ドラマ「女帝」を楽しみにしている今日この頃です。
ウフフなところが多くて、面白いですよ~。
共感して楽しむって部類ではなく、
あくまでも第三者的立場を崩さず見ています。
今日はたまたま、8歳の姪っ子が横にいて、
そろそろヤバイシーンがあるんじゃ・・・とハラハラしていると、
出た!キスシーン。
チラリと姪っ子の顔を見ると、ニヤニヤしながら、
「これって、ほんまにはしてないねんで~、
キラリンレボリューションで言ってた」とのこと。
キラリンレボリューションは、
コミック雑誌ちゃおの人気連載です。
いやぁ~、最近の子は、いろんなことを知ってるのね。
私はどうだったかな?
一生懸命、見てない振りをしていたような記憶がある。
家族間に、微妙な空気が流れるのが、
落ち着かなくて、わざとらしく立ったり座ったりしていたなあ。
そんなことをふと思い出させる「女帝」。
佳境です。