こめる
お米の美味しい季節がやってきました。
我が家では、
山のお父さん(通称)がつくってくれた土鍋(釜)を
愛用して早7,8年が経ちます。
土鍋ブームの草分け的存在と言っても過言ではないと、
私は山のお父さんを尊敬しています。
今では百貨店にまで、山のお父さんの作品が並んでいます。
承諾を得ていないので、掲載できないのですが、
この釜で炊くご飯はとても美味しいのです。
でも新米ともなれば、また格別に米の美味しさが増します。
米の語源は、「こめる(籠める)」
神聖なもの、生命力が宿っており、籠められたものの意で「米」となった解釈もあるそうです。
農家の方が、月日をかけ丹精こめてつくったお米。
そして大地、水、太陽、、、と自然の恵みが米という生命を
育んでくれたのです。
精米したての無農薬のお米を早速炊いてみましたよ。
ピッカピカに光ってます。

ライスではなく、
米とタイトルしてみました。
自然の恩恵に、命に、感謝し、いただきます。
- あるけみぃ☆Alchemy -
我が家では、
山のお父さん(通称)がつくってくれた土鍋(釜)を
愛用して早7,8年が経ちます。
土鍋ブームの草分け的存在と言っても過言ではないと、
私は山のお父さんを尊敬しています。
今では百貨店にまで、山のお父さんの作品が並んでいます。
承諾を得ていないので、掲載できないのですが、
この釜で炊くご飯はとても美味しいのです。

でも新米ともなれば、また格別に米の美味しさが増します。
米の語源は、「こめる(籠める)」
神聖なもの、生命力が宿っており、籠められたものの意で「米」となった解釈もあるそうです。
農家の方が、月日をかけ丹精こめてつくったお米。
そして大地、水、太陽、、、と自然の恵みが米という生命を
育んでくれたのです。
精米したての無農薬のお米を早速炊いてみましたよ。
ピッカピカに光ってます。


ライスではなく、
米とタイトルしてみました。
自然の恩恵に、命に、感謝し、いただきます。
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