主に冬季に食べられる野生動物の料理です。
百聞は一見にしかず。
写真を撮ってきたので、どうぞご覧ください。

蝦夷鹿、ツキノワグマ、ハクビシンなどなど。
いっぱいありすぎて、どれがどれか覚えられない。
ラタトゥイユみたいなのは、カラスの骨のスープで煮たそうです。
初めて過ぎて、何が何やら。
ただ、全部おいしかった。

フグの白子(出た!)に猪肉のハムがオン、
その上にはトリュフが1枚、2枚…。
贅沢な一品です。おいしいです。

うずらのソテー。
うずら卵をこよなく愛するわたしは、
「いつもありがとう」と思いながら食しました。

何かのパスタ。
これがめちゃおいしい。
見た目を裏切らないおいしさでした。

デザートはイチゴづくし。
イチゴ好きにはたまりません。
トータルして贅沢。
エネルギーをチャージしました。
いつもの外食とは違って、生命をいただいている感が半端ない。
自分で料理する時にもよく感じることだけど、
ベジタリアンも含め、人はほぼ誰しもが何かの生命の上に生きている。
それを忘れちゃいけないなと、改めて感じる夜でした。
さて、今日のお昼ごはん。

ゆかりごはん
ぶり大根、ほうれん草のおひたし、卵のぬか漬け、プチトマト
夜ごはん

晩酌しました。
久しぶりに食日記を書いた。
明日は、ごはんとお味噌汁を食べようと思う。
なんだか、おにぎりが恋しい。
明日が来るのが楽しみです。