昨日、金曜日の仕事帰りに、会社の後輩(だった)S君と、同じく元同僚のNさんと一緒に、S君の「就職祝い」で飲みに行ってきました~。
(ご参考:S君の転職前の状況を書いた記事「時にはTIPより大切なものもある」はこちら↓
http://blogs.yahoo.co.jp/tip_max_2006/36039292.html?p=1&t=2)
S君は無事に転職後の会社で元気にやっているのはちょっと安心♪
Nさんも今は別の会社で元気にバリバリっと働いている。
かつての同僚が全く違う環境で頑張っている姿、話を聞くのはとっても刺激になるし、自分のやる気にもつながってくるっ☆
と「飲み放題コース」にしていたためか?!かなり3人でご機嫌に飲んでしまったっ(酔っ!)。
そして、約3時間ほど飲んでから、「じゃ場所変えてもう少し飲もうかっ!」と一旦お店を出ました。
いつものパターンならショットバー系に行って「まったりお話」の続きをするところなのだが、今日は、いつも飲んでいる「会社の近く」ではなく、3人の会社のちょうど中間点ということで「赤坂」で飲んでいたのでした。
・・・とどこかショットバー系のお店でもないかな?と3人で歩いていたら、出てきましたっ!
⇒「ポン引きのお兄さん」。
ご機嫌の男子3人が歩いていれば、かなりの「カモ葱」状態っ(笑)。
(ポ)「お兄さん達っ!これから飲みに行くんですか?お店決まっているんですか?」
(N)「いや、別に・・・(とそっけない答え)」
(ポ)「女の子の居るお店とかいきません?!、イイ娘つけますからっ!」
(t)「いや、ちょっと別のお店行く予定にしているんだよね~」(⇒本当はそんな予定の店なんか無いくせにっ!)
(ポ)「いいじゃないですかっ!1時間5,000円ポッキリですからっ、そのお店、後から行ったっていいんでしょ。」
(N)「本当?可愛い娘いるの?」(⇒ちょっと火がついちゃった?)
(ポ)「もちろんですよっ!」
(S)(無言でニヤニヤ・・・)。
(t)「お兄さん、この角あたりでまだ声かけているんでしょ。その気になったらまた来るから、その時はその価格でセットしてよ」
(ポ)「わかりました~、きっと戻ってきてくださいよっ!」
(N)「お兄さん、名前なんていうの?それと携帯番号教えて。後で連絡するかもしれないし」
(ポ)「私、○○といいます。電話番号は090-××××××××です」
(t)「じゃまたね~」
・・・と一旦、ポン引き兄さんを振りきる。
ちょっと場所を離れるために歩くと、またまた他のポン引きさんも我々を誘惑・・・。
なんとか振り切って、3人で道端会議。
(N)「tipmaxさん、どうします~?(とニヤニヤ)」
(t)「S君、行きたい?」
(S)「自分、そういうお店行ったこと無いんですけど、どんなところですか?」
(t)「行ったこと無いの??(驚!)。お姉さんが付いてお話しするところだよ。お姉さんが可愛いか?それともオバケか?は店に入ってみないと分からないギャンブルだけどね~(笑)」
(N)「Sさん、行ったこと無いんだ~」
(S)「はい、行ったこと無いんですよ~」
(N,t)「じゃ、行っとく??(笑)」
(t)「どんなところだが、知っておくのもいいんじゃない?!(笑)」
(N)「5,000円だったら、普通にショットバーで飲むのにちょっとプラスするだけだし、1時間ならちょうど帰りの電車にもいい頃だし。」
(とNさんとtipmaxは意気投合っ!)
(S)「ちょっと緊張しますね~」
(t)「何いってるの~(笑)」
⇒と、「キレイなお姉さんの付くお店」行きが決定したのでしたっ☆。
そして、最初のポン引き兄さんの居る場所に戻ったら、ポン引き兄さんと再会。
我々が鮭のように戻ってきて、ポン引き兄さんも大喜び☆
(ポ)「戻ってきてくれたんですね~、ありがとうございますっ!」
(t)「お兄さん信頼して、頼むから、よろしくね。」
(ポ)「ハイっ!頑張りますっ!」
(t)「さっきの話、1時間5,000円っていうのと、イイ女の子つけるの頑張りますっ!っていう話はお兄さん信じてイイんだよね♪」
(ポ)「もちろんですっ☆」
(t)「お兄さん、信頼できるね~。ところで僕ら一人一人にお姉さんつけてくれるんだよね~(と当初に無い条件を突きつけるっ)」
(ポ)「(焦りながら)今日は金曜の夜で混んでいるんですよね~、けど付けられるように頑張りますっ!」
(t)「お兄さん、やっぱりいいね~」(と肩をたたいてご機嫌をくすぐるっ)
とお店に移動。
そこでNさんが、「tipmaxさん、話しつけるの上手いっすね~。これなら期待できますね~。」と期待モード☆
(t)「けど、お店に入ったら、オバケ屋敷だったりしてっ(笑)」
(S)「怖いですね~、オバケ屋敷っ(笑)」
・・・そして、ポン引き兄さんに連れられて、お店の入り口に到着。
禁断の扉を開けて、目の前に広がった光景は・・・。
⇒後はご想像にお任せしますっ(笑)。
※けど、久しぶりに楽しかったですっ♪、また単独で出撃しちゃおうかな~(笑×2)。
(ご参考:S君の転職前の状況を書いた記事「時にはTIPより大切なものもある」はこちら↓
http://blogs.yahoo.co.jp/tip_max_2006/36039292.html?p=1&t=2)
S君は無事に転職後の会社で元気にやっているのはちょっと安心♪
Nさんも今は別の会社で元気にバリバリっと働いている。
かつての同僚が全く違う環境で頑張っている姿、話を聞くのはとっても刺激になるし、自分のやる気にもつながってくるっ☆
と「飲み放題コース」にしていたためか?!かなり3人でご機嫌に飲んでしまったっ(酔っ!)。
そして、約3時間ほど飲んでから、「じゃ場所変えてもう少し飲もうかっ!」と一旦お店を出ました。
いつものパターンならショットバー系に行って「まったりお話」の続きをするところなのだが、今日は、いつも飲んでいる「会社の近く」ではなく、3人の会社のちょうど中間点ということで「赤坂」で飲んでいたのでした。
・・・とどこかショットバー系のお店でもないかな?と3人で歩いていたら、出てきましたっ!
⇒「ポン引きのお兄さん」。
ご機嫌の男子3人が歩いていれば、かなりの「カモ葱」状態っ(笑)。
(ポ)「お兄さん達っ!これから飲みに行くんですか?お店決まっているんですか?」
(N)「いや、別に・・・(とそっけない答え)」
(ポ)「女の子の居るお店とかいきません?!、イイ娘つけますからっ!」
(t)「いや、ちょっと別のお店行く予定にしているんだよね~」(⇒本当はそんな予定の店なんか無いくせにっ!)
(ポ)「いいじゃないですかっ!1時間5,000円ポッキリですからっ、そのお店、後から行ったっていいんでしょ。」
(N)「本当?可愛い娘いるの?」(⇒ちょっと火がついちゃった?)
(ポ)「もちろんですよっ!」
(S)(無言でニヤニヤ・・・)。
(t)「お兄さん、この角あたりでまだ声かけているんでしょ。その気になったらまた来るから、その時はその価格でセットしてよ」
(ポ)「わかりました~、きっと戻ってきてくださいよっ!」
(N)「お兄さん、名前なんていうの?それと携帯番号教えて。後で連絡するかもしれないし」
(ポ)「私、○○といいます。電話番号は090-××××××××です」
(t)「じゃまたね~」
・・・と一旦、ポン引き兄さんを振りきる。
ちょっと場所を離れるために歩くと、またまた他のポン引きさんも我々を誘惑・・・。
なんとか振り切って、3人で道端会議。
(N)「tipmaxさん、どうします~?(とニヤニヤ)」
(t)「S君、行きたい?」
(S)「自分、そういうお店行ったこと無いんですけど、どんなところですか?」
(t)「行ったこと無いの??(驚!)。お姉さんが付いてお話しするところだよ。お姉さんが可愛いか?それともオバケか?は店に入ってみないと分からないギャンブルだけどね~(笑)」
(N)「Sさん、行ったこと無いんだ~」
(S)「はい、行ったこと無いんですよ~」
(N,t)「じゃ、行っとく??(笑)」
(t)「どんなところだが、知っておくのもいいんじゃない?!(笑)」
(N)「5,000円だったら、普通にショットバーで飲むのにちょっとプラスするだけだし、1時間ならちょうど帰りの電車にもいい頃だし。」
(とNさんとtipmaxは意気投合っ!)
(S)「ちょっと緊張しますね~」
(t)「何いってるの~(笑)」
⇒と、「キレイなお姉さんの付くお店」行きが決定したのでしたっ☆。
そして、最初のポン引き兄さんの居る場所に戻ったら、ポン引き兄さんと再会。
我々が鮭のように戻ってきて、ポン引き兄さんも大喜び☆
(ポ)「戻ってきてくれたんですね~、ありがとうございますっ!」
(t)「お兄さん信頼して、頼むから、よろしくね。」
(ポ)「ハイっ!頑張りますっ!」
(t)「さっきの話、1時間5,000円っていうのと、イイ女の子つけるの頑張りますっ!っていう話はお兄さん信じてイイんだよね♪」
(ポ)「もちろんですっ☆」
(t)「お兄さん、信頼できるね~。ところで僕ら一人一人にお姉さんつけてくれるんだよね~(と当初に無い条件を突きつけるっ)」
(ポ)「(焦りながら)今日は金曜の夜で混んでいるんですよね~、けど付けられるように頑張りますっ!」
(t)「お兄さん、やっぱりいいね~」(と肩をたたいてご機嫌をくすぐるっ)
とお店に移動。
そこでNさんが、「tipmaxさん、話しつけるの上手いっすね~。これなら期待できますね~。」と期待モード☆
(t)「けど、お店に入ったら、オバケ屋敷だったりしてっ(笑)」
(S)「怖いですね~、オバケ屋敷っ(笑)」
・・・そして、ポン引き兄さんに連れられて、お店の入り口に到着。
禁断の扉を開けて、目の前に広がった光景は・・・。
⇒後はご想像にお任せしますっ(笑)。
※けど、久しぶりに楽しかったですっ♪、また単独で出撃しちゃおうかな~(笑×2)。