先日、参考になっている書籍の一つとして葦原瑞穂さんの『黎明』を挙げました。
この本はご存知の方も多いかも知れませんが、スピリチュアル・精神世界について包括的な情報が著されている本で、少しずつ、所々読んでいます。
自分自身がこの本の示唆する情報の通り生きる意思があるかは今のところ別にしても、
その内容は色々と整理や理解の助けになっています。
具体的な内容については、うまく表現はできないのですが。。
非二元の教えで「自分というものは全く存在しない幻想」というところがどうにも理解できなかったのですが、
これは普遍意識・ワンネス等といわれる「それ」を体験しないと、わからないことなのでしょう。
こうした情報を言葉を通して理解する個別の自我(個我)――幻想としての現象我と言われる――視点での世界観と、
リアルとされる普遍意識・ワンネスとを区別することが、
非二元情報を中途半端に知ってその咀嚼ができず、かえって迷いや混乱に陥るようなことにならないためには大切なところなんだな、とわかりました。
『黎明』においても瞑想は勧めているのですが、
瞑想の意思エネルギーも起こってこない自分でありまして、
現時点では、現象我としての個我(パーソナリティ)を理解することに関心が続いています。
その気持ちが一旦落ち着くまでは流れに任せて、自己パーソナリティ分析をしてみようかな?と思っています。
気になっている『奇跡講座』や『ワンネス・非二元』等、解脱コースからすると、寄り道のようでもありますが、
今起こってきている行動動機のエネルギーに抵抗して葛藤を続けるのもかえってふんづまりになりますので(実際、今まではそうなってました)、
ここはひとつ割り切ることにします。
今まで名前を挙げました幾つかの自己解析系ツールの情報などに触れたりしながら、
ブログ上でもパーソナリティ分析自己探求をしていこうかな?とも思いました。
始めたとしても途中であっさりと辞めてしまったり、脱線などしてしまうこともあるかも知れませんが。
もしアップされた時には、内容にたまたま興味のある方がいらしたら、どうぞお付き合いくださればと思います。
この本はご存知の方も多いかも知れませんが、スピリチュアル・精神世界について包括的な情報が著されている本で、少しずつ、所々読んでいます。
自分自身がこの本の示唆する情報の通り生きる意思があるかは今のところ別にしても、
その内容は色々と整理や理解の助けになっています。
具体的な内容については、うまく表現はできないのですが。。
非二元の教えで「自分というものは全く存在しない幻想」というところがどうにも理解できなかったのですが、
これは普遍意識・ワンネス等といわれる「それ」を体験しないと、わからないことなのでしょう。
こうした情報を言葉を通して理解する個別の自我(個我)――幻想としての現象我と言われる――視点での世界観と、
リアルとされる普遍意識・ワンネスとを区別することが、
非二元情報を中途半端に知ってその咀嚼ができず、かえって迷いや混乱に陥るようなことにならないためには大切なところなんだな、とわかりました。
『黎明』においても瞑想は勧めているのですが、
瞑想の意思エネルギーも起こってこない自分でありまして、
現時点では、現象我としての個我(パーソナリティ)を理解することに関心が続いています。
その気持ちが一旦落ち着くまでは流れに任せて、自己パーソナリティ分析をしてみようかな?と思っています。
気になっている『奇跡講座』や『ワンネス・非二元』等、解脱コースからすると、寄り道のようでもありますが、
今起こってきている行動動機のエネルギーに抵抗して葛藤を続けるのもかえってふんづまりになりますので(実際、今まではそうなってました)、
ここはひとつ割り切ることにします。
今まで名前を挙げました幾つかの自己解析系ツールの情報などに触れたりしながら、
ブログ上でもパーソナリティ分析自己探求をしていこうかな?とも思いました。
始めたとしても途中であっさりと辞めてしまったり、脱線などしてしまうこともあるかも知れませんが。
もしアップされた時には、内容にたまたま興味のある方がいらしたら、どうぞお付き合いくださればと思います。