※この記事は月曜日(10月8日)の内容です☆
さて、初訪問のリ・プレオン新越谷店で、お目当ての間宮IRさんのレッスンを十二分に堪能できたので、「もうお腹一杯!」で満足感タップリだったのですが、ご一緒したTIP友さんとも「せっかくだから次のレッスンも出ちゃおうか~☆」ということで、引き続きレッスンに参加です。
本日3本目は「ピラティス60」。
いつもTIPで受けているピラティスはだいたい30分のクラスが多いのですが、やっぱり時間的に少ないのでボリューム的にも「物足りないっ!」なことが多いです。
TIP-ONEでも45分クラスがあるのですが、本数が少なくって殆ど参加できないですしね・・・。
しかも、最近、新しいプログラムが増えているのでピラティスを受ける機会が本当に減っていたので、今日はいいチャンス!とばかりに喜んで参加しました。
ピラティスのレッスンに出始めた頃は、イントラさんに、「最初は出来なくっても、リードで意識するところを言いますので、その箇所をしっかりと意識を持ちながら動いてみてください。それを続けていればきっと動きの意識を感じることが出来るようになって、きっと楽しめることと思います。」とアドバイスをいただいていたのですが、正にその通りで、最近はピラティスは本当に「楽しい~」と思えるようになってきました。
やっぱり体の各所が連関して動いているのを感じられますし、体幹を中心として軸を感じられるようになって、ますます楽しさが増してきた感じです。
今日のレッスンのイントラさんは、どちらかというとフロー(流れ)がゆっくりとした流れでレッスンを進めてくださったので、ゆっくりの動きの中から、足がお腹から伸びていてそこから動かす感覚。
寝た状態(インプリント)から足を上げてキープ。首から背骨を通って骨盤までのCカーブを意識。
こういった一連の流れで体の各所と対話が出来て、その状態を確かめる。
運動を頑張るのではなく、今の自分のコンディションに合わせたエクササイズ。
そんな意識で楽しめるピラティス。
久々に楽しんでしまいました☆
そして、更に引き続いて、本日4本目のレッスン。
『エアロ運動会60』
もちろん、イントラさんも初めて受けるイントラさんですし、「エアロ運動会」と書いてあるだけで、内容が不明。
→こういったミステリーツアー的要素(=先行き不透明なレッスン)も、「どんなレッスンになるんだろう?」と期待が募って楽しみな感じです。
スタジオに入ると、いかにも「ダンサブルなエアロ」って感じのイントラさん。
レッスン前にコリオチェックをしていたのですが、とってもクルクルなコリオだったので、ますます楽しみです♪
Aブロック
1・2・3・4:右足から右にクロスウオーク
5・6・7・8:右で左膝を2リピータ
9・10:そのまま右方向を向いたまま、左足を軸にビハインド
11・12:正面を向いて右脚軸にビハインド
13・14・15・16:そのままターンして正面向きに
17・18・19・20:シャッセしてターンして後ろ向きに
21・22・23・24:またシャッセターンして正面向きに
25・26・27・28:スローでVステップ
29・30・31・32:クイックでAステップしながらターンで正面に戻る。
Bブロック
1・2・3・4:右にグレープバインで移動
5・6・7・8:ハーフターンして後ろ向きになり更にグレープバインで右側に移動。
9・10・11・12:後ろ向きのまま、リズムチェンジで右脚軸のビハインド
13・14・15・16:そのままターンして左向きになり
17・18・19・20:左脚からキックボールチェンジして19・20で2拍マーチ
21・22・23・24:左を向いたまま左膝2リピータ
25・26・27・28:左を向いたままVステップ
29・30・31・32:正面を向いてVステップ
ローインパクトな2ブロック構成。
中級程度の構成でしょうか?
足に疲れが溜まっている状態だったので、跳んだり跳ねたりという要素が無かったのはありがたかったです。
BPMは速めに上げてあるものの、コリオ自体は素直な8カウントのコリオなので、落ち着いてクルクルと回りながら楽しんでしまいました。
けど、かなり年輩の方々も何人か参加しており、「この動きは年輩の方々には難しすぎるのでは?」とか、ふらついて転んでケガをしたら大変!とか、そっちの方ばかり心配してしまいました。
そういえば、先ほどのピラティスも、その前のイベントレッスンも、年輩の方々が多く参加されており、こちらのお店はかなり「高齢者向け」なクラブなのではないかな~、と思ってしまいました。
確かに越谷市は昔からの住宅街なので、町自体が高齢者が多くなってきているのかも知れませんね。
別の見方をすれば、高齢者でも頑張ってレッスンに参加する、というのは元気な証拠。
ある意味、とっても喜ばしいことですが、ケガとか、そういうことについつい心配になってしまうんですよね・・・。
いつも行っているTIPではあまり感じなかったことですが、出稽古にて他のクラブの雰囲気を感じることも出稽古の醍醐味の一つです。
うーん、しかし、さすがに1日4本は堪えた・・・。
帰宅したら、即寝でした(涙)。
さて、初訪問のリ・プレオン新越谷店で、お目当ての間宮IRさんのレッスンを十二分に堪能できたので、「もうお腹一杯!」で満足感タップリだったのですが、ご一緒したTIP友さんとも「せっかくだから次のレッスンも出ちゃおうか~☆」ということで、引き続きレッスンに参加です。
本日3本目は「ピラティス60」。
いつもTIPで受けているピラティスはだいたい30分のクラスが多いのですが、やっぱり時間的に少ないのでボリューム的にも「物足りないっ!」なことが多いです。
TIP-ONEでも45分クラスがあるのですが、本数が少なくって殆ど参加できないですしね・・・。
しかも、最近、新しいプログラムが増えているのでピラティスを受ける機会が本当に減っていたので、今日はいいチャンス!とばかりに喜んで参加しました。
ピラティスのレッスンに出始めた頃は、イントラさんに、「最初は出来なくっても、リードで意識するところを言いますので、その箇所をしっかりと意識を持ちながら動いてみてください。それを続けていればきっと動きの意識を感じることが出来るようになって、きっと楽しめることと思います。」とアドバイスをいただいていたのですが、正にその通りで、最近はピラティスは本当に「楽しい~」と思えるようになってきました。
やっぱり体の各所が連関して動いているのを感じられますし、体幹を中心として軸を感じられるようになって、ますます楽しさが増してきた感じです。
今日のレッスンのイントラさんは、どちらかというとフロー(流れ)がゆっくりとした流れでレッスンを進めてくださったので、ゆっくりの動きの中から、足がお腹から伸びていてそこから動かす感覚。
寝た状態(インプリント)から足を上げてキープ。首から背骨を通って骨盤までのCカーブを意識。
こういった一連の流れで体の各所と対話が出来て、その状態を確かめる。
運動を頑張るのではなく、今の自分のコンディションに合わせたエクササイズ。
そんな意識で楽しめるピラティス。
久々に楽しんでしまいました☆
そして、更に引き続いて、本日4本目のレッスン。
『エアロ運動会60』
もちろん、イントラさんも初めて受けるイントラさんですし、「エアロ運動会」と書いてあるだけで、内容が不明。
→こういったミステリーツアー的要素(=先行き不透明なレッスン)も、「どんなレッスンになるんだろう?」と期待が募って楽しみな感じです。
スタジオに入ると、いかにも「ダンサブルなエアロ」って感じのイントラさん。
レッスン前にコリオチェックをしていたのですが、とってもクルクルなコリオだったので、ますます楽しみです♪
Aブロック
1・2・3・4:右足から右にクロスウオーク
5・6・7・8:右で左膝を2リピータ
9・10:そのまま右方向を向いたまま、左足を軸にビハインド
11・12:正面を向いて右脚軸にビハインド
13・14・15・16:そのままターンして正面向きに
17・18・19・20:シャッセしてターンして後ろ向きに
21・22・23・24:またシャッセターンして正面向きに
25・26・27・28:スローでVステップ
29・30・31・32:クイックでAステップしながらターンで正面に戻る。
Bブロック
1・2・3・4:右にグレープバインで移動
5・6・7・8:ハーフターンして後ろ向きになり更にグレープバインで右側に移動。
9・10・11・12:後ろ向きのまま、リズムチェンジで右脚軸のビハインド
13・14・15・16:そのままターンして左向きになり
17・18・19・20:左脚からキックボールチェンジして19・20で2拍マーチ
21・22・23・24:左を向いたまま左膝2リピータ
25・26・27・28:左を向いたままVステップ
29・30・31・32:正面を向いてVステップ
ローインパクトな2ブロック構成。
中級程度の構成でしょうか?
足に疲れが溜まっている状態だったので、跳んだり跳ねたりという要素が無かったのはありがたかったです。
BPMは速めに上げてあるものの、コリオ自体は素直な8カウントのコリオなので、落ち着いてクルクルと回りながら楽しんでしまいました。
けど、かなり年輩の方々も何人か参加しており、「この動きは年輩の方々には難しすぎるのでは?」とか、ふらついて転んでケガをしたら大変!とか、そっちの方ばかり心配してしまいました。
そういえば、先ほどのピラティスも、その前のイベントレッスンも、年輩の方々が多く参加されており、こちらのお店はかなり「高齢者向け」なクラブなのではないかな~、と思ってしまいました。
確かに越谷市は昔からの住宅街なので、町自体が高齢者が多くなってきているのかも知れませんね。
別の見方をすれば、高齢者でも頑張ってレッスンに参加する、というのは元気な証拠。
ある意味、とっても喜ばしいことですが、ケガとか、そういうことについつい心配になってしまうんですよね・・・。
いつも行っているTIPではあまり感じなかったことですが、出稽古にて他のクラブの雰囲気を感じることも出稽古の醍醐味の一つです。
うーん、しかし、さすがに1日4本は堪えた・・・。
帰宅したら、即寝でした(涙)。