※この記事は日曜日(6月29日)のイベントです。
今日は遠征しイベントレッスンに参加して来ました☆
→茨城県土浦市で開催された「第7回茨城エアロビックフェスティバル」です♪
昨年に引き続きの参加です☆
(ご参考:昨年参加したときの記事はこちら↓
http://blogs.yahoo.co.jp/tip_max_2006/49423407.html)
TIP友さんからのお誘いもあり、みんなで遠征してきました☆
チームを組んでの演技発表部門、
競技エアロビクスのルーティーン(コリオ)を組んでの審査(サーキット部門)、
の2つが行われました。
今回、参加したのは後半部分の「サーキット部門」。
競技エアロビクスの要素を入れた、「動きの正しさ・キレ・美しさ」が審査される主旨です。
ちなみに昨年の成績は「2次予選敗退」です(涙)。
今年はどうでしょうか?
大会の流れを大まかに記すると、
1:発表部門(チームの演技発表部門。約40チームほどがエントリー)
2:サーキット部門1stステージ(25分)
3:発表部門の審査発表・表彰式(45分)
4:デモンストレーション
5:サーキット部門2ndステージ(20分)
6:エンジョイエアロビクス(15分×4セットの60分)
7:サーキット部門 決勝
8:サーキット部門 審査発表・表彰式
という流れです。
ちなみにサーキット部門は、
ジュニアA(小学3年生以下)
ジュニアB(小額4年生以上)
一般A(18~34歳)
一般B(35~44歳)
マスター(45歳以上)
の年齢別のカテゴリーに分けられています。
(カテゴリーは分けられていますが、審査される動き(ルーティーン)の課題は同じ)
雨が強く降る中、会場に到着すると、前半の「チームを組んでの発表部門」の最中でした。
特に子供達のチームが多く、小学生以下の子供達も多く参加していました。
中には「幼稚園のお遊戯会」の延長らしきパフォーマンスもあり、動きが可愛いのと、純粋に楽しんでいる美しさ、がとっても印象的でした。
特に印象的だったのは「アンパンマン」のテーマソングに沿って、園児(?)達のパフォーマンス。
純粋無垢に楽しむ姿、汚れた(?)大人には表現できない笑顔と楽しさが溢れていました♪
親御さんたちも熱心な応援、そして熱心にビデオ撮影!
会場の霞ヶ浦総合体育館は熱気ムンムンでした。
そして、発表部門が終わり、サーキット1stステージの開始です。
自分のカテゴリーには約30名ほどが参加。
どのカテゴリーもそうですが、中にはサバイバルエアロでの上位入賞者の方やファイナル常連の方もいらっしゃって、レベルの高さに早くも負けてしまいそうです(涙)。
規定ルーティーンの動きは以下の通り。
・Vステップ
・Aステップ
・前4つマーチ(4拍目に大きくニーアップ)
・後4つマーチ(4拍目に大きくニーアップ)
・レッグカール4つ
・右にグレープバイン(腕を横・上・横・下と可動)
・右にてサイドランジ2回(腕を横にパンチ)
・左にグレープバイン(腕を横・上・横・下と可動)
・左にてサイドランジ2回(腕を横にパンチ)
・右ケンケン→ジョグ2拍→左ケンケン→ジョグ2拍→右ケンケン
(ケンケンの時に腕を真上と真横に可動)
・4拍ジョグして廻る。
・正面向きに戻ってフロントキック4回(腕を真横と正面に可動)
・サイドキック左2回、右2回
・4拍ジョグ(拍手と一緒に)
・フロントニーアップ4回
・ヒールタッチ4回
・ハイキック4回
(4×8を2ブロック)
の内容です。
皆さん同じ動きをする中で、アピールが求められます☆
・足をしっかり上げる、
・足先・腕・指先までしっかり伸ばす、
・動きに躍動感を表現する、
・一つ一つの動きにメリハリをつける、
・表情は笑顔で、
・リズムに合うこと、
・姿勢が崩れないこと、
といった要素。
気をつけなければなりません。
先日(6月初旬)に参加した「全日本アマチュアエアロビックコンテスト」(通称:H20カップ)では、しっかり表現できずに1stステージ敗退だったので、今日はその反省も踏まえて臨みたいところでした。
時間も短いのですが、しっかりと各所を意識しながらの動き、も集中力が求められました(汗)。
1stステージ、25分間でしたが、緊張感ばかりの25分だったので、終了したら汗ドバドバにて、まるで普段の60分間レッスンを1本行った以上の疲労感を感じました(汗)。
※長くなるので続きは次の記事で☆
今日は遠征しイベントレッスンに参加して来ました☆
→茨城県土浦市で開催された「第7回茨城エアロビックフェスティバル」です♪
昨年に引き続きの参加です☆
(ご参考:昨年参加したときの記事はこちら↓
http://blogs.yahoo.co.jp/tip_max_2006/49423407.html)
TIP友さんからのお誘いもあり、みんなで遠征してきました☆
チームを組んでの演技発表部門、
競技エアロビクスのルーティーン(コリオ)を組んでの審査(サーキット部門)、
の2つが行われました。
今回、参加したのは後半部分の「サーキット部門」。
競技エアロビクスの要素を入れた、「動きの正しさ・キレ・美しさ」が審査される主旨です。
ちなみに昨年の成績は「2次予選敗退」です(涙)。
今年はどうでしょうか?
大会の流れを大まかに記すると、
1:発表部門(チームの演技発表部門。約40チームほどがエントリー)
2:サーキット部門1stステージ(25分)
3:発表部門の審査発表・表彰式(45分)
4:デモンストレーション
5:サーキット部門2ndステージ(20分)
6:エンジョイエアロビクス(15分×4セットの60分)
7:サーキット部門 決勝
8:サーキット部門 審査発表・表彰式
という流れです。
ちなみにサーキット部門は、
ジュニアA(小学3年生以下)
ジュニアB(小額4年生以上)
一般A(18~34歳)
一般B(35~44歳)
マスター(45歳以上)
の年齢別のカテゴリーに分けられています。
(カテゴリーは分けられていますが、審査される動き(ルーティーン)の課題は同じ)
雨が強く降る中、会場に到着すると、前半の「チームを組んでの発表部門」の最中でした。
特に子供達のチームが多く、小学生以下の子供達も多く参加していました。
中には「幼稚園のお遊戯会」の延長らしきパフォーマンスもあり、動きが可愛いのと、純粋に楽しんでいる美しさ、がとっても印象的でした。
特に印象的だったのは「アンパンマン」のテーマソングに沿って、園児(?)達のパフォーマンス。
純粋無垢に楽しむ姿、汚れた(?)大人には表現できない笑顔と楽しさが溢れていました♪
親御さんたちも熱心な応援、そして熱心にビデオ撮影!
会場の霞ヶ浦総合体育館は熱気ムンムンでした。
そして、発表部門が終わり、サーキット1stステージの開始です。
自分のカテゴリーには約30名ほどが参加。
どのカテゴリーもそうですが、中にはサバイバルエアロでの上位入賞者の方やファイナル常連の方もいらっしゃって、レベルの高さに早くも負けてしまいそうです(涙)。
規定ルーティーンの動きは以下の通り。
・Vステップ
・Aステップ
・前4つマーチ(4拍目に大きくニーアップ)
・後4つマーチ(4拍目に大きくニーアップ)
・レッグカール4つ
・右にグレープバイン(腕を横・上・横・下と可動)
・右にてサイドランジ2回(腕を横にパンチ)
・左にグレープバイン(腕を横・上・横・下と可動)
・左にてサイドランジ2回(腕を横にパンチ)
・右ケンケン→ジョグ2拍→左ケンケン→ジョグ2拍→右ケンケン
(ケンケンの時に腕を真上と真横に可動)
・4拍ジョグして廻る。
・正面向きに戻ってフロントキック4回(腕を真横と正面に可動)
・サイドキック左2回、右2回
・4拍ジョグ(拍手と一緒に)
・フロントニーアップ4回
・ヒールタッチ4回
・ハイキック4回
(4×8を2ブロック)
の内容です。
皆さん同じ動きをする中で、アピールが求められます☆
・足をしっかり上げる、
・足先・腕・指先までしっかり伸ばす、
・動きに躍動感を表現する、
・一つ一つの動きにメリハリをつける、
・表情は笑顔で、
・リズムに合うこと、
・姿勢が崩れないこと、
といった要素。
気をつけなければなりません。
先日(6月初旬)に参加した「全日本アマチュアエアロビックコンテスト」(通称:H20カップ)では、しっかり表現できずに1stステージ敗退だったので、今日はその反省も踏まえて臨みたいところでした。
時間も短いのですが、しっかりと各所を意識しながらの動き、も集中力が求められました(汗)。
1stステージ、25分間でしたが、緊張感ばかりの25分だったので、終了したら汗ドバドバにて、まるで普段の60分間レッスンを1本行った以上の疲労感を感じました(汗)。
※長くなるので続きは次の記事で☆