浅田真央選手の引退表明に、感銘を受ける今日という日です。
ひとつの時代が終わった。
毎冬、フィギュアスケートを楽しみにしていたけど、
ここ2、3年は、とても物足りなく思っていた。
若い選手が台頭していることは、本当に素晴らしい。
だけども、だんだん観なくなっていった。
調子が悪くても、3回転半が1回転になっても、
わたしは浅田選手を観たかった。
でもやっと踏ん切りがついた。
そして、心から感謝する。
滑走する前のワクワク感。
壁にぶつかっても最後まで諦めない気持ち。
結果だけじゃなく、たくさんのものを残してくれた。
今はただただ、お疲れさまでしたと言いたい。
そして、ありがとう。
録画を残している、ソチオリンピックのフリーをもう一回観ようと思います。
さてもさても、今日は写真に残すようなごはんがない。
朝は、昨日いただいた崎陽軒のシューマイ弁当。
昼は、宝袋煮の残りとはっさく。
夜は、観劇終わりで外食。
なんじゃこりゃ。
この間、探偵ナイトスクープで見た、
毎日違うトーストを作る男の人を見習わなきゃ…と思うのである。
継続は力なり。
ブログの毎日更新は、ギリギリ続いているけど、
諦めずに続けていこうと、わたしのアスリート魂が言う。
例え、誰も読んでいなかったとしても。