痛いのなんのって。



たしかに式の間



座ってる時間、



なかなか長かったけどね?



ひどいもんだ。



いやー衰えた。



何てったって、



ほぼ2ヶ月ぶりの学校だったしね



これから早めに慣れていかないと(´・ω・`;)



ほんじゃまか~



さらばじゃ!

夜から隣町につれてってもらいました(^ω^)



中古だけど、前から欲しかった小説など



数冊買ってもらいました♪



帰りはお母さんにプリンとか買ってって



楽しかったです!



明日から学校始まります



頑張るー(`・ω・´)

「ねずみ取ったニャー!実秋に見せに行くにゃ」



ととと…



「あ、チーちゃんにゃ。チーちゃん!ん?それはねずみかニャ?」



「満月。来てたのかニャ。…ああっ、ダメにゃダメにゃ、これは実秋に見せるまでは絶対にあげないニャ!」



「? 見せてどうするんニャ?」



「ほめてもらうに決まってんニャろ」
※中にはねずみを取ったことを、飼い主に見せる猫もいます



ととと



「あー、チーちゃん待つニャ~」



─その頃、実秋は─



「リルぷり萌えーw来週も見たi…ギャーこの時間、学校で見れない!!!」



ニャ~



「ん?チーの声?満月?」



シャッ(縁側のカーテンを開ける)



「おー、2匹ともいるじゃん。……チー?…あっ、ねずみ!ダメだよ!!」



チーが得意げな顔をする



満月がチーを見ている



実秋がねずみを奪いに外に出る



しかし!



実秋の目に映ったのは、
ねずみをくわえる満月の姿だった。



「チー、あげたの?」



「……」



嬉しそうな満月を見つめるチー←マジ



「あげたんだ」



寄生虫大丈夫かな。



満月なら大丈夫だよね。



満月は少し離れた所に行き、食事を済ませた。



チーは食べ終わる頃にそっちに行ったが、
すぐにこちらに戻ってきて、
実秋の足にほお擦りしながら



「ニャア(あげたんだよ。偉いだろニャ)」←たぶん



と鳴いた。

夕方からコメの種まき手伝おうとしたのに




すでに終わってたというw




今日はなにしたっけ…




午後から絵描いてたなw




最近、小説を執筆しはじめたんですw




私の周りが二次元みたいなこと起きるらしいので




そういうの詰め込んでみたら




おもしろくなってきて、止まんないんです( ´∀` )




それでそのキャラデザを。




男の子ぜんっぜんうまく描けないんですけどね(´・ω・`)




明日は洗濯だー。




夢にむかって頑張るぞw