今朝起きて、熱計ったら34.88℃。
ちょっとビックリ。
平熱も35℃ちょっとだから、ビックリ度合いも少ないんだけど、
やっぱり34℃代はドン引きです。
昨日は、37.88℃まで行ってたから、普通の人でいうと、
39℃近い熱を出していたということ。
くらくらするし、咳をすると頭がガンガンしたのも熱のせいだったのかな。
がんばって寝て、汗かいて、見事に復活しました。
寝ようとしすぎて太ももの裏が痛くなるという弊害にも打ち勝ちました。
辛かった。
病み上がりの今日、めっちゃ働きました。
頭もフル稼働。
体も動かしたら、かえって元気になりました。
明日も頑張れそう。
早く寝ようっと。
それにしても、一人暮らしでしんどくなると、
より一層しんどいような気持ちになる。
動けないし、食欲もないし、このまま治らなかったらどうしよう?と不安にもなる。
ちょっと寂しくもなる。
寂しさを感じた時に、あの人のラジオの話を思い出す。
寂しさは根源的なもので、人が誰しもが持っているもの。
寂しさのない人は色気がない。
そうか。
寂しいというのは一種の色気を産むのか〜。
そんなことをふらふらになりながら、思っていたのでした。
昨日まで弱気だった〜。
今日はかなり元気になったけど、寂しさをどこかに秘めながら、
色気をこっそり持ちながら、生きていこうかなあとおもいます。