こんにちは、Marvです。
前回記事からちょっとあいてしまいました。
1週間経ち、3歳児健診ショックも受け入れながら
だんだんと気持ちが落ち着いてきました。
結論、下の子はメガネ治療がスタートしまして
治療期間は短くても2年、長ければ一生かなぁ。
日中はお風呂と寝る時以外メガネで過ごします。
見え方が変わったことが原因だったのか?
装着して2日後に派手に転倒し、窓枠に
激しく頭を打って嘔吐。
慌てて病院に駆け込むなど、
バタバタをこれでもかと凝縮した1週間でした。
しかもタイミング悪く、
診断がついた日も、転倒した日も、
夫は出張不在😇
このドタバタ劇、ショック坂、一丁目一番地、
1馬力で乗り越えざるをえず。🐎
決断、決断、決断につぐ決断に
病院の梯子、梯子、梯子で、疲れたよおおお💦
これが数年前の激しいコロナ禍だったら、
病院内への子連れ立れ禁止で詰んだな。
などと思いつつ。
重なる時って重なりますね。💦
それでもなんとか大事には至らず、
子供達の笑い声響く日常が戻ってきて
よかったなと思います。
そして今週も夫出張。✈️
(働いて頂いてありがたいんだけどさぁ)
祭りの多いこの土日。
1馬力で祭りに連れて行けるかな?
それにしてもここ数日クタクタ過ぎて
ここ数年続けていた
子供の学習や、絵本のよみきかせの
ルーティン、守れませんでした。(無念)
徐々にペースももどしていきたいです。
ただ、母がクタクタで絵本の読み聞かせ
できないと見ると、
上の子が代わりに読み聞かせしてくれました。
ピーターラビット、モペットちゃんのお話。
つっかかりながらも最後まで読んでくれて
成長が嬉しかったです。
そんなに習得が早い方ではないですが、
ぼちぼちとフォニックス中心に
やってきたかいがあり、
上の子はアルファベットを
ABCエービーシー読みではなく、
フォニックス読みをしようとします。
難しい単語。例えば、
wriggledとかは、
ウィ、リィ、グレッ????
となったり、
dancing などは
ダン…ク、イ、ング、
と読んでしまいますが、なにも
わかっていなかった母自身の幼少期と比べれば
天才レベル。本当に偉いなぁと思います。
なにより自分の持っている知識や
少ないヒントから読みだそうとする姿勢が
すごくいいし、かなり成長したな〜と
嬉しかったです。
そういえば7月頭にディズニーランドに
行った時も、ハニーハントの英語絵本を
一生懸命読んでいたのも印象的で。
スポンジのような子供時代。
英語のやりがい、ありますね〜。
折れてる場合じゃないので、
心に火をつけてぼちぼちがんばらねば。。

