※この記事は土曜日(4月18日)のレッスンです☆
今日は朝から冬物衣料の整理をしていたら、片付けるものが沢山ありすぎて、ついつい「部屋の大掃除」になってしまいました(汗)。
掃除って結構体力使うのですよね・・・(疲)。
掃除が長引いてしまってお目当てのレッスンにも行きそびれてしまったし、結構体力も使ったし、で今日はスローフィットネス!にしました。
→今日のレッスンは、イシュタヨガ@ONE池袋店、でした。
・・・久々のONE池袋店。
久々に行ってみて感じたのですが、スタジオ参加者が少し少なくなっているような感じが・・・。
4月のスタジオレッスン改編でレッスン数が少なくなった(特にヨガ系)のも影響しているのかな?と。
イシュタヨガは「個人、個人、自分を見つめなおすヨガ」です。
ある意味、オリジナルヨガレッスンなので、いつものハタヨガディープブレスフローと違った刺激を得られるのも良し!な所でしょうか。
レッスンが始まりました。
最初にダウンドッグのポーズの確認がありました。
よく「両手両脚でマットを引き裂くように広げる」とリードがありますが、今日はその「両手への加重」の確認がありました。
支える手のひらの荷重ですが、内側(親指と人差し指側)の加重と外側(小指側)の加重の場合の違いの確認でした。
内側加重の場合は、わきの下から伸びているようなイメージで、内側(親指と人差し指の間)から押し広げるイメージ。
外側加重の場合は、脇が緩んでしまい、肩で身体を支えるイメージ。背中が丸まり易くなってしまう。
な感じでしょうか。
イントラさんが内側加重の場合、外側加重の場合、それぞれポーズの見本を見せてくださるのですが、外側加重の場合、明らかに背中は丸まるし、背中が伸びていない感じです。
よくイントラさんのリードの中で「手のひら全体で床を押す」とリードがありますが、ついつい無意識になってしまいがちです。
文章では全く伝わりませんが、内側加重・外側加重で全く違うダウンドッグでした。
柔軟性を上げたい自分としては、肩をしっかりと入れて伸びるダウンドッグを目指したいので、今まで意識していなかったことですが、内側加重が必要なことをこの時に確認しました☆
そして、レッスンが始まりました。
レッスンの進行はとてもゆっくりで、一つ一つの流れがゆっくりで自分の動きを一つ一つ確認できるのが嬉しいです。
太陽礼拝の時の前屈でも背中を真っ直ぐ伸ばしたまま、骨盤のところから身体を二つ折りにして前にダイブする感じ。
この時、お腹で支えることと背中でも支えること、両方を感じます☆
そうしたインナーマッスルへのアプローチも感じられて良かったです☆
そして、先ほど確認したダウンドッグ。
手のひらの内側加重で支えてみましたが、明らかにしっかりと大地(マット)を前に押し出すイメージが強く感じられました☆
これが「マットを引き裂くイメージ」なのかも。
横の鏡も見て確認しましたが、背中の丸まりもちょっと解消された感じが・・・(嬉)。
けど、腰の丸まりがまだまだ残っています(涙)。
『目指せ!美しいダウンドッグ』を密かに頑張っているのですが、まだまだ先は長そうです・・・(トホホ)。
今日は朝から冬物衣料の整理をしていたら、片付けるものが沢山ありすぎて、ついつい「部屋の大掃除」になってしまいました(汗)。
掃除って結構体力使うのですよね・・・(疲)。
掃除が長引いてしまってお目当てのレッスンにも行きそびれてしまったし、結構体力も使ったし、で今日はスローフィットネス!にしました。
→今日のレッスンは、イシュタヨガ@ONE池袋店、でした。
・・・久々のONE池袋店。
久々に行ってみて感じたのですが、スタジオ参加者が少し少なくなっているような感じが・・・。
4月のスタジオレッスン改編でレッスン数が少なくなった(特にヨガ系)のも影響しているのかな?と。
イシュタヨガは「個人、個人、自分を見つめなおすヨガ」です。
ある意味、オリジナルヨガレッスンなので、いつものハタヨガディープブレスフローと違った刺激を得られるのも良し!な所でしょうか。
レッスンが始まりました。
最初にダウンドッグのポーズの確認がありました。
よく「両手両脚でマットを引き裂くように広げる」とリードがありますが、今日はその「両手への加重」の確認がありました。
支える手のひらの荷重ですが、内側(親指と人差し指側)の加重と外側(小指側)の加重の場合の違いの確認でした。
内側加重の場合は、わきの下から伸びているようなイメージで、内側(親指と人差し指の間)から押し広げるイメージ。
外側加重の場合は、脇が緩んでしまい、肩で身体を支えるイメージ。背中が丸まり易くなってしまう。
な感じでしょうか。
イントラさんが内側加重の場合、外側加重の場合、それぞれポーズの見本を見せてくださるのですが、外側加重の場合、明らかに背中は丸まるし、背中が伸びていない感じです。
よくイントラさんのリードの中で「手のひら全体で床を押す」とリードがありますが、ついつい無意識になってしまいがちです。
文章では全く伝わりませんが、内側加重・外側加重で全く違うダウンドッグでした。
柔軟性を上げたい自分としては、肩をしっかりと入れて伸びるダウンドッグを目指したいので、今まで意識していなかったことですが、内側加重が必要なことをこの時に確認しました☆
そして、レッスンが始まりました。
レッスンの進行はとてもゆっくりで、一つ一つの流れがゆっくりで自分の動きを一つ一つ確認できるのが嬉しいです。
太陽礼拝の時の前屈でも背中を真っ直ぐ伸ばしたまま、骨盤のところから身体を二つ折りにして前にダイブする感じ。
この時、お腹で支えることと背中でも支えること、両方を感じます☆
そうしたインナーマッスルへのアプローチも感じられて良かったです☆
そして、先ほど確認したダウンドッグ。
手のひらの内側加重で支えてみましたが、明らかにしっかりと大地(マット)を前に押し出すイメージが強く感じられました☆
これが「マットを引き裂くイメージ」なのかも。
横の鏡も見て確認しましたが、背中の丸まりもちょっと解消された感じが・・・(嬉)。
けど、腰の丸まりがまだまだ残っています(涙)。
『目指せ!美しいダウンドッグ』を密かに頑張っているのですが、まだまだ先は長そうです・・・(トホホ)。