いやはや、何でしょうねえ。
やることがいっぱいあって忙しい時。
(例えば今、仕事と教習所とTSUTAYAで借りてる映画と友達との約束と~…とあるわけなんですが、)
そういう時に限って「どーしよどーしよ」と焦って怖がることに多くの時間を割いてしまう私でございます。
頭をもたげるのは仕事はおざなり、映画も楽しめず、教習所では教官の指示が耳に入らない(当然合格ハンコもおあずけ)。失敗続きのあとの友達との飲みもなんか気分良くない…。
そんな未来。(悲しいかな、実現してしまいそう)
これが世に聞く負のスパイラルというものか?
恐ろしい。こんなものには生涯関わりあいを持ちたくないものだ。
さて、
想像してる暗い未来のビジョンは思い出の寄せ集め
に過ぎないという説をどこかで聞いたので(イカした音楽をバックに。しかもいい声で。)
今後も手塚先生ばりに忙殺されることもなきにしも非ず、こんなときどういう対応を取るべきか、いっちょうべすとぷらくてぃすっちゅうもんをもさぐすてみっか。(訳:ベストプラクティスを模索してみることといたそう。)
波に乗っているときは大丈夫。考えなくても身体がどんどんこなしていってるようなときは、ほっといても仕事は消えてくけれども…。
問題は頭が嫌悪感を感じているときですな。
そんなときは、やはりやることを箇条書きにして、潰していくのが良いのかなと。
1.やることを全部箇条書きにする。
2.やってく(ここが一番つらい)
だね!
書いてみるとあまりにあっけない。