島耕作が書いた企画書
前記事、TOYロボ企画のオマケです。
これまで自分たちで企画書を書いた時には、
図書館で企画関連の本を借りて参考にしましたが、
今回は書店で目についた本があったので買ってみました。

知識ゼロからの企画書の書き方
「課長 島耕作」の漫画家、弘兼憲史氏が書いたもの。
氏が漫画家になる前、松下電器の会社員だったことは
知っていたんですが、企画に携わる仕事だったとは知りませんでした。
販売戦略を立てる部署だったそうな。
「島耕作」が売れたのもうなづけます。
本の内容は、基本から詳しく書かれていて、
初めて企画書を書く人や新人さんにもいいかもです。
いま、再度本に目を通しながら、企画を練り練りしてます。
ねりねり~。
なにしろ、弘兼氏の漫画から抜いた挿絵が入っているので、
堅苦しくなく読み進められる点もいいですよ。
さすが、週刊で人気漫画を描く方だけあって、
巻末までパワーと勢いを感じる本です。
ただ、問題は、島耕作が読みたくなってくるコトですかね~ ^^:
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これまで自分たちで企画書を書いた時には、
図書館で企画関連の本を借りて参考にしましたが、
今回は書店で目についた本があったので買ってみました。

知識ゼロからの企画書の書き方
「課長 島耕作」の漫画家、弘兼憲史氏が書いたもの。
氏が漫画家になる前、松下電器の会社員だったことは
知っていたんですが、企画に携わる仕事だったとは知りませんでした。
販売戦略を立てる部署だったそうな。
「島耕作」が売れたのもうなづけます。
本の内容は、基本から詳しく書かれていて、
初めて企画書を書く人や新人さんにもいいかもです。
いま、再度本に目を通しながら、企画を練り練りしてます。
ねりねり~。
なにしろ、弘兼氏の漫画から抜いた挿絵が入っているので、
堅苦しくなく読み進められる点もいいですよ。
さすが、週刊で人気漫画を描く方だけあって、
巻末までパワーと勢いを感じる本です。
ただ、問題は、島耕作が読みたくなってくるコトですかね~ ^^:
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