こんにちは。

いつも、ありがとうございます。
前回のてちりさ。その後の夏休みを書きます。

アパート設定が窮屈だったので、外に出ます。


実在する平手友梨奈ちゃんの
「オバケとアリさんはお友達@sol響文芸部」発言からなる、アドベンチャーミステリーとなっております。

設定がめんどくさかったり、前回の伏線を回収するので、できたら春の物語を読んで貰えるとありがたいです。


基本は、てちりさです。


前回と同じ、理佐目線で物語は進みます。

理佐(私)
都内の芸術大学に通う1年生。ぼろアパートに住んでいる。

友梨奈
高校2年生。寮生だが、塾が遅くなるとの理由から鍵を持っており、ときどき、理佐の家に泊まっている。文字の読むことが苦手。

あとは、特に重要な人物はいません笑。

2日に1度更新していますが、
物語に煮詰まったら頻度を下げるかもです。
すみません!


あとお気づきの方いるかもしれませんが、この物語の理佐ちゃんは若干サイコパスです。ただし、友梨奈ちゃんを、サイコパスもお手上げなほど純粋に仕立てるつもりなので安心してください。

なにが?



てちほのは熱い。


ではでは、よろしくお願い致します。