今日はChaTeaさんで紅茶のレッスンでしたかお
本日のレッスンテーマはChaTea紅茶教室で書かれた『英国ティーカップの歴史』に基づく内容です。

レッスンの中で、本に掲載されているティーボウル(ハンドルのないカップ)やティーキャディ(お茶を保管する鍵付きの箱)の実物を見て大興奮キャハハ
さりげなく置かれていて、手に取って眺めさせてもらっていますが、実は博物館にあってもおかしくないものたちばかり!!

他の紅茶教室は行ったことがないので分かりませんが、歴史的資料クラスが手に取れて実際使えたりしてしまう紅茶教室ってなかなか無いんじゃないでしょうか!?

レッスン後のティータイムはもちろんティーボウルでキャハハキラキラ
みんなそれぞれお気に入りのティーボウルを選ばせてもらいました。
紅茶を注ぐとティーボウルの雰囲気がガラッと変わります。
流石お茶を入れるための食器ビックリマーク
入れてからのほうが断然茶器が綺麗に映えますキラキラ
それからしばらく大撮影会(笑)。
自分の選んだティーボウルだけでなく、みなさんのティーボウルを撮りまくってしまいました(笑)。





飲み方もまずは当時のやり方で。
親指をカップの糸じりに掛け、人差し指、中指、薬指はカップの縁に。
慣れない不安定な持ち方に、アンティークのカップを持ってるという緊張感で手がぷるぷるしてしまいそう泣
結局最初だけであとは日本茶を飲むような形でいただきましたてれやさん

少しずつ顔見知りの方もできて、お話させていただいたりする機会も増え嬉しいかぎりですラブラブ

これからもChaTeaライフを楽しんでいきたいと思いますラブ

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