レンタルして観ていました。

トム・ハンクスさんとジュリア・ロバーツさんが主演の映画です。

旧ソ連とアメリカの冷戦時期に、一人の男によって歴史が変えられたってゆう話です(ざっくりすぎてすいまへん)。

とにかく、アメリカ人ってすごい!


このブログを読めば分かると思いますが、実は、私は邦画より洋画のが好きなのです。

もちろん邦画で素晴らしい作品がたくさんあるけど、やっぱり洋楽に惹かれます。

日本人の常識では考えられないような考え方とか、とても素敵です。

あの意外な展開とかが面白くてたまりません。

みんな個性的で自由ですね。

次は『ココ・シャネル』を観ようかな。


最近は自己探し?系の作品にハマっています。

主人公の生き方に共鳴したり感動したり、こうゆう生き方もあるんだって思ったり…。

影響されるところもあって、自分の考え方を変えてみたり。

もっと大人になれたらなー、なんて思ってみたりして。

これからどうゆう人になりたいか、とか真剣に考える時もあります。

上手く良い所を吸収していけたらなーと思います。


何だか話がズレてしまったので、この辺で失礼して。

おやすみなさい。