子どもたちを連れて米国移住する前に元旦那と話し合いの場を、もうけないといけません。。。


後で子をめぐって裁判沙汰などにならないよう。


ぶっちゃけ


元旦那に会うのが死ぬほど嫌な私w




月に1,2回くらいは子どもたちを会わせるために会うことはあっても


私自身は、目も合わせません。




元旦那の顔を見るということがたまらなく嫌で恐怖です。


離婚の原因はDVとか浮気とかではなくお互いに悪いところがあり


一方的にどちらが悪いというわけではなかったと思う。


もちろん私に言わせれば向こうが悪い。


私も少し悪いかもしれないけど向こうの方が絶対悪い。


というのが私の判断ですが.


周りに話してみると第三者からみれば5分5分だと、言われる。


そもそも誰の目から見ても無謀な結婚であったと。


それでも7年は続いたんです.
私はもともと我慢強いほうではないけれど自分なりに耐えました。


彼も耐えていたんだと思います。。。たぶんね





だから元旦那に対して、嫌悪感とか恨みとかいう感情をもたないようにしている。


でも正直に言うと、できれば顔も見たくなく、声もききたくなく、とにかく一生関わりたくない。


彼は今や私の人生において、汚点でしかない。しかし子どもたちを産んだことは後悔していない。

私を息子たちの母親にしてくれたことは唯一、元旦那に感謝しています。


私の大事な私の子どもたちです。








しかし彼は間違いなく私の息子たちの実の父親なので


その事実だけが理由で子供たちと元旦那を会わせている。




息子たちが成長するにつれて
息子たちと元旦那の間に共通点を見出したりするのが怖い。


離婚する前は息子たちに父親に似ている部分を見つけては喜んでいたのに。


今ではゾッとする
今まで家族だった人間が他人になるということはとても複雑なこと。。。。








この記事を書きながらふと思った事がある。


私はもう、元旦那の顔がどんなふうだったかあまり覚えていない。


人間の記憶力は実に都合よくできている。感謝。