いつだったかな〜静岡訪問したのは?

ブログを書いていると過去を遡れてありがたい😃


そうそう昨年の6月ですね。トシテックを訪問して我がRZ250 2号機のオフセットRスプロケットを購入しました。その時にシフトシャフトホルダプレートも購入、更にエンジン左サイドカバーをお店に置いてきております。


シフトシャフトホルダプレートとは?


RZ250Rのシフトはサイドカバーのみで支持されているためシフトのダイレクト感がなく、フニャフニャしてて実によろしくないのですが…このシフトシャフトホルダプレートを使うことでシフト時のダイレクト感が出る…はずと信じて購入😅

これに合わせて純正サイドカバーもお店に預けて削ってもらうことにしたのですが…あれから何の連絡もなし😨

確か納期2、3ヶ月って言っていたのになー😢


もしやお店の存続は…😨と心配して3週ほど前に電話しましたよお店に!


さすれば…

カバーを削る機械の故障?だったかな、それがやっと直って順次作業してますとのお話でした。

蕎麦屋の出前か?と思いながらも「それなら大丈夫です👌よろしく〜」

と大人の対応をさせていただきました。


それがやっと届きましたー😤

(届いたのは3月の話ね)

お詫びの言葉と

サイドカバーが。

養生テープに折り返しがついていて剥がしやすくしてありました😁心遣いを感じます♪


ジャーン!

普通の左サイドカバー

なんかピカピカになってるー?😅


の裏

シフトシャフトホルダプレートが収まるように一部プラが削られております。

シャフト穴にも樹脂のカラーが埋め込まれましたね。



そういえば購入後放ってあったホルダはどこに仕舞ってあったかなー😰家探し!

あ、ありました!

良かった! 本体とカラーが付属しております。そしてTOSH▶︎TECシール😃


では、作業を始めましょう。

作業時はカタナがいない(車検)のでガレージ内で作業ができますネ。


これまで装着してきた予備の左サイドカバーを取り外します。

綺麗な方のサイドカバーをトシテックに預けてきたので、こちらのカバーはそれなりのヤレ具合😅

チャッチャと外して…ではサイドカバー裏側比較!

パッと見でわかるシフトシャフト穴部が切り欠枯れて白いカラーが打ち込まれているのに加え、ボルトが通る部分のプラ部が2箇所切り欠かれ、

そのネジ穴にもカラーが埋めこまれています。

そこにプレートを置くと…

こうやって収まるようですね!

サイドカバーを留めるボルト部2箇所でプレートを固定して、シフトシャフトをベアリング支持するということとなります。


バイク、エンジン側に設置すると

なるほど純正の足りないので、付属されたカラーを足すのですね!

ここでせっかくなのでカラーに、この前から試している例の潤滑剤を塗ることにします。

シャフトに塗り塗りして、新しいカラーにも

ではサイドカバーを組み付けます。

元通り…綺麗になったサイドカバーとなっただけで、見た目は全くわかりません😅何も変わらんけど、大きく変わった、はず!


その効果はいかに…



Fブレーキのエア噛み問題が未だ解消されておりません😥

未だFブレーキ直していないので乗れません😅

感想言えるのはもうちょっと先になります…

楽しみではあります。


そういえば中東情勢の影響でブレーキフルードって入手困難であると車屋さんが言ってましたわ!

DOT4なんて特にない!だそうです。大丈夫か?😰