してしまいました。プロパティエージェントに。

事の発端は、住んでいるコンドミニアムのアクセスカードが使えなくなったところから。

新しくアクセスカードを作るには、申請書の提出が必要で、

めんどくさいことにオーナーのサインが必要叫び

大問題はうちのユニットのオーナーはバングラデッシュに住むインド人?バングラデッシュ人?で連絡が仲介人がいないと取れない状態ショック!

だから、エージェントを通して連絡してもらう予定だったのですが、

エージェント(女)の態度が悪すぎ&説明不足でいろいろとたらい回しガーン
シンガポールの必殺技は「たらい回し」。。

結局は「私がこの契約取り付けたわけじゃないから知らん」と言われて、彼女の会社にクレームをしました。

最終的には、そのプロパティ会社より回答があり詳細の説明をしてもらって納得。

エージェントではなくオーナーの代理人がシンガポールにいるからその人に連絡をとるのが必要みたい。。というかそれを早く言ってほしかったぁダウン

しかし、ブチ切れてしまった理由は、彼女の対応の態度わるさプンプン

だから、フィードバックに「今後の外国人とのトラブルを避けるためにも、言葉使いとメールの書き方に気を付けたほうがいいと思います。シングリッシュは外国人にとっては失礼に聞こえるので、彼女の対応が無礼だと思いました。」と一言いれておきました。

これでシンガポールのこのプロパティエージェントのカスタマーサービスが良くなればいいんですけどあせる