※ この記事は、月曜日(8月18日)のレッスン(その3)です。
ボディケア体操→ベーシックエアロⅠ(ウオーク)@氷川台店、
アドバンスエアロMAX@大泉学園店、
のレッスンの後は、更に「普段なかなか受けに行けないレッスン」をもう一つ目指して目指して次の店舗に移動です(笑)
→今日3店目の次の訪問は、ミドルエアロダイナミックウオーク@氷川台店、でした。
上記したようなスケジュールでしたので、今日は「氷川台店」→「大泉学園店」→「氷川台店」というハシゴでした。
当初は最後は別の店舗でのMAXのレッスンを計画していたのですが、さすがに中4日で休養充分だったとは言え、足への負担も考え、ローインパクトな内容のレッスンな、ミドルエアロダイナミックウオークに切り替えました。
イントラさんは久々に受けるイントラさん。
多分春先に受けて以来だったかと記憶しているのですが・・・。
コリオも面白く、内容も濃いのですが、1点だけ気になる点があるのです・・・。
それは、振りの展開が「突然」変わること、なのです。
他のレッスンでも、基本の動きを作った後に、動きの変化(展開)を入れていき、レッスンを変化させ、動きにも幅を広げることで、エアロビックな難度と強度を上げていきます。
その変化がスムーズであれば、ストレスを感じることも少なく、動きの変化にも対応がし易いものです。
けどこちらのイントラさんの特徴は、「突然」に動きが変わる(展開する)こと。
「では私だけ変わります~」の後には、ちょっと理解不能な動き(?)というか、動きの変化が理解しきれずに戸惑ってしまう場面があるのです。
ですので、スタジオ内に「?」の戸惑いの雰囲気が起こるのですが、そこはイントラさん、スタジオが崩壊しても、皆んながあきらめのモードになっても、動きが出来るように参加メンバーさんを励まし、リードのヤマとなる部分にリードの力を入れたり、と一生懸命に導いてくださいます。
けど、自分的には今日のテーマは「動きの変化が突然訪れても、コリオをキャッチし直して、崩壊しそうになる自分を立て直す」において、頑張ってみようと思ったのでした。
・ 滅多に受けられないイントラさん、
・ 滅多に受けられないコリオ(=慣れていない動き)、
・ そしてその慣れていない動きに戸惑っても短時間にキャッチして覚える、
・ 「出来ない~」と思ってもあきらめない。
と言ったことなのですが、これらは正に「サバイバルエアロでの巧緻性」の時に大切な要素です(ちょっと強引??)。
普段なかなか受けていないイントラさんで、こういったことをシュミレーションしてみようと思いました。
今日のレッスンの中では、
・3拍子サイドランジの変形で横移動しながら行う。
・ショートシャッセ
・肩を引いてリバースターンして
・ステップニーアップを2回してからターン、
・更にリズムチェンジのクイックでのビハインドをして、
・ショートシャッセしてターン
という一連の動きがありました。
最初、基本の動きの時はスムーズに出来るのですが、ターンが入ったり、リズムチェンジが入ると、拍のとりかたに微妙に違和感を感じてきて、その結果、動きが崩壊しかけました・・・。
けど、
・3拍子サイドランジの変形で横移動しながら行う。(3+3の6拍子)
・ショートシャッセ(2拍)
・肩を引いてリバースターンして(4拍)
・ステップニーアップを2回してから(4拍+4拍の8拍)
・ターン(4拍)
・更にリズムチェンジのクイックでのビハインドをして、(4拍)
・ショートシャッセしてターン(4拍+4拍)
と動きと拍を分解して考えてみると、動きのきっかけとなるポイントが見えてきます☆
そこをキッカケとして崩壊を食い止めることが出来ました☆
今までは「この動きの変化、ちょっと強引過ぎ?」と感じることもあったのですが、よくよく数えなおしてみるとリードの拍が8カウントをちゃんと跨いでいるようです。
そういう意味では今までは拍が捉えきれずに「ちょっとした苦手意識」もあったのですが、動きを分解して拍を数えてみることによって、今回は動きと拍の連動が感じられたので、ずいぶん「出来る!」と手ごたえも感じることが出来ました。
レッスン途中では動きの変化に戸惑いを感じ、スタジオ内も崩壊の危機に瀕する場面にも感じられましたが、参加メンバーさんも盛り上がって、最後にはスタジオ内ノリがとっても良かったです。
そういう意味から言っても、こちらのイントラさん、スタジオが崩壊しそうになっても「あきらめずに丁寧に導くリード」が参加メンバーさんた楽しめる特長なのでしょうね。きっと。
そんな新しい推測も感じた今日のレッスンでした。
※今日は、
ボディケア体操→
ベーシックエアロⅠ(ウオーク)→
アドバンスエアロMAX→
ミドルダイナミックウオーク、
の4本を「夏休み特別企画」ということで一気に受けてしまいました(笑)。
「もうエアロはお腹一杯!」と思える一日でした(笑×2)。
ボディケア体操→ベーシックエアロⅠ(ウオーク)@氷川台店、
アドバンスエアロMAX@大泉学園店、
のレッスンの後は、更に「普段なかなか受けに行けないレッスン」をもう一つ目指して目指して次の店舗に移動です(笑)
→今日3店目の次の訪問は、ミドルエアロダイナミックウオーク@氷川台店、でした。
上記したようなスケジュールでしたので、今日は「氷川台店」→「大泉学園店」→「氷川台店」というハシゴでした。
当初は最後は別の店舗でのMAXのレッスンを計画していたのですが、さすがに中4日で休養充分だったとは言え、足への負担も考え、ローインパクトな内容のレッスンな、ミドルエアロダイナミックウオークに切り替えました。
イントラさんは久々に受けるイントラさん。
多分春先に受けて以来だったかと記憶しているのですが・・・。
コリオも面白く、内容も濃いのですが、1点だけ気になる点があるのです・・・。
それは、振りの展開が「突然」変わること、なのです。
他のレッスンでも、基本の動きを作った後に、動きの変化(展開)を入れていき、レッスンを変化させ、動きにも幅を広げることで、エアロビックな難度と強度を上げていきます。
その変化がスムーズであれば、ストレスを感じることも少なく、動きの変化にも対応がし易いものです。
けどこちらのイントラさんの特徴は、「突然」に動きが変わる(展開する)こと。
「では私だけ変わります~」の後には、ちょっと理解不能な動き(?)というか、動きの変化が理解しきれずに戸惑ってしまう場面があるのです。
ですので、スタジオ内に「?」の戸惑いの雰囲気が起こるのですが、そこはイントラさん、スタジオが崩壊しても、皆んながあきらめのモードになっても、動きが出来るように参加メンバーさんを励まし、リードのヤマとなる部分にリードの力を入れたり、と一生懸命に導いてくださいます。
けど、自分的には今日のテーマは「動きの変化が突然訪れても、コリオをキャッチし直して、崩壊しそうになる自分を立て直す」において、頑張ってみようと思ったのでした。
・ 滅多に受けられないイントラさん、
・ 滅多に受けられないコリオ(=慣れていない動き)、
・ そしてその慣れていない動きに戸惑っても短時間にキャッチして覚える、
・ 「出来ない~」と思ってもあきらめない。
と言ったことなのですが、これらは正に「サバイバルエアロでの巧緻性」の時に大切な要素です(ちょっと強引??)。
普段なかなか受けていないイントラさんで、こういったことをシュミレーションしてみようと思いました。
今日のレッスンの中では、
・3拍子サイドランジの変形で横移動しながら行う。
・ショートシャッセ
・肩を引いてリバースターンして
・ステップニーアップを2回してからターン、
・更にリズムチェンジのクイックでのビハインドをして、
・ショートシャッセしてターン
という一連の動きがありました。
最初、基本の動きの時はスムーズに出来るのですが、ターンが入ったり、リズムチェンジが入ると、拍のとりかたに微妙に違和感を感じてきて、その結果、動きが崩壊しかけました・・・。
けど、
・3拍子サイドランジの変形で横移動しながら行う。(3+3の6拍子)
・ショートシャッセ(2拍)
・肩を引いてリバースターンして(4拍)
・ステップニーアップを2回してから(4拍+4拍の8拍)
・ターン(4拍)
・更にリズムチェンジのクイックでのビハインドをして、(4拍)
・ショートシャッセしてターン(4拍+4拍)
と動きと拍を分解して考えてみると、動きのきっかけとなるポイントが見えてきます☆
そこをキッカケとして崩壊を食い止めることが出来ました☆
今までは「この動きの変化、ちょっと強引過ぎ?」と感じることもあったのですが、よくよく数えなおしてみるとリードの拍が8カウントをちゃんと跨いでいるようです。
そういう意味では今までは拍が捉えきれずに「ちょっとした苦手意識」もあったのですが、動きを分解して拍を数えてみることによって、今回は動きと拍の連動が感じられたので、ずいぶん「出来る!」と手ごたえも感じることが出来ました。
レッスン途中では動きの変化に戸惑いを感じ、スタジオ内も崩壊の危機に瀕する場面にも感じられましたが、参加メンバーさんも盛り上がって、最後にはスタジオ内ノリがとっても良かったです。
そういう意味から言っても、こちらのイントラさん、スタジオが崩壊しそうになっても「あきらめずに丁寧に導くリード」が参加メンバーさんた楽しめる特長なのでしょうね。きっと。
そんな新しい推測も感じた今日のレッスンでした。
※今日は、
ボディケア体操→
ベーシックエアロⅠ(ウオーク)→
アドバンスエアロMAX→
ミドルダイナミックウオーク、
の4本を「夏休み特別企画」ということで一気に受けてしまいました(笑)。
「もうエアロはお腹一杯!」と思える一日でした(笑×2)。