なんでだろうなんでだろう?
なぜだなんでだろう?
しばらくさぼると、書くの勇気いる、なんでだろう?
なんでだろう?
さて、全く面白くない書き出しで始まりました今宵のブログ。
ケータイから更新中よ♪
久しぶりに外で飲みました。
ビールとカシスオレンジだけだけど、すごく上機嫌です。
あ~、色について書こうと思ってたんだった。
最近、土手に咲いた菜の花の黄色にうっとりしたのをきっかけに、
自分が子供の頃、黄色が心底嫌いだったことを思い出した。
なぜ黄色が嫌いだったのか?
そんな私はモノゴコロついた頃には、赤紫色に心踊らせていた。
中学生になり、その色がボルドーと呼ぶことを知り、
ますます陶酔していった。
なんでそんなばばっちい色が好きだった、いや今でも好きなのか?
不思議で仕方がないのです。
脳にインプットされてたのかしら?
前世は、聖徳太子の時代の落ちこぼれで、
冠位十二階の制度において、いつも最上級の紫を狙っていたのだろうか?
自分の黄色の冠を恨めしく思っていたのかしら?
なんて、とりとめのないことをつらつら書いちゃいました。
そんなことを考えるのは、昨日オーラの泉でスピリチュアルに感化されたからだわ。
人に影響されやすいタイプなもんで。
テヘッ!