前回挙げさせて頂いた「読んだ本」の書籍からいくつか、どんな本かを少しだけ書いてみます。
(説明はあくまで僕のフィルターを通してます。もし内容と説明が違うところがあっても、ご容赦を^^)
前回挙げた本の内、
4「前世ソウルリーディング」、1「ヒューマンデザイン」、2と3「エニアグラム」は、それぞれ特色は異なりつつも、いずれも人の個性や性格プログラムを取り扱ってます。
この内、「前世ソウルリーディング」はホロスコープ(西洋占星術)の本です。
生年月日から星の運行によりその人の特徴を割り出す、占いの大きな区分けとしては「命」に分類されるものです(…と書いてみたけどぶっちゃけ全くの門外漢(おい。笑))。
該当項目に当たるページの説明が40ページ×2もあり、該当項目の内片方は巻頭の表ですぐに調べることができます。
ずっと前に読んだ時に、心理面や行動の記述が自分の心のヒダまで書かれているような感じがしました。
「あなたの中のかくかくしかじかの理由であなたはこう考え行動しますが、
そのやり方では今生ではうまくいかないので、
こうするとあなたにとっても全体にとってもうまくいきます」と、
アドバイスも含めて書いてあります。
本に書いてあることはわかってはいるけど、
書いてある新しい生き方をシフトしてうまくいくことを信頼していくことに踏み切れないできましたが、
再読してみると、やはり旧態依然のやり方ではうまくいかないことが多かったことを確かめた…ような感じです(^_^;)
(シェアした友人からは「最近新しい生き方にシフトし出してきてるんじゃない?」といった指摘ももらいました)
※こういったツールとの向き合い方は
「これがないとダメだ」という過度の依存は危険かもしれませんが、
有効な歩行器として積極的に活用するのはアリかな、と思ってます。
「道具は使うものであり道具に振り回されるのは本末転倒」「酒は呑んでも呑まれるな」て感じですね(と、自分に贈る言葉(^w^))
あくまで自分の生き方という土俵がないと、こういったツールは活きないのかな…といった感が、最近やっとほんの少し湧いてきたかも(苦笑)
この本自体にも、書かれている情報を読む時にはあなたの感覚の方を信頼して下さい、といったように書いてました。
かーなーり詳しいので読み込むのが面白い本です。
以外に長くなったので、他の本は次回以降に。
(説明はあくまで僕のフィルターを通してます。もし内容と説明が違うところがあっても、ご容赦を^^)
前回挙げた本の内、
4「前世ソウルリーディング」、1「ヒューマンデザイン」、2と3「エニアグラム」は、それぞれ特色は異なりつつも、いずれも人の個性や性格プログラムを取り扱ってます。
この内、「前世ソウルリーディング」はホロスコープ(西洋占星術)の本です。
生年月日から星の運行によりその人の特徴を割り出す、占いの大きな区分けとしては「命」に分類されるものです(…と書いてみたけどぶっちゃけ全くの門外漢(おい。笑))。
該当項目に当たるページの説明が40ページ×2もあり、該当項目の内片方は巻頭の表ですぐに調べることができます。
ずっと前に読んだ時に、心理面や行動の記述が自分の心のヒダまで書かれているような感じがしました。
「あなたの中のかくかくしかじかの理由であなたはこう考え行動しますが、
そのやり方では今生ではうまくいかないので、
こうするとあなたにとっても全体にとってもうまくいきます」と、
アドバイスも含めて書いてあります。
本に書いてあることはわかってはいるけど、
書いてある新しい生き方をシフトしてうまくいくことを信頼していくことに踏み切れないできましたが、
再読してみると、やはり旧態依然のやり方ではうまくいかないことが多かったことを確かめた…ような感じです(^_^;)
(シェアした友人からは「最近新しい生き方にシフトし出してきてるんじゃない?」といった指摘ももらいました)
※こういったツールとの向き合い方は
「これがないとダメだ」という過度の依存は危険かもしれませんが、
有効な歩行器として積極的に活用するのはアリかな、と思ってます。
「道具は使うものであり道具に振り回されるのは本末転倒」「酒は呑んでも呑まれるな」て感じですね(と、自分に贈る言葉(^w^))
あくまで自分の生き方という土俵がないと、こういったツールは活きないのかな…といった感が、最近やっとほんの少し湧いてきたかも(苦笑)
この本自体にも、書かれている情報を読む時にはあなたの感覚の方を信頼して下さい、といったように書いてました。
かーなーり詳しいので読み込むのが面白い本です。
以外に長くなったので、他の本は次回以降に。