陽射しと緑が眩しい | 優しいぱんつ屋さん by tiny* workshop

優しいぱんつ屋さん by tiny* workshop

優しいぱんつさんは、環境にも身体ににも優しいオーガニックコットンやシルク等を中心に、鼠蹊部を締め付けない“ふんどしタイプ”のショーツを企画、製作、販売しています。

 

 

身体にも環境にも優しいオーガニックコットン等の天然素材を 使用した、身体を締め付けないらくらく下着。

デザイナー兼、工場長兼、営業部長の1人三役!
優しいぱんつ屋さんへようこそ!

 

こんばんは、優しいぱんつ屋さんのFUJIです。


今日は春分の日、お彼岸のお中日、そして宇宙の元旦だそうです。

新しい時代の到来なんですって!


お彼岸のお約束のぼた餅、昨夜のうちに食べてしまった〜!

やっぱり、ぼた餅、おはぎはお中日に食べたいですね😋


今朝起きると、もう旦那さんは出かけた後で、誰もいない2階のリビングは日射しが入り込んでキラキラと輝いて見えました。

こんなの始めて、眩しい〜⭐️


春が来た〜、新しい世の中に生まれ変わった〜って感じました。

我慢するのももう終わり!?


工場長は今日もマスクを少しだけ縫いました。


「もう良いんじゃない?」工場長の心の声。

そうだね、そろそろマスクは店頭でも買える様になるね。

それに、マスクを手作りする人増えてるみたいだし。

休校中の山梨県の中学生が、マスクを600枚以上縫って寄付。

しかも材料はお年玉などをコツコツ貯めたお小遣いから購入。

なんて素敵なお話。

困っている人の役に、少しでもなれたらという思いは誰でもあるはずだけど、中々行動は出来ないものです😅

あっぱれです。


そんな学生さんもいる中、マスクを高値で転売する輩もいる。

そんなやつらのために、マスクを手作りして販売している人達が、まるで非国民の様に見られているんじゃないの!? という、勝手な被害妄想が工場長の心の中に湧いてしまっています。

(優しいぱんつやさんのマスクは、特別価格で材料費+αのみ)

手作りでマスクを作りハンドメイドサイトやボックスで売っている人達も、みんなマスクが手に入らず困っている人達を助けるため。

ただし、お値段は人それぞれ。

材料にも違いがあるし当然のこと。


今までずっと、人に助けてもらったり、たすけたり、できる範囲の中でやって来た。

何で、今悲観的に思うのかな〜、工場長は。

そんなことウジウジ思っているなら、もうマスク作りは一旦終了〜!


新しい時代の新しい何かを作ります。


午後は鎮守様にお参り。

歩いて5分足らず。



桜の開花はまだ見れませんでしたが、緑がキラキラで眩しかった〜🤩


明日は桜見れます様に。

 
 

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