打ちのめされるグラセフ | Newtonのパズドラ企画書考案課

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説明みるよりブログ見てって。

数日間が空いてしまいましたが、久々に書きたいと思います。ちなみに、昨日や一昨日はYouTubeを見まくっていました。

で、今日はグラセフのリバティーシティストーリーズ(PSP)のなんと言いますかね、どんなことがあったかを書きたいと思います。

午前9時ちょっと過ぎ、それははじまった・・・

「さぁて、グラセフでもやるかぁ」
ぼくは、いつも通り電源をいれ、始めようとしたとき・・・フリーズ!!

「えぇ、ちょっとま、えぇ」と意味の分からないことをつぶやきながら、ちょっとまってみた。そして、フリーズがとけたら、画面が暗くなり、英語がでてきて、またグラセフがはじまった。

なんだったんだと思いつつ始めてみた。ちなみに、いまこのブログ書いているときに日付が変わった。アイスホッケー、ソチオリンピック出場おめでとうございます。

話はそれましたが、もどします。

マシンガンの弾数はMAXで、最高の状態で手配度チートを使い、手配度をあげ、ぼくがヤクザのたまり場としているとこまでバイクで行ったら、あぁ
なんということでしょう(BeforeAfterふうに)なんとヤクザが大量にこっちへ来るじゃないですか。たぶん、十五人くらい。

僕はうっかり前の車にぶつかってめっちゃ放り出された。あぁ、絶望的だ、と思っていると、うしろからも警察がきてまるで、(ヘリ、FBIもいる)映画で見るヤクザと警察の銃撃戦のようになっていた。みんなが、ぼくを狙っていなかったらよかったけど・・・

そして、僕は、絶望的な状態で打ちのめされて行った。みんなが僕を撃つからすぐ体力が、なくなった。

ヤクザの流れ弾が、警察に当ったりしてくれればいいのに・・・


あれ、もう午前8時だ、、、





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