147の世界。 -35ページ目

引越しについて考えてみる

いつ建ったんだと言いたくなるくらいボロい我が家。

借家なので文句言ってもしょうがないけども。




ただ思い起こせば立地条件がいいだけでなく、地震にも強かった。



(((グラ)))
(・P・)「ん?今の地震?」
(・母・)「そんな揺れなかったね。家鳴り結構したけど」
次の日
(・友・)「昨日地震起きたよね~。結構揺れてびびった」
(・P・)「え、ウチそんな揺れなかったよ」


ということがよくありました。




さらに、何故か動物が寄ってきます。



飼ったやつもいれば気ままにどっか行ったやつも。






片足を人間に斬られたインコ。
捨てられた子猫。
虐待され捨てられた犬。
餌を求めてさ迷うタヌキ。



みんな心と身体に傷をもったやつばかり。




なんでだろう…。




ペットショップで買う必要がありませんが、最近トカゲが欲しいです。




母に猛反対されました。チェッ。

可愛いおじゃま虫

147の世界。-090112_115006.jpg

新聞を読もうとすると必ず邪魔してくる犬。



ものすごい構ってちゃんです。



第一この図体で室内犬って図々しいじゃろー。



ピノがプリッツなど食べ物をくわえてると犬がもっていきます。


最終的にピノより犬が食べてることもしばしば。



寒い時期は静電気が痛くてあまり撫でれません。



静電気と言えば、
中学時代超静電気体質だったピノ。



車で火花を散らすのは当たり前。



一番すごいのは手を洗おうとして自動の水道に手をかざした瞬間、
「バチッ!」
という音を出して水を弾き返したこと。




手は全く濡れず、顔が濡れました。
イッツァミラクル。

あなたが私にくれたもの

本はもう終わったと思ったら、まだありました。


貰い物の本が。



しかも…



今流行り(?)の腐女子向け本…



学生の頃友人に無理矢理押し付けられたモノがひょっこり出てきました。



どうしよう…(-.-;)



捨てるにしても売るにしても恥ずかしい(;´д`〃)



何故こんなに濃そうなものを私に渡すのか。



結局読んでません。



嫌いではないですが…買う勇気がないしあまり濃いのはちょっと…。



以前友人にお土産として買おうとしたことはありましたが。笑



(・P・)「こないだ本屋ですごいの見つけたから、お土産に買っていこうと思ったけど恥ずかしくて無理だった」
(・友・)「なに買おうしたんだオイ」
(・P・)「えっとね、『肉と恥』っていう濃そうなホモ本」
(・友・)「タイトルだけで濃いのが分かる。ってかそんなん贈ろうとしてたんかい」
(・P・)「意外性があっていいかと思って」
(・友・)「そんな意外性いらない」





もしやったら誕生日にもっとすごいもの贈るから、と念を押されました。チェッ。