おーっと
少し休憩をいただいておりまして
色々とリフレッシュできました😋
その間、色々と考えておりまして、、
考えれば考えるほど
こんな朝早くから目が覚めました。
少しおセンチのような
哲学的な話になるのだけれど
少し前に
芦○愛○ちゃんの映画の舞台挨拶での発言が
すごく哲学的で深いとテレビで評判になってた。
"信じる"ということについて言及していたけれど
発言されてた内容は全ては覚えていないけど、、、
何と無くの私の解釈で捉えた結果だけど
きっと
何かや誰かを信じるって事は
その結果がどうであれ、それを全て受け入れることそこが信じるって事なのかなーって。
結果が自分の思うようにいかなかったり
裏切られたり
そんなときに"信じてたのに"という発言は
自分への言い訳なんじゃないかなって。
そんなニュアンスの事、言ってた気がする。。笑
すごく納得できたんだよなー。
結果、自分が勝手に
信じるという事で、期待をしてしまっている自分がいたり、良い結果だけを求めてしまっているのかなって。
それもそれで良い事だと思うし
信じるってそーゆー事でもあるとは思う。けど、、
それに伴う結果が、期待外れだったり、裏切りのような事があったりしても
それを知った上で全てを信じる、という受け入れ方も1つの方法だよね。
だって、そもそも発信側はそんなつもりなかったりするわけだから
それを、こちらが勝手に期待や喜びに変換してしまってるだけのことだから。
だから
発信側は何も悪くないし
むしろ
その場に置かれた今という現実のあり方で
自分がどう向き合うべきかというリアルな部分とが浮き彫りになっただけの話かなって。
何があっても
全てをその場のリアルな現実、リアルな自分として
受け入れる勇気と根性が
結果、自分を信じることに繋がるんじゃないかなと。
という事でした。
ちゃんちゃん