※この記事は土曜日(6月28日)のレッスン(その2)です。
レッスン(130)のHatha Yoga Deep Breath Flow60@氷川台店、に引き続きレッスンに参加しました。
→続いてのレッスンは、ミドルエアロジョグ@氷川台店、でした。
ヨガで身体も解したら、俄然、「動きたくなってしまった」のです(笑)。
イントラさんは、昨年1、2度しか出たことのないイントラさんです。
そして氷川台店は昨年11月にオープンしたての店舗です。
そういう意味では、オープンしたてで、初中級のレッスンが多い店舗でもあります。
確か今年の1月頃にこのミドルジョグのクラスをスタジオの外から見学した時がありましたが、未だメンバーさんもミドルジョグのクラスに慣れていなかったためでしょうか?、スタジオが崩壊気味だった印象がありました。
私も昨年他の店舗でMAXのレッスンを受けた時にかなり手こずった印象が残っていました。
・かなり久しぶりに受けること、
・そして以前見た時に崩壊気味だったクラスのレベルがどのように変化しているのか?
の2点に興味がありました☆
レッスンが始まりました。
Aブロックからサクサクっと作っていきます。
アレンジを入れない形の基本形を何度も繰り返していきます。
まずはしっかりと基本形を覚えることが必要ですしね☆
途中から、リズムチェンジを入れたりもするのですが、「小さな変化」に留めています。
少し変わるだけなら、比較的その変化にも対応できますしね。
その「小さな変化」を幾つも重ねていくことによって、動きは段々大胆に変わっていきます。
途中に2リピータの動きがシザース2回、に変化したのですが、足の入れ替えにメンバーさんの多くが崩壊の危機になりました。
そういう時に、イントラさん、すぐさま気がついて、「無理に変えなくっていいですから~、はい、ここで2リピータ!」と元の動きに戻しました。
そして、「出来る人はここでシザース!」と口頭キューイング。
目で動きをキャッチする人は、基本の動きの2リピータ。
耳で動きをキャッチできる人は、アレンジを入れてシザーズ。
とアレンジの判断は「その人が出来るかどうか?」に委ねられました。
そういう意味では、自分の「出来ること」「出来ないこと」のレベルに合わせて楽しめる内容になっていました。
B・Cブロックは比較的強度重視の弾む動きと走る動き。
ここも「廻れる人は廻る」ことの出来る、アレンジの余白をしっかりと残した内容でした。
自分的には、廻るのが大好きなので、ついつい廻ってしまったのですが、フロントターンとリバースターンを思い切り間違えて覚えてしまって、最後の最後まで「ターンの後の次の動き」に繋がらずにトホホな出来でした(汗)。
そういう意味では、「自分自身でコリオをしっかり覚える」ということが必要なのでしょう。
完成系のコリオは、遊ぶカウント(ステップタッチやレッグカールで次のスタートを待つような「待ちのカウント」)の部分も殆ど無く、アレンジによって廻る箇所もだいぶ増えている内容でした☆
こちらのイントラさん、手振りも手こずるのですが、今日のレッスンでは手振りはありませんでした。
けどその分、足の動きに集中できるような、細かい足捌きもあったりして、久しぶりのレッスンでしたが堪能することが出来ました☆
結構、難系のイントラさんなので、今度は是非久しぶりにMAXのレッスンも受けてみたくなってしまいました~♪
レッスン(130)のHatha Yoga Deep Breath Flow60@氷川台店、に引き続きレッスンに参加しました。
→続いてのレッスンは、ミドルエアロジョグ@氷川台店、でした。
ヨガで身体も解したら、俄然、「動きたくなってしまった」のです(笑)。
イントラさんは、昨年1、2度しか出たことのないイントラさんです。
そして氷川台店は昨年11月にオープンしたての店舗です。
そういう意味では、オープンしたてで、初中級のレッスンが多い店舗でもあります。
確か今年の1月頃にこのミドルジョグのクラスをスタジオの外から見学した時がありましたが、未だメンバーさんもミドルジョグのクラスに慣れていなかったためでしょうか?、スタジオが崩壊気味だった印象がありました。
私も昨年他の店舗でMAXのレッスンを受けた時にかなり手こずった印象が残っていました。
・かなり久しぶりに受けること、
・そして以前見た時に崩壊気味だったクラスのレベルがどのように変化しているのか?
の2点に興味がありました☆
レッスンが始まりました。
Aブロックからサクサクっと作っていきます。
アレンジを入れない形の基本形を何度も繰り返していきます。
まずはしっかりと基本形を覚えることが必要ですしね☆
途中から、リズムチェンジを入れたりもするのですが、「小さな変化」に留めています。
少し変わるだけなら、比較的その変化にも対応できますしね。
その「小さな変化」を幾つも重ねていくことによって、動きは段々大胆に変わっていきます。
途中に2リピータの動きがシザース2回、に変化したのですが、足の入れ替えにメンバーさんの多くが崩壊の危機になりました。
そういう時に、イントラさん、すぐさま気がついて、「無理に変えなくっていいですから~、はい、ここで2リピータ!」と元の動きに戻しました。
そして、「出来る人はここでシザース!」と口頭キューイング。
目で動きをキャッチする人は、基本の動きの2リピータ。
耳で動きをキャッチできる人は、アレンジを入れてシザーズ。
とアレンジの判断は「その人が出来るかどうか?」に委ねられました。
そういう意味では、自分の「出来ること」「出来ないこと」のレベルに合わせて楽しめる内容になっていました。
B・Cブロックは比較的強度重視の弾む動きと走る動き。
ここも「廻れる人は廻る」ことの出来る、アレンジの余白をしっかりと残した内容でした。
自分的には、廻るのが大好きなので、ついつい廻ってしまったのですが、フロントターンとリバースターンを思い切り間違えて覚えてしまって、最後の最後まで「ターンの後の次の動き」に繋がらずにトホホな出来でした(汗)。
そういう意味では、「自分自身でコリオをしっかり覚える」ということが必要なのでしょう。
完成系のコリオは、遊ぶカウント(ステップタッチやレッグカールで次のスタートを待つような「待ちのカウント」)の部分も殆ど無く、アレンジによって廻る箇所もだいぶ増えている内容でした☆
こちらのイントラさん、手振りも手こずるのですが、今日のレッスンでは手振りはありませんでした。
けどその分、足の動きに集中できるような、細かい足捌きもあったりして、久しぶりのレッスンでしたが堪能することが出来ました☆
結構、難系のイントラさんなので、今度は是非久しぶりにMAXのレッスンも受けてみたくなってしまいました~♪